大垣徳洲会病院は、平成20年4月に歴史ある水の都、大垣に開院いたしました。「生命だけは平等だ」という徳洲会グループの理念の下、「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療を受けられる社会」を目指すとともに、大垣・ 西濃地区に根付いた、近隣の皆様に愛される病院となることを目標にして今日に至っております。
看護部の理念
「こころに届く看護」
1.人を尊ぶ心を基盤に感動していただける看護を実践します
2.真心を込めて看護ケアを行い看護の責務を果たします
看護部の基本方針
1.地域の皆様が安心して暮らせるための病院であること
2.専門職として学び続け成長し続けるための支援ができる組織であること
3.できること、するべきことを提供し続ける健全な組織であること
行動指針
1.患者さまの尊厳を第一に、地域で一番の笑顔と信頼の病院をつくります
2.医療の安全を向上しつつ、患者さまを大切にするケアを実践します
3.仲間とのチームワークで、良質で誠実なケアを提供します
4.専門職として、学びと成長のためのチャレンジを楽しみます
看護部目標
1.組織の方針を実現するために資源を活用し看護部の組織力を向上します
2.患者の生命の安全と生活、尊厳を保障する看護を提供します
大垣徳洲会病院は、283床の急性期と回復期の徳洲会グループの病院です。キャリアアップ支援が充実しており、学習・試験などにかかる時間や費用のサポートがあります。より専門性を高めたい方にとって、充実した環境です。また、大垣駅から徒歩8分の立地で、電車で名古屋までは約30分で行けます。京都へは新幹線で約60分の位置にある、良い立地の病院です!