東京女子医科大学八千代医療センター

【採用審査・病院見学実施中】周産期母子・小児医療を充実させた地域中核病院です。目指すのは地域完結型医療。地域に信頼される病院として、大学病院としての機能を果たしています。医療の質と安全において国際標準を満たすことを示す、米国の国際医療機能評価機関(JCI)の認証を取得しました。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 501床
外来患者 935名 入院患者 354名
看護体制 7:1看護
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

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病院形態 大学病院(国立・公立・私立)
開設者 学校法人 東京女子医科大学
開設日 2006年12月
院長名 新井田達雄
看護部長 松村幸美
病床数 501床
職員数 932人(うち、看護職員数524人)
患者数 外来:935人/日 入院:354人/日
診療科目 内科、神経内科、腎臓内科、血液内科、歯科、小児科、外科、小児外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、呼吸器外科、麻酔科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、眼科、産婦人科、リウマチ科
センター・施設
救急指定 三次救急
看護体制 7:1看護
看護方式 固定チームナーシング
認定看護師 認定看護師が活躍しています
がん化学療法看護、感染管理、集中ケア、手術看護、小児救急看護、新生児集中ケア、糖尿病看護、皮膚・排泄ケア
専門看護師 専門看護師が活躍しています
がん看護
病院所在地 〒276-8524 千葉県八千代市大和田新田477-96
アクセス 東葉高速鉄道(東京メトロ東西線直通)八千代中央駅下車徒歩10分
URL 「東京女子医科大学八千代医療センター」のHPへはこちらをクリックしてください。
採用実績校 札幌医科大学、北海道文教大学、小樽看護専門学校、青森県立保健大学、青森県立黒石高等学校、秋田大学、山形厚生看護学校、筑波大学、千葉大学、千葉県立保健医療大学、淑徳大学、帝京平成大学、帝京平成看護短期大学、あびこ助産師専門学校、亀田医療技術専門学校、千葉医療センター附属千葉看護学校、千葉市青葉看護専門学校、二葉看護学院、東京医療保健大学、武蔵野大学、日本赤十字社助産師学校、新潟大学、博多学園博多高等学校、鹿児島純心女子大学、財団法人おもと会沖縄看護専門学校
総合周産期母子医療センターとして 千葉県に2つしかない総合周産期母子医療センターのひとつを担います。

母性胎児科がMFICU(母体胎児集中治療室)6床、後方産科病床40床、新生児科がNICU(新生児集中治療室)21床、GCU(後方新生児病床)16床を持ち、八千代医療センターの総病床数である501床のうち86床を占めています。
分娩はLDR4室(ハイリスクLDR1室)を備え、産科麻酔医も常駐。2006年の開院以来、救急母胎搬送受け入れ数は年間170~200件にのぼります。

正常妊娠・分娩からハイリスク、基礎から専門まで、周産期を幅広く経験し学べる環境です。
地域の医療機関と連携 急性期に特化した高機能病院である八千代医療センターは、その機能を活かすために地域の医療機関と緊密に連携しています。休日・夜間の救急医療体制は複数の医療機関の当番制とし、中でも小児救急は小児科内に併設された「やちよ夜間小児急病センター」を運営しています。センター全体では、初期から三次救急まで24時間対応できる体制を整え、年間20,000人以上を受け入れています。

従来八千代市では救急搬送の約60%を市外へ搬送していましたが、当センター開院移行後は約5,300台の救急車を受け入れ、市外搬送が約25%まで減少。地域医療機関と機能分担・連携を図り、地域完結型医療に大きく貢献しています。

今後、救命救急センターおよびヘリポートの設置、SCU、小児病床等の増床により、さらに充実した救急医療体制の実現を目指します。

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