2027年4月入職 就職試験 選考申込を2月1日より開始いたしました。
☆東京ベイのおすすめポイント☆
・救命救急センターをはじめとした『高度な医療』を提供している病院です
・急性期のスピード感は、『判断力や専門性を磨ける』絶好の機会
・体験型研修など実践的な学びを通じて、『急性期で働く力』がつく
『挑戦』と『成長』の舞台でともに学んで成長したい方にぴったり
********選考開始のお知らせ*********
2027年4月入職 就職試験 選考申込を2月1日より開始いたしました。
申込はマイナビ看護学生または病院ホームページ(募集要項)から申し込み可能です。
※重要※
応募前に病院見学(オンライン含む)または就業体験への参加をお願いいたします
☆選考の流れ☆
選考申込後、「東京ベイ・浦安市川医療センター2026年度 採用試験申込書(新卒者)」より応募書類の提出をお願いします。
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書類審査
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面接
面接試験の日程は、当センターホームページ募集要項内、WEB履歴書提出時にてご確認ください。
皆様のご応募おまちしております!!
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当センターは地域との絆を大切にする総合病院です。
東京ベイ・浦安市川医療センターは、浦安市と市川市を中心に、時には江戸川区からも患者さんを受け入れ、24時間365日対応しています。
地域にとってニーズの高い、救急医療、高齢化医療、周産期医療、小児医療を重点課題とし、これらの分野の医療体制の充実をさらに図るうえで、私たち看護部は ともに働く仲間 を募集しています。私たちと一緒に熱意を持って医療に取り組んでいただける方をお待ちしております!!
<公益社団法人地域医療振興協会について>
全国に展開している大手法人ですので母体が安定しています。
・正職員数9,289名(内看護職数4,156名)
・運営施設数(28都道府県):83施設
・病院許可病床数5,042床
・診療所許可病床数173床
・介護老人保健施設入所定員数1,467名
・地域看護介護部学校2
※2022年4月現在
私たちの経営母体である地域医療振興協会は、
日本の山間へき地・島嶼地区を含めた地域医療を
支えていくという活動をしています。
そして地域医療振興協会が考えるジェネラリスト看護師とは、
「いつでもどこでも限られた資源の中で、自ら考えて行動する看護師」と定義されており、
私たち育成したい看護師像はこの定義にあるような、
自ら考え行動できる看護師です。
東京ベイ・浦安市川医療センター看護部の理念の
「地域の人々のライフサポーター」となるべく、
自ら考え行動(自立・自律・協働)できる看護師を育成します。
そして、職員一人一人が自ら学ぶ姿勢を大切にし、
それを支援していきたいと考えています。
<東京ベイ・浦安市川医療センターの医療機能>
☆4つの特徴☆
1)救急医療
救急ゾーンには救急専用観察室。
ハイブリッドORを含む手術室やICU、SCU、CCU、HCU、血管撮影室など、
センターの中心機能をひとつのフロアに集約し、
スタッフを集約配置できるように計画します。
2)小児医療
小児病棟の壁には、少しでもお子さんの心を和ませるよう
海をイメージする生き物のイラストがペイントされています。
外来および病棟へのプレイルームの設置や、病棟保育士の配置などを実施。
お子さんが安心して治療を受けられるよう、緊張や苦痛の軽減を図るよう努めています。
3)周産期医療
産科病棟にはhigh-risk出産を想定した病棟を設置。
小児科や産婦人科の充実、LDR(陣痛室、分娩室、回復室が一体化した個室)なども設置し、
地域における周産期医療の拠点となることを目指します。
4)高齢化に対応した医療
地域の高齢者にとって、真に必要とされている分野の充実。
内科系では循環器内科、外科系では一般外科とともに整形外科や脳神経外科など、
高齢者の受診が特に多い分野に注力します。
東京ベイ・浦安市川医療センターを志望していただく理由で多いのは、
・急性期病院で看護師としてのキャリアをスタートさせたい!
・“断らない救急”を目指す中で、様々な症例が集まり、学べる機会が豊富!
・病院運営の柱である、救急医療・小児医療・周産期医療・高齢化への対応は非常に目指すものが明確であり、
その領域に特に関心のある方からの応募希望があります。
その中でも小児科看護を希望する学生は非常に多い傾向にあります。
【配属について】
希望を第一優先とし、次に個人の適正も考慮しながら、
バランスよく配置を決定しています。
新卒の方でも手術室・ICU・HCUの配属も可能です!
【気になる教育について】
東京ベイ・浦安市川医療センターでは、急性期病院で活躍できる看護師を育成するため、
クリニカルラダーシステムに基づいた研修を実施しています。
また、教育担当師長を中心に、プリセプター・シニアプリセプターが
しっかりと新人を支え、部署全体で育成することを大切にしています。
当院の研修プログラムの特徴は、知識・技術の習得だけではなく、
救急車同乗研修など”体験型”の研修も企画しています。
【夜勤について】
◇夜勤開始時期&フォロー体制について
夜勤のトレーニングは7月ころからスタートします。
新人研修のプログラムで、夜勤を想定した多重課題研修・ME機器
の取り扱い研修を修了した後、本格的なトレーニングが始まります。
また、新人のそれぞれの成長度合いに応じて、夜勤開始時期や、
フォロー付きの夜勤回数・独り立ちの時期は決定していきます。
◇夜勤体制について
夜勤は各病棟の病床の数に応じて、3人体制・4人体制をとっています。
急性期病院でありながら看護補助者も夜勤をしている病棟が3部署あり、
夜間の看護業務のサポートをしてくれています。
【多くの男性看護師が活躍しています!】
10.2%(2021年度)
全国平均が8%ですので、全国平均よりも高い割合で男性看護師が活躍しています。
産婦人科以外のすべての部署に男性看護師を配属しています。
東京ベイ・浦安市川医療センターは「医療を通じ地域の絆を育みます」という病院理念にあるように、
地域に根差した、高度な急性期医療含む医療を提供しています。
東京ベイ・浦安市川医療センターで、“あなたのやる気を咲かせてみませんか”