横浜労災病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
「みんなでやさしい明るい医療」を理念に掲げ救急医療、高度医療、小児医療、周産期医療、がん医療に積極的に取り組み地域医療に貢献しています。 豊かな感性と優しい心で人を理解し、「患者・家族と共に創り出す看護」を目指しています。
- 所在地
- 神奈川県
- 病床数
- 650床
- 看護師数
- 726名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
横浜労災病院は、横浜市北東部医療圏の地域中核施設として地域に根ざした高度医療を提供している急性期病院です。母体は労働者健康安全機構で、全国各地に存在する労災病院グループの一つです。医師・看護師をはじめ、多職種が連携し、患者さんのトータルケアを目指して医療を提供しています。その特徴は専門性の高い医療を提供しつつも、大学病院とは異なり、各専門領域の垣根をこえて患者さんのために総合力を発揮することであると確信しています。
横浜労災病院は、世の中の変化:Changeを機会:Chanceとしてとらえ、挑戦:Challengeして発展しつづける病院です。
◆看護部の特色◆
◎個別性・継続性のある看護の提供
入院から退院まで責任を持って担当させていただく、固定チーム継続受け持ち制を実施しています。
◎充実した教育体制とキャリアアップ支援
・目標管理・キャリアラダーを取り入れ、看護職員一人ひとりの成長、 キャリア開発を支援しています
・新人看護師支援体制による一年間継続した教育プログラムの実施およびプリセプターシップによる新人看護師一人ひとりの成長に応じた支援を実施しています
・新採用者の職場適応を支援する新採用者および中途採用者オリエンテーションや研修を実施しています
・助産師学校・看護系大学・大学院等への進学休職制度や奨学金制度、認定看護師資格取得などの外部機関等研修制度及び、労災病院間の交流派遣制度、転勤制度があります
◎看護に専念できる環境
看護職員が看護に専念できる環境として、ベッドセンター・MEセンター・SPD(物流管理システム)等の部門があります。 また看護補助者やクラーク、保育士を導入して看護業務の効率化・省力化を図り、働きやすい・働き続けられる環境の整備に努めています。
◎チーム医療への参画と推進
緩和ケアチーム・皮膚・創傷管理チーム・呼吸ケアチーム・糖尿病療養指導チーム・ICT(感染対策チーム)・倫理コンサルテーションチーム・認知症チーム・せん妄対策チームなどチーム医療に積極的に参画・推進しています。
入院から退院まで責任を持って担当させていただく、固定チーム継続受け持ち制を実施しています。
◎充実した教育体制とキャリアアップ支援
・目標管理・キャリアラダーを取り入れ、看護職員一人ひとりの成長、 キャリア開発を支援しています
・新人看護師支援体制による一年間継続した教育プログラムの実施およびプリセプターシップによる新人看護師一人ひとりの成長に応じた支援を実施しています
・新採用者の職場適応を支援する新採用者および中途採用者オリエンテーションや研修を実施しています
・助産師学校・看護系大学・大学院等への進学休職制度や奨学金制度、認定看護師資格取得などの外部機関等研修制度及び、労災病院間の交流派遣制度、転勤制度があります
◎看護に専念できる環境
看護職員が看護に専念できる環境として、ベッドセンター・MEセンター・SPD(物流管理システム)等の部門があります。 また看護補助者やクラーク、保育士を導入して看護業務の効率化・省力化を図り、働きやすい・働き続けられる環境の整備に努めています。
◎チーム医療への参画と推進
緩和ケアチーム・皮膚・創傷管理チーム・呼吸ケアチーム・糖尿病療養指導チーム・ICT(感染対策チーム)・倫理コンサルテーションチーム・認知症チーム・せん妄対策チームなどチーム医療に積極的に参画・推進しています。
設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 三次救急
開設者
独立行政法人 労働者健康安全機構 理事長
院長名
三上 容司
看護部長名
楢舘 民恵
病床数
650床
ICU10床、救命ICU4床、救命救急病棟17床、NICU9床、GCU12床、ER病棟11床、小児病棟34床、産科病棟29床、一般床(47~48床)11部署
職員数
1,300名(うち看護師数: 726名)
患者数
外来: 1,733人/日 入院: 518人/日
診療科目
内科 / 心療内科 / 神経内科 / 脳神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 内分泌科 / 歯科 / 小児科 / 外科 / 小児外科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 呼吸器外科 / 精神科 / 歯科口腔外科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / 婦人科 / リウマチ科 / 乳腺外科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 救急科 / 内分泌内科
糖尿病内科、代謝内科、内分泌内科、腫瘍内科・緩和支持療法科、膠原病内科、新生児内科
センター・施設
救命救急センター、運動器外傷センター、呼吸器センター、循環器センター、包括的乳腺先進医療センター(ブレストセンター)、脳卒中センター、脳定位放射線治療センター、勤労者メンタルヘルスセンター、周産期センター、内分泌・糖尿病センター、消化器病センター、アスベスト疾患ブロックセンター、こどもセンター、化学療法室、手術室、人工透析室、高気圧酸素治療室、内視鏡室、健康診断部、ICU、NICU、GCU
開設日
平成3年6月
看護体制
7:1看護体制
看護方式
固定チームナーシング / 継続受け持ち制
認定看護師
がん化学療法看護 / がん放射線療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 救急看護 / 集中ケア / 手術看護 / 小児救急看護 / 新生児集中ケア / 透析看護 / 糖尿病看護 / 乳がん看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア / クリティカルケア
専門看護師
がん看護 / 精神看護 / 感染症看護
アクセス
JR東海道新幹線/横浜線新横浜駅より徒歩10分
市営地下鉄/東急新横浜線/相鉄新横浜線新横浜線新横浜駅より徒歩7分
相鉄・東急新横浜線 新横浜駅より徒歩7分
首都高速神奈川7号横浜北線新横浜出口より車で4分
第三京浜港北インターより車で5分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:15~17:00 夜勤:16:00~09:00
三交代制
日勤:08:15~17:00 準夜勤:16:15~01:00 深夜勤:00:15~09:00
休日制度
4週8休制
年間休日
124日
休暇制度
【休日制度】
土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、7月1日(健康と福祉の事業創設記念日)の日数と同数の休日
【休暇】
年次有給休暇20日(未使用分は20日を限度として次年度へ繰越します。)
夏季休暇5日
産前産後の休暇、育児休業、介護休業
子の看護休暇、介護休暇
この他、結婚、忌引等各種あります。
看護師寮
病院敷地内に12階建てワンルームマンションタイプの宿舎を完備しています。セキュリティも万全、単身者・遠方の方も安心です。(宿舎費:14,813円/月 水道料・共益費込)
家賃補助
自身が契約者の場合支給有。(上限28,000円)
保育施設
【概要】
開園:平成18年4月1日
運営:横浜労災病院
園長:病院長 三上 容司
園医:小児科部長 咲間 裕之
利用資格:職員の子供で生後6か月から3歳になる年度末まで
保育時間:平日 7:45~18:00
保育料:21,000円/月(給食費含まず)
社会保険・加入保険制度
健康保険(組合管掌)、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
被服貸与
ユニフォーム、シューズ(年1回/2セット貸与)
退職金
1年以上勤務者に適用。
資格取得支援制度
認定看護師資格取得支援、出張扱い給与全額支給、受講にかかる経費助成などの支援体制があります。詳細は当院ホームページでご確認ください。
2025年採用実績
新卒採用者数
112名
これまでの採用実績
新社会人採用
あり
採用実績校
札幌医科大学、日本赤十字北海道看護大学、岩手県立大学、青森県立保健大学、青森中央学院大学、八戸看護専門学校、東北福祉大学、山形大学、秋田看護福祉大学、日本赤十字秋田看護大学、群馬医療福祉大学、高崎健康福祉大学、石川県立総合看護専門学校、聖隷クリストファー大学、東京医療保険大学、首都医校、北里大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、関東学院大学、横浜創英大学、湘南平塚看護専門学校、日本医科大学付属看護専門学校、豊田地域看護専門学校、広島文化学園大学、広島大学、鳥取大学、産業医科大学、熊本大学、宮崎県立大学、琉球大学 ほか
2027年4月入職
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 70名
助産師 5名
応募資格
看護師 / 助産師
選考方法
面接
応募方法
1. 応募書類を総務課あて送付してください。
2. 履歴書の欄に採用試験希望日を記載する欄がありますのでHP記載のご希望の日時を記載し、応募書類を郵送してください。
※採用試験の日時や場所についてご連絡いたしますので、履歴書にメールアドレスを必ず記載してください。
提出書類
・履歴書(所定様式をご利用ください)・卒業見込証明書(在学中の者のみ)・成績証明書(在学中の者のみ)・助産師・看護師免許(写)(取得していれば、保健師及び准看護師免許(写)も提出してくださ
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:233,970円 / 主要手当:43,000円
短大3年卒
基本給:228,470円 / 主要手当:42,000円
短大2年卒
基本給:222,970円 / 主要手当:41,000円
看護学校3年卒
基本給:228,470円 / 主要手当:42,000円
看護学校2年卒
基本給:222,970円 / 主要手当:41,000円
高校専攻科卒
基本給:222,970円 / 主要手当:41,000円
助産師給与
基本給:218,460円 / 主要手当:43,000円
主要手当内訳
1年目モデル
調整手当、夜勤手当、夜間勤務手当、時間外勤務手当等の平均月額
諸手当
祝日出勤手当、住居手当、通勤手当等
昇給・賞与
昇給:1回/年
賞与:2回/年(6月、12月)
配属までの流れ
入職前に希望調査を実施いたします。それらをもとに配属先を決定いたします。
看護部長からのメッセージ
活気ある病院でみんなをもっと笑顔にしてみませんか?皆様との出逢いを心よりお待ちしております
看護部では、専門職としての役割を担う中で「慈愛・創造・対話・感動」をkey wordに当院の使命である急性期医療、地域医療、勤労者医療を看護実践できる看護師の育成に努めています。チーム医療の一員として、多職種と協働し、治療と看護の両面から患者さんにより良い医療を提供できるよう取り組んでいます。地域で「生活」している「人」を支えるために、急性期医療から在宅医療・介護までの一連のサービスを切れ目なく提供し、地域の医療福祉施設の方々と一緒に考え、行動できる看護をこれからも推進していきたいと思います。
横浜労災病院は、東海道新幹線をはじめ4路線が乗り入れる新横浜駅から徒歩10分の好立地に加え、都会でありがなら周辺は緑豊かな環境に恵まれています。恵まれた環境の当院で看護師として、社会人として、そして人として自分自身を成長させながら、看護の専門性を発揮していきませんか。
皆様との出逢いを心よりお待ちしています。是非、職業体験や病院見学にご参加下さい。
採用担当部署
総務課
採用担当者
古川
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:045-474-8111
住所
〒222-0036 神奈川県横浜市港北区小机町3211
- 助産師として働きたい
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- 災害医療に携われる
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 休日休暇が多い
- 駅から徒歩圏内
平均勤続年数
8.1年
平均年齢
33.5歳
月の平均残業時間
13時間
夜勤開始時期
入職後3か月経過
男性職員も活躍中!!
男性管理者(師長補佐以上)5名在籍
看護部として男性看護師は47名在籍しております。
導入制度など
教育制度
プリセプター制度あり
新人教育
専門看護師・認定看護師による専門的な技術指導の新人研修
褥瘡対策、感染対策、挿管介助などの新人研修を入職後5日間かけて実施します。研修を受けた後、各部署に配属されます。
また、一年間を通して継続した新人教育プログラムを実施し、1年目だけでなく2年目支援も行っています。
充実した看護師研修プログラム
教育目的・教育方針をもとに看護師育成しています
【教育目的】
病院の理念と看護部の理念を基盤とし、豊かな人間性と共生、協働の精神を培い
組織に貢献できる看護師を育成する
【教育方針】
1.キャリアラダーシステムに基づき、看護実践・管理・教育・研究に必要な知識、技術を柱として、段階に応じた教育の支援
2.新人看護職員については、新人看護師支援システムによる教育体制を運用
3.看護師個々の主体性を尊重し、学習ニーズに沿った教育の機会を提供することで、専門職業人としての成長を支援
4.社会の動向・医療を取り巻く環境を踏まえ学習の機会を提供
5.職位と役割に応じた外部研修、学会参加等の機会を提供
一人ひとりの新人看護師に応じた教育と支援体制
一歩一歩着実に育てる
自ら考え、行動できる看護師へ新人が着実に成長できるよう支援します。
1.実地指導者(プリセプター)による支援
2.一年間を通し継続した研修プログラムの実施
3.個人の成長段階にあった指導・支援スケジュール
→時期ごとの目標設定と関わり方
具体的な業務内容の記載
4.新人を皆で育てる・支援する職場風土
学習支援ツールの導入
オンライン教材でいつでも、どこでも活用!
学研ナーシングサポート
・基本パッケージ 200以上のテーマの研修配信
・個人学習や研修で活用中
ナーシングスキル
・当院の看護手順のため、技術の確認や学習に活用中
・院内で作成した講義等の配信
全体研修やラダー研修の事前事後課題として活用中
キャリア開発支援のためのサポート
多数の資格取得支援制度をそなえています
1.労災病院間の交流派遣制度・転任制度
長期・短期間、希望者を全国の労災病院(30病院、2施設)に派遣(交流派遣制度)
希望する労災病院に転勤が可能(転任制度)
2.横浜労災奨学金制度
奨学金を受けた期間、および支給金額に応じて、一定の期間勤務すれば返済不要
3.労災病院奨学金制度
助産師学校、看護系大学・大学院等への進学者に、奨学金を支給(進学休職扱い)
4.外部機関等研修制度
認定看護師資格取得支援
出張扱いとし給与を全額支給
受講にかかる経費の助成(金額の50%)
(入学金・授業料・審査料および認定料)
(認定取得後、資格維持助成金として月額5,000円支給)
*その他 各種資格取得支援制度