会員登録
ログイン

花と森の東京病院

花と森の東京病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ

「こころが華やぐ花、こころを癒やす森のような医療を」 正志会グループ「花と森の東京病院」は、急性期から回復期まで、東京都北区で地域医療を支える病院です。特定行為看護師が身近な環境で活躍ができます。

所在地
東京都
病床数
199床
看護師数
200名
募集職種
看護師
設置母体
その他

直近開催の病院イベント

(2026/10/23更新)
花と森の東京病院 K Tさん
幅広い疾患が学べる急性期病棟で働いています
K Tさん
出身校

首都医校

役職 / 資格

看護師

卒業年

2023年

所属診療科目

内科 / 外科 / 救急科(ICU含む) / 循環器科 / その他

Q 現在の業務内容とエピソード(印象的な看護ケア先輩からの指導など)について教えてください。

私は急性期の混合病棟で働いています。急性期の様々な患者さんを受け入れているので、幅広い疾患についての知識や看護を学ぶことができます。師長はじめ、病棟の先輩看護師方は優しく、分からないことを丁寧に親身になって教えてくれるのが魅力です。

Q 貴院に入職を決めた理由と、志望動機を教えてください。

実家からの通勤が可能な当院を選びました。 花と森の東京病院は、東京都北区にあり、東京メトロ南北線「西ヶ原駅」の目の前にあります。 通勤のしやすさは、大きな魅力でした。 新社会人としてひとり暮らしをすることと看護師として一人前になることを器用にこなせる自信がなかったので、先ずは看護師としての仕事に慣れることが第一であると考えました。 私は通勤組ですが、病院近くに看護師寮もあります。利用しているスタッフも多くいます。

Q 新人研修教育プログラムについて印象に残っていることや感想を教えてください。

入職1年目は、毎月様々なテーマで新人研修が組まれています。 疾患については、各診療科医師の講義もありました。 また定期的に行うリフレッシュ研修では、日々学んだことや仕事の悩みを同期と共有し話し合うこともでき、とても心の支えになりました。 入職1年目は日々不安な事も多かったため、手厚く指導して下さることに感謝していました。

Q 特長や病棟の雰囲気など、貴院の魅力を教えてください。

教育体制と福利厚生がいいと感じています。 当院の教育体制は、クリニカルラダーを導入しており、研修を通じて看護技術・知識のスキルアップを目指せると思います。 入職1年目の時はプリセプターの先輩が付いており、毎月日々の振り返りや不安に感じていること、来月の目標を話し合いながら仕事を教えてもらうことができます。 当院の福利厚生の中でも、夜勤時の夕食と朝食が無料で提供される点は、非常に魅力的に感じました。

Q これから就職活動を行う、看護学生のみなさんへメッセージをお願いします。

私は3年制の専門学校を卒業しました。3年生の1年間は病院実習を行いながら、模試などの国家試験対策を同時進行するのでとても大変でした。この1年間が人生で一番勉強しました。でも合格した時は安心と達成感で満たされました。 看護学生の皆さんは勉強や実習でとても大変だと思います。私も当時は挫折しそうな時が何回もありました。ただ勉強や実習で学んでいることは、看護師になったときに必ず活かされると思います。実際看護師として働き始めると想像以上に大変なこともありますが、患者さんとの関わりの中での感謝や元気な姿で退院される姿をみると看護師としてのやりがいも感じることが出来ます。 一緒にがんばりましょう!

Q 貴院の強みやPRポイントについて教えてください。

看護師1年目に苦労したことはたくさんありますが、特に知識・技術不足、患者さんとの関わり方について苦戦したことを覚えています。 当院ではe-lerning研修制度もあり、いつでも自由に視聴できるため、知識・技術向上に向けて自分のペースで繰り返し学習できることが強みのひとつだと思います。