福島赤十字病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
ふくしまの未来に安心と希望を
- 所在地
- 福島県
- 病床数
- 286床
- 看護師数
- 316名
- 募集職種
- 看護師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
当院は、公的医療機関として救急医療、地域医療、災害医療に力を注いでいます。年間約3,000件を越える救急車を受け入れ、「断らない救急医療」を実践しています。平成23年には地域医療支援病院に認定され、地域医療機関と深い連携を築いています。
令和元年、福島市八島町に移転新築し、循環器センター、脳卒中センター、救急センター、検診センター等を設置しています。
「わたしたちは、いのちと健康、尊厳を守るため、より良い医療を目指します。」という理念をもとに、患者さまが信頼していただける病院を目指しています。
令和元年、福島市八島町に移転新築し、循環器センター、脳卒中センター、救急センター、検診センター等を設置しています。
「わたしたちは、いのちと健康、尊厳を守るため、より良い医療を目指します。」という理念をもとに、患者さまが信頼していただける病院を目指しています。
設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
急性期 / 二次救急
開設者
日本赤十字社 社長 清家 篤
院長名
鈴木 恭一
看護部長名
車田 真美
病床数
286床
一般268床、HCU12床、感染6床
職員数
624名(うち看護師数: 316名)
患者数
外来: 494人/日 入院: 243人/日
診療科目
内科 / 脳神経内科 / 腎臓内科 / 小児科 / 外科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 呼吸器外科 / 精神科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 救急科
リウマチ・膠原病内科、糖尿病・代謝内科、病理診断科
センター・施設
訪問看護ステーション
開設日
1943(昭和18)年8月1日
看護体制
一般病棟 7対1
看護方式
固定チームナーシング
認定看護師
がん化学療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 救急看護 / 手術看護 / 摂食・嚥下障害看護 / 認知症看護 / 脳卒中リハビリテーション看護 / 皮膚・排泄ケア / 慢性呼吸器疾患看護 / 慢性心不全看護
アクセス
福島駅よりバスで10分、タクシーで7分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:00 夜勤:20:30~09:10
その他
・長日勤 08:30~21:10
休日制度
4週8休制
休暇制度
年次有給休暇 24日(24日を上限に翌年へ繰り越しあり)、特別有給休暇(結婚、忌服、永年勤続、子の看護、介護 等)、産前産後休暇(前7週、後8週)
家賃補助
【住居手当】家賃月額の1/2で、上限が28,500円
社会保険・加入保険制度
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
被服貸与
ユニフォーム貸与
赴任旅費
日本赤十字社職員給与規程による
奨学金制度
月額5万円
退職金
日本赤十字社職員退職一時給与金等支給規程による
資格取得支援制度
福島赤十字病院内規による
その他待遇
日本赤十字社厚生年金基金
新人の時期から生涯にわたり継続的に自己研鑚が可能な研修支援体制を含めた「赤十字キャリア開発ラダー」により看護師の能力開発を促進し、職務満足度向上を推進します。
当院の認定看護師は特定領域の専門性を生かし、日々の看護実践の場や研修会講師として院内外で活躍しています。当院では認定看護師の資格取得支援を積極的に行っています。
日本赤十字社のスケールメリットを生かした全社的福利厚生が用意されています。また、互助会も充実しており、球技大会等で全国の赤十字病院との交流が盛んです。
2024年採用実績
新卒採用者数
22名
新卒離職者数
1名
採用倍率
1.7倍
県外就職者の割合
36.4%
これまでの採用実績
新社会人採用
あり
採用実績校
東北文化学園大学、仙台青葉学院短期大学、日本赤十字秋田看護大学、福島東稜高等学校、ポラリス保健看護学院、公立岩瀬病院附属高等看護学院、大原看護専門学校、国際メディカルテクノロジー専門学校、福島県立総合衛生学院(助産学科)、竹田看護専門学校、国立病院機構福島病院附属看護学校、福島県立医科大学、太田看護専門学校(福島県)、福島看護専門学校、日本医療科学大学、埼玉医科大学、日本赤十字社助産師学校、日本赤十字看護大学
2027年4月入職
最終更新:
募集職種
看護師
募集人員
看護師 未定
応募資格
看護師
⑴【新卒者】平成7年4月2日以降に生まれた方で、看護師の免許を取得見込みの方。 ⑵【経験者】昭和61年4月2日以降に生まれた方で、看護師の免許を有し、かつ看護師として5年以上の業務経験を有する方。
選考方法
面接 / 作文
応募方法
下記の書類に必要事項を記入の上、各回の応募締切日までに当院総務課へ郵送または持参して提出してください。
※⑴,⑵は当院ウェブサイトより専用用紙をダウンロードしてご使用ください。 (封筒表面には、朱書きで「第〇回看護師応募書類在中」と記載願います。)
第一次試験合格者には、第二次試験の日程等を別途ご連絡いたします。
提出書類
⑴自筆履歴書(様式指定・写真貼付) ⑵自己PR書(様式指定) ⑶成績証明書 ⑷最終学校卒業見込証明書(既卒者は卒業証明書)⑸(資格所有者)看護師免許証の写し ⑹(経験者)職務経歴書
最終面接から内定までの期間
第二次試験日から約2週間後に受験者へ郵送にて通知します。
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:257,100円
短大3年卒
基本給:253,100円
短大2年卒
基本給:249,400円
看護学校3年卒
基本給:253,100円
看護学校2年卒
基本給:249,400円
高校専攻科卒
基本給:249,400円
諸手当
通勤、住居、深夜、特殊勤務、扶養、時間外
昇給・賞与
昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)
看護部長からのメッセージ
福島赤十字病院 看護部長 車田 真美
看護を目指す仲間として共に学び、共に成長し、一緒に看護をします
福島赤十字病院は、福島県の県北地域に位置し、南に福島競馬場を臨み、国道4号線からアクセスの良い県北医療圏の中核的な医療機関の一つとして地域の急性期医療を担っています。四季折々の自然や果物、温泉が楽しめる地域です。当院看護部では、福島赤十字病院理念のもと、看護部理念を「私達は高い倫理観を持ち、安全で質の高い、心温まる看護の提供に努めます。」と掲げて活動しています。この看護部理念に基づき、地域の患者様と向き合い、療養生活を支える事ができるよう5つの行動指針を示しています。人を大切にし、よく説明し、笑顔で接する事を大切にし、学習に努め、良質な看護が提供できる事を目指しています。就職後は配属部署の先輩とペアとなり、患者様への対応を間近で学びます。プリセプターシップと固定チームナーシングのチームメンバーが新人看護師教育を支援する体制をとっています。1年3ヶ月の知識や技術を学ぶ研修体制を通して看護師としての成長を長期で支援していきます。急性期看護の専門的な知識、技術だけでなく、慢性疾患看護、緩和ケア、在宅看護を学ぶ研修や時には立ち止まって動機や先輩看護師と自身を振り返る時間も大切にしています。看護を目指す仲間として共に学び、共に成長していきたいと考えています。
採用担当部署
総務課
採用担当者
人事係
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:024-534-6101
住所
〒960-8530 福島県福島市八島町7-7福島赤十字病院
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- 訪問看護ステーションで働きたい
- 国際救護活動に携われる
- チーム医療に携われる
- 災害医療に携われる
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 残業時間が少なめ(業界平均より少ない)
- 配属先を相談できる
- 自分のペースに合わせて成長できる
- 地域密着のアットホームな環境
- 1人の患者とじっくり向き合える
- 長く働きやすい
- マイカー通勤可能
平均勤続年数
13.5年
平均年齢
42.7歳
月の平均残業時間
5.2時間
夜勤開始時期
入社1年目 7月位から
有給休暇取得率
49.5%
育休取得率
100%
病棟構成
HCU : HCU(高度治療室)
3病棟 : 救急病床、循環器内科
4病棟(レディースフロア): 婦人科、整形外科、眼科
5A病棟 : 整形外科、呼吸器外科、眼科
5B病棟(脳卒中センター) : 脳神経外科、脳神経内科、耳鼻咽喉科
6A病棟 : 消化器内科、循環器内科、小児科
6B病棟 : 消化器内科、消化器外科
導入制度など
教育制度
プリセプター制度あり
新人教育
プリセプターシップと固定チームナーシングのチームメンバーが新人看護師教育を支援する体制をとっています
就職後は配属部署の先輩とペアとなり、患者様への対応を間近で学びます。プリセプターシップと固定チームナーシングのチームメンバーが新人看護師教育を支援する体制をとっています。1年3ヶ月の知識や技術を学ぶ研修体制を通して看護師としての成長を長期で支援していきます。急性期看護の専門的な知識、技術だけでなく、慢性疾患看護、緩和ケア、在宅看護を学ぶ研修や時には立ち止まって動機や先輩看護師と自身を振り返る時間も大切にしています。看護を目指す仲間として共に学び、共に成長していきたいと考えています。