医療法人社団 苑田会
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
★★2026年秋に新病院開院(350床)のため27年卒積極採用中★★ 27年卒の皆様へ病院説明会、就業体験を随時実施しています! 新病院ではこれまでの救急・急性期医療に加えて小児科もあります!
- 所在地
- 東京都
- 病床数
- 1,441床
- 看護師数
- 760名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 医療法人
■苑田第一病院【新病院の詳細はコチラから♪】
東京都足立区で24時間365日救急患者さんを受け入れている「災害拠点病院」です。年間1万台以上の救急車に対応し、HCUやSCUといった集中治療室も備え、地域になくてはならない存在として、高いチームワークで迅速な医療を提供しています。2026年8月には新しい病院に移転し、350床に増床してNICUやGCUも開設するなど、さらに地域の医療に貢献していく予定です
■苑田第二病院
患者さんだけでなく、そこで働く職員にも優しい病院を目指しています。皆さんが安心して働けるような職場環境づくりに、日々の業務を通じて取り組んでいます。当院は、令和2年4月に地域包括ケア病棟を開設しました。この病棟では、病気が治って退院する患者さんが、安心してご自宅に戻れるようにお手伝いしています。看護師だけでなく、医師や薬剤師、リハビリの専門家など、さまざまな職種のスタッフが協力し合い、一つのチームとして患者さんの生活を支えています
■苑田第三病院
2005年に地域の方々の健康を支える病院として開院しました。当院は、一般的な内科や整形外科の診察だけでなく、背骨や神経の病気に特化した「東京脊椎脊髄病センター」を併設していることが大きな特徴です。センターには専門の医師や看護師、リハビリの先生たちがたくさんいて、手術が必要な患者さんには質の高い治療を、手術が終わった後もリハビリでしっかりと回復をサポートしています。2020年には回復期リハビリテーション病棟が新しくでき、手術をした患者さんがゆっくりとリハビリに専念できるようになりました
■苑田会ニューロリハビリテーション病院
患者様が住み慣れた自宅へ戻れるようサポートすることに特化した、回復期リハビリテーション専門の病院です。一番の特長は「ニューロリハビリテーション」という新しい考え方を取り入れていること。これは、一度失われた機能も回復できるという科学的な考え方に基づいたリハビリで、最新の機器も使いながら、患者様一人ひとりの可能性を最大限に引き出します
■苑田会人工関節センター病院
2010年に東京都で初めて誕生した、人工関節とスポーツ整形外科の専門病院です。関節の痛みに悩む患者様が、また元気にスポーツや趣味を楽しめるように、体への負担が少ない「最小侵襲手術(MIS)」という最先端の治療を専門的に行っています
■竹の塚脳神経リハビリステーション病院
苑田会グループのリハビリテーション専門病院として、2022年12月の新築移転を機に病床数を180床に増床しました。 新築移転により、スタッフステーションや病棟は広々とし、全ベッドが電動式になるなど、看護業務の動線がスムーズになりました。 入院患者様の約6割は脳血管障害の後遺症をお持ちの方で、その他、運動器疾患や廃用症候群の方も受け入れています
■花はたリハビリテーション病院
病気やけがをした患者さんが、もう一度自分の力で生活できるようになるためのリハビリを専門としています。180床の回復期リハビリテーション病棟を中心に、患者さんが家に帰った後のことまで考えた看護を大切にしています。、病院の敷地内に保育室も完備。将来的に、子育てをしながらでも安心して働ける環境です。患者さんの「これから」を支える、やりがいのある仕事に挑戦してみませんか
東京都足立区で24時間365日救急患者さんを受け入れている「災害拠点病院」です。年間1万台以上の救急車に対応し、HCUやSCUといった集中治療室も備え、地域になくてはならない存在として、高いチームワークで迅速な医療を提供しています。2026年8月には新しい病院に移転し、350床に増床してNICUやGCUも開設するなど、さらに地域の医療に貢献していく予定です
■苑田第二病院
患者さんだけでなく、そこで働く職員にも優しい病院を目指しています。皆さんが安心して働けるような職場環境づくりに、日々の業務を通じて取り組んでいます。当院は、令和2年4月に地域包括ケア病棟を開設しました。この病棟では、病気が治って退院する患者さんが、安心してご自宅に戻れるようにお手伝いしています。看護師だけでなく、医師や薬剤師、リハビリの専門家など、さまざまな職種のスタッフが協力し合い、一つのチームとして患者さんの生活を支えています
■苑田第三病院
2005年に地域の方々の健康を支える病院として開院しました。当院は、一般的な内科や整形外科の診察だけでなく、背骨や神経の病気に特化した「東京脊椎脊髄病センター」を併設していることが大きな特徴です。センターには専門の医師や看護師、リハビリの先生たちがたくさんいて、手術が必要な患者さんには質の高い治療を、手術が終わった後もリハビリでしっかりと回復をサポートしています。2020年には回復期リハビリテーション病棟が新しくでき、手術をした患者さんがゆっくりとリハビリに専念できるようになりました
■苑田会ニューロリハビリテーション病院
患者様が住み慣れた自宅へ戻れるようサポートすることに特化した、回復期リハビリテーション専門の病院です。一番の特長は「ニューロリハビリテーション」という新しい考え方を取り入れていること。これは、一度失われた機能も回復できるという科学的な考え方に基づいたリハビリで、最新の機器も使いながら、患者様一人ひとりの可能性を最大限に引き出します
■苑田会人工関節センター病院
2010年に東京都で初めて誕生した、人工関節とスポーツ整形外科の専門病院です。関節の痛みに悩む患者様が、また元気にスポーツや趣味を楽しめるように、体への負担が少ない「最小侵襲手術(MIS)」という最先端の治療を専門的に行っています
■竹の塚脳神経リハビリステーション病院
苑田会グループのリハビリテーション専門病院として、2022年12月の新築移転を機に病床数を180床に増床しました。 新築移転により、スタッフステーションや病棟は広々とし、全ベッドが電動式になるなど、看護業務の動線がスムーズになりました。 入院患者様の約6割は脳血管障害の後遺症をお持ちの方で、その他、運動器疾患や廃用症候群の方も受け入れています
■花はたリハビリテーション病院
病気やけがをした患者さんが、もう一度自分の力で生活できるようになるためのリハビリを専門としています。180床の回復期リハビリテーション病棟を中心に、患者さんが家に帰った後のことまで考えた看護を大切にしています。、病院の敷地内に保育室も完備。将来的に、子育てをしながらでも安心して働ける環境です。患者さんの「これから」を支える、やりがいのある仕事に挑戦してみませんか
設置母体
医療法人
救急・医療機能
急性期 / 回復期 / 慢性期 / 二次救急
院長名
賀川 幸英(苑田第一病院)
看護部長名
小田 智子(苑田第一病院)
病床数
1,441床
苑田第一病院221床 苑田第二病院60床 苑田第三病院117床 苑田会リハビリテーション病院180床 苑田会人工関節センター病院54床 竹の塚脳神経リハビリテーション病院180床 花はたリハビリテーション病院180床 愛里病院117床 足立十全病院110床 滝山病院222床
職員数
1,900名(うち看護師数: 760名)
診療科目
内科 / 神経内科 / 循環器科 / 歯科 / 小児科 / 外科 / 整形外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 消化器外科 / リハビリテーション科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 眼科 / 産科 / 婦人科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 救急科
救急科(苑田第一病院)
センター・施設
東京脊椎脊髄病センター、苑田会人工関節センター病院
看護体制
一般病棟入院 7:1
HCU 4:1 SCU 3:1
(苑田第一病院)
看護方式
チームナーシング / モジュール型継続受け持ち制 / プライマリーナーシング
電子カルテ(苑田第一病院、苑田第二病院、苑田第三病院)
認定看護師
がん化学療法看護 / 感染管理 / 手術看護 / 小児救急看護 / 新生児集中ケア / 認知症看護 / 脳卒中リハビリテーション看護 / 訪問看護
アクセス
苑田第一病院へのアクセス
■電車の場合
東武伊勢崎線・竹ノ塚駅東口より徒歩約12分
■バスの場合
竹ノ塚駅・北千住駅から東武・都営バスともに「保木間仲通り」バス停下車すぐ。
■お車バイク自転車の場合
病院敷地内に立体駐車場、病院周囲には駐輪場がございます。
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:45~17:20 夜勤:16:30~09:20
休日制度
その他
年間休日
120日
休暇制度
年間公休数120日
有給、慶弔、産休・育休、介護休暇
看護師寮
・寮費 15,000~/月
・単身者用ワンルームマンション寮完備
・近隣にマンション借り上げ制度あり※1K、冷暖房、バス/トイレ付き
保育施設
近隣に24時間保育(0歳からOK)「そのだこどもらんど」があり。
社会保険・加入保険制度
健康、雇用、労災、厚生年金、企業年金基金
被服貸与
ユニホーム貸与、シューズ支給
奨学金制度
詳しくはお問い合わせください。
退職金
勤続3年以上
その他待遇
マイカー通勤(応相談)、支度金/20万円 、 短時間勤務制度あり
苑田会では、子育て中の看護師さんにも安心の託児所を完備しております。苑田会グループ運営の託児所ですので安心して、お子様を預け仕事に集中できます。
苑田会では、職員食堂にて1食250円のランチが食べられます。栄養士がしっかりと栄養計算をした食事ですのでダイエットにも健康管理にもとても良く職員の間でも大人気のランチです。
昨年の職員旅行は約800名参加。看護部長や師長たちの仮装姿はユーモアたっぷりで楽しみました。仲間との親睦を深めるよい機会でもあり、また普段は交流の少ないスタッフと接する機会が出来る楽しい思い出になります。
これまでの採用実績
採用実績校
【2017年以降新卒】
宮城県:宮城県高等看護学校
栃木県:栃木県立衛生福祉大学校・国際ティビィシィ小山看護専門学校・国際看護介護保育専門学校
茨城県:土浦看護専門学校・茨城北西看護専門学校・つくば国際大学
千葉県:千葉県立野田看護専門学校
埼玉県:幸手看護専門学校・専門学校日本医科学大学校・人間総合科学大学・草加八潮医師会准看護学校・日本保健医療大学・蕨戸田医師会看護専門学校・所沢看護 専門学校・日本医療科学大学
東京都:都立板橋看護専門学校・東京衛生学園専門学校・聖和看護専門学校・愛国高等学校衛生看護専攻科・至誠会看護専門学校・早稲田速記医療福祉専門学校・西新井看護専門学校・首都医校・博慈会看護高等学院・蒲田医師会立看護専門学校・東京女子医科大学看護専門学校・下谷医師会立看護高等専修学校・葛飾区医師会附属看護専門学校・東京墨田看護専門学校・東京新宿メディカルセンター附属看護専門学校・東邦大学・東京医療保健大学・上板橋看護専門学校
神奈川県:関東学院大学
山梨県:山梨大学
大阪府:大阪府医師会看護専門学校・北斗会看護専門学校・大阪医専
山口県:山口県立萩看護学校・中村女子高等学校
徳島県:四国大学・徳島文理大学
熊本県:有明学園有明高校
2027年4月入職
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 20名
助産師 5名
応募資格
看護師 / 助産師
2027年3月に卒業・免許取得見込み者を含む
選考方法
面接 / 作文 / その他
書類選考
応募方法
履歴書(顔写真貼付)、免許書のコピーまたは卒業見込証明書、成績証明書
詳しくはお問い合わせください。
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:210,000円 / 主要手当:98,500円
短大3年卒
基本給:205,000円 / 主要手当:98,500円
助産師給与
基本給:220,000円 / 主要手当:128,500円
主要手当内訳
※夜勤4回を含む
※住宅手当8,500円含む(世帯主は13,500円)
諸手当
交通費全額支給
昇給・賞与
昇給年1回
賞与年2回(平均4~5か月、査定あり。1年目は別計算方式となります。)
看護部長からのメッセージ
苑田会グループ看護部長 成田 朋子
ご挨拶
はじめまして看護部長の成田と申します。
苑田会は開院以来、地域と共に暮らすという概念のもと、地域医療を大切にしてきました。急性期の「第一病院」を筆頭に、リハビリテーション病院や高齢化社会に向けて人工関節手術の専門病院も開院し、現在おかげさまで10つの病院を運営しております。多様な医療に対応できるようにさまざまなスタッフが地域医療向上に日々努力しております。現在看護部の約7割のスタッフが家庭を持っています。子育てをしながらも安心して働けるように託児所も開設しておりますし、短時間就労の制度も導入し、子育て世代を全面サポートしております。
採用担当部署
法人本部
採用担当者
運営企画室 採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:03-5851-7551
住所
〒121-0064 東京都足立区保木間3-4-10カミヤビル
- 助産師として働きたい
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- 訪問看護ステーションで働きたい
- リハビリテーション病院で働きたい
- 専門病院でスペシャリストを目指したい
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 入職半年以内は夜勤なし
- 地域密着のアットホームな環境
- 3年以内に新病棟・リニューアルオープン
- マイカー通勤可能
平均勤続年数
6年
平均年齢
34歳
月の平均残業時間
10時間
有給休暇取得率
49%
育休取得率
100%
日常風景
防災訓練
忘年会
苑田第一病院 看護部長
小田 智子
苑田第一病院は、東京都足立区で24時間365日救急患者さんを受け入れている「災害拠点病院」です。年間1万台以上の救急車に対応し、HCUやSCUといった集中治療室も備え、地域になくてはならない存在として、高いチームワークで迅速な医療を提供しています。2026年8月には新しい病院に移転し、350床に増床してNICUやGCUも開設するなど、さらに地域の医療に貢献していく予定です。看護部では、新卒の方も安心できるよう、プリセプター制度によるマンツーマンの教育サポートがあり、救急車同乗体験といったユニークな研修もあります。また、認定看護師などの資格取得支援も手厚く、キャリアアップを目指せる環境です。スピード感が求められる職場ですが、残業は月10時間以内で、年間120日のお休みが取れるため、プライベートの時間も大切にできます。結婚や出産後も安心して働けるよう、24時間対応の保育室や独身寮も完備しており、長く働き続けられる病院です。
研修
大規模地震時医療活動訓練
大規模地震時医療活動訓練の風景です。
赤ポストのブース、机上訓練、この後、広域搬送患者をDrヘリまで搬送するまでの流れを訓練しました。
導入制度など
教育制度
プリセプター制度あり / 院外研修あり
新人教育
質の高い教育制度を目指しています
苑田会では、どの病院に行った患者様にでも「苑田会らしい看護ケア」に満足して頂けるよう、2012年より、苑田会グループの教育委員会を設立。研修内容やクリニカルラダーを一部統一し、全病院間の共通レベルとして質の高い教育を目指しています。
入職後は、「入職オリエンテーション」として、各病院の見学からスタート。年間を通してグループ合同の「研修会」や「症例発表会」を企画し、看護師として幅広い知識を吸収できる環境を充実させています。
入職時には、自分に向いている分野がわからないケースも多いですが、グループ間の異動が可能な苑田会では、基礎教育が身についた段階で自分のやりたい分野に挑戦することが可能です。
■4月
・入職オリエンテーション
・集中研修
・病棟配属
・技術研修
・受け持ち患者様1名から開始
■5月
・1ヶ月のふりかえり
・休日(日勤)研修
・都看協研修参加(院外)
■6月
・受け持ち患者様6~12名
・苑田グループリフレッシュ研修(*)
・手術室・救急外来・ICU体験
■7月
・3ヶ月のふりかえり
■8月
・夜勤開始オリエンテーション
■9月
・夜勤帯勤務開始
・教育講演会参加
・まちの保健室参加(院外)
・苑田会グループ看護症例研究発表会参加
■10月
・6ヶ月のふりかえり
■11月
・救急車同乗体験 (院外)
■12月
・苑田会グループ望(忘)年会
■2月
・都看協研修参加(院外)
・教育講演会
・病院別症例発表会・検討会
■3月
・1年のふりかえり
*6月の「苑田会グループリフレッシュ研修」について
入職2ヶ月後に開かれる「リフレッシュ研修」では、他院の同期とグループワークを通して悩みを共有し、心に溜まったストレスを発散。「自己他己紹介(他人が自分を紹介する)」によって、グループ病院の様子をよく知ることもできます。
卒後
教育モデル
新卒1年目
●新卒者研修
●新入職オリエンテーション
●リフレッシュ研修
●看護技術研修
卒後2年目
●苑田会グループ症例発表
卒後3年目
●院外研修
●自己啓発・研鑽
●コミュニケーション研修
●病棟別教育
卒後4~5年目
●リーダーシップ研修
●看護研究
卒後6年目以上
●リーダーシップ研修
●領域別研修
卒後10年目以上
●看護管理者研修
イブニングセミナー
「私たちだってもっとできる!目から鱗の排泄ケア ~患者様の自立支援のために~」
当院のコンチネンスケア委員会発足に先立ち
「NPO法人 日本コンチネンス協会九州支部支部長有限会社エルム代表取締役 今丸満美先生」より講義をしていただきました。日ごろの排泄に関する考え方を振り返る良い機会になる講義でした。
苑田第一病院年間看護師スケジュール
新人教育においては新人看護師が無理なく1年間教育を受けられるよういそがず ゆっくりと成長を見守る
3月、接遇研修会、感染対策研修会、病院内症例発表会・検討会
4月、新人看護師オリエンテーション グループ病院、施設見学
集中研修、病棟配属、技術研修
6月、褥瘡対策研修会、医療安全研修会
7月、接遇研修会
9月、苑田会グループ看護症例発表会
10月、感染対策研修会、苑田グループ大運動会
11月、褥瘡対策研修会、苑田会グループリフレッシュ研修
12月、医療安全研修会、苑田会グループ望年会
教育環境がさらに充実
様々な教育制度
看護部では、スタッフが充実感とやりがいを持って働けるよう、キャリア開発サポートにとても力を入れています。
定期的な院内研修の開催をはじめ、個々が希望する院外研修には積極的に参加できるよう勤務を調整。認定看護師などの資格取得も支援しており、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師1名と、感染制御看護師(ICN)を目指すスタッフ1名が在籍しています(2016年10月現在)。
また、救急病院ならではの「救急車同乗体験研修」や、チーム医療のためのコミュニケーションスキルを磨く勉強会なども開催。苑田会グループ全体の看護部教育委員会では、グループ共通のクリニカルラダーの導入も予定しています。
プリセプター制度は、新卒者だけでなく中途入職者も対象にして、日々の成長をしっかりサポートしています。