豊栄病院(JA新潟厚生連)
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
地域の中核病院として地域に密着した心温まる医療を提供します
- 所在地
- 新潟県
- 病床数
- 199床
- 看護師数
- 150名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
地域の中核病院として心温まる医療を提供し、地域住民の安心、安全を支えていくことを目指し、患者・家族の意向を尊重した医療、看護の提供に努めています。また、新潟市北区の地域包括ケアシステムの拠点として、安心して在宅医療を受けられる体制の構築や介護との連携に取り組んでいます。
資料請求を頂きました方には、PDFパンフレットをパンフレットをメールでお送りいたします(自動返信)
▼教育体制/職場の雰囲気は各ページをご覧ください
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設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
急性期 / 回復期 / 慢性期
院長名
関 慶一
看護部長名
柴田 百合子
病床数
199床
職員数
290名(うち看護師数: 150名)
患者数
外来: 339人/日 入院: 162人/日
診療科目
内科 / 心療内科 / 神経内科 / 歯科 / 外科 / 整形外科 / 精神科 / 麻酔科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科
内視鏡内科
センター・施設
詳細はお問い合わせください
開設日
1945年7月
看護体制
一般病棟10:1看護
看護方式
固定チームナーシング
認定看護師
感染管理 / 脳卒中リハビリテーション看護 / 皮膚・排泄ケア
専門看護師
在宅看護
アクセス
JR白新線にて
豊栄駅下車 徒歩5分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
三交代制
日勤:08:30~17:00 準夜勤:16:30~01:00 深夜勤:00:30~09:00
休日制度
4週8休制
年間休日
123日 + 特別休日(有給)3日あり
休暇制度
年次有給休暇(初年度14日)、結婚休暇、忌引休暇、生理休暇、転任休暇、罹災休暇、子の看護休暇、育児、介護休暇
家賃補助
住宅補助 30,000/月 ※条件あり
社会保険・加入保険制度
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
被服貸与
ユニフォーム、ナースセンター貸与
赴任旅費
規定あり
奨学金制度
看護師 月/5万円、助産師 月/10万円
退職金
規定に基づき支給
資格取得支援制度
専門・認定看護師などキャリアアップを支援しております。
受講にかかる費用に関しては全面的にバックアップしております。
その他待遇
慶弔見舞金=出産時支援金、出産祝金、結婚祝金など
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 看護師80名(本部一括)
助産師 助産師5名(本部一括)
応募資格
看護師
選考方法
面接 / その他
本部一括採用試験(書類選考とWEB面接)詳細は厚生連本部採用ページで確認してください
応募方法
履歴書作成(WEB)送信、①卒業(見込み)証明書と②学業成績証明書を郵送してください。(すでに資格をお持ちの方は当該法廷免許写しを郵送し、②成績証明書は不要です)
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:198,900円 / 主要手当:52,820円
看護学校3年卒
基本給:197,900円 / 主要手当:52,760円
高校専攻科卒
基本給:173,630円 / 主要手当:51,320円
助産師給与
基本給:200,780円 / 主要手当:59,270円
保健師給与
基本給:200,780円 / 主要手当:52,910円
主要手当内訳
※ 基本給は本俸・調整手当・初任給調整手当の合計額(助産師は助産手当含む)、主要手当は看護師処遇改善手当と深夜勤務手当(月8回)を含んだ金額
諸手当
通勤手当、住宅手当、扶養手当等
昇給・賞与
昇給:原則、年1回
賞与:年3回
配属までの流れ
JA新潟厚生連合同募集を参照
グループ病院への移動希望
JA新潟厚生連合同募集を参照
看護部長からのメッセージ
看護部長 柴田 百合子
看護部長からのメッセージ
私たちは「いつでも、どこにいても、その人らしく生きる」ことを大切にし、その人にとって最善を考えた看護を提供することを目指しています。また、地域包括ケアシステムを支える病院として、多職種と連携し切れ目のない医療、看護が提供できるよう取り組んでいます。
患者様に一番近い専門職として根拠のある看護を提供するために、教育にも力を入れています。入職された皆様が安心して働けることを第一に考え、個々の状況に合わせた支援を行っています。また、キャリアラダーを活用し専門職として成長することを支援しています。
採用担当部署
新潟県厚生農業協同組合連合会 人事部看護課
採用担当者
西澤 睦
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:025-211-2715
住所
〒951-8116 新潟県新潟市中央区東中通一番町86番地109
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 看護師80名(本部一括)
助産師 助産師5名(本部一括)
応募資格
看護師
選考方法
面接 / その他
本部一括採用試験(書類選考とWEB面接)詳細は厚生連本部採用ページで確認してください
応募方法
履歴書作成(WEB)送信、①卒業(見込み)証明書と②学業成績証明書を郵送してください。(すでに資格をお持ちの方は当該法廷免許写しを郵送し、②成績証明書は不要です)
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:198,900円 / 主要手当:52,820円
看護学校3年卒
基本給:197,900円 / 主要手当:52,760円
高校専攻科卒
基本給:173,630円 / 主要手当:51,320円
助産師給与
基本給:200,780円 / 主要手当:59,270円
保健師給与
基本給:200,780円 / 主要手当:52,910円
主要手当内訳
※ 基本給は本俸・調整手当・初任給調整手当の合計額(助産師は助産手当含む)、主要手当は看護師処遇改善手当と深夜勤務手当(月8回)を含んだ金額
諸手当
通勤手当、住宅手当、扶養手当等
昇給・賞与
昇給:原則、年1回
賞与:年3回
配属までの流れ
JA新潟厚生連合同募集を参照
グループ病院への移動希望
JA新潟厚生連合同募集を参照
看護部長からのメッセージ
看護部長 柴田 百合子
看護部長からのメッセージ
私たちは「いつでも、どこにいても、その人らしく生きる」ことを大切にし、その人にとって最善を考えた看護を提供することを目指しています。また、地域包括ケアシステムを支える病院として、多職種と連携し切れ目のない医療、看護が提供できるよう取り組んでいます。
患者様に一番近い専門職として根拠のある看護を提供するために、教育にも力を入れています。入職された皆様が安心して働けることを第一に考え、個々の状況に合わせた支援を行っています。また、キャリアラダーを活用し専門職として成長することを支援しています。
採用担当部署
新潟県厚生農業協同組合連合会 人事部看護課
採用担当者
西澤 睦
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:025-211-2715
住所
〒951-8116 新潟県新潟市中央区東中通一番町86番地109
- 残業時間が少なめ(業界平均より少ない)
- 自分のペースに合わせて成長できる
- 地域密着のアットホームな環境
- 長く働きやすい
- マイカー通勤可能
平均勤続年数
12.8年
平均年齢
39.7歳
月の平均残業時間
5時間
夜勤開始時期
個々の技術習得状況によりますが、概ね6月から8月に体験するようすすめていきます
有給休暇取得率
76.3%
病棟構成
当院は199床の地域包括ケアを支える病院です。急性期病棟(外科・整形外科・内科)48床、地域包括ケア病棟(59床・42床)、障害者病棟(50床)の4つの病棟があります。急性期から回復期、慢性期の患者に対応しています。
私の一日
医師の指示内容を確認し、清潔操作を行いながら点滴を準備します。入職間もない時期は、先輩の指導を受けながら準備を行います。最初は不慣れで時間がかかりますが、繰り返し行うことで段取りよく準備ができるようになります。
医師の回診に先輩看護師と対応します。処置に伴う苦痛を最小限にできるよう、医師、先輩とともに協力しながら対応します。患者の治療経過を医師と共有できる貴重な場面です。
日常風景
入退院支援看護師が入院前に患者の要望や日常生活の状況を把握し、多職種で定期的にカンファレンスを行い検討します。
認知症を有する患者さんが安心してその人らしく生活できるよう、認知症ケアに関する支援を行います。
現場では、プリセプターや実地指導者、チーム内の看護師が支援します!
看護技術や業務の進め方はもちろん、困っていることや不安など、精神的な支えになります。
「これでいいのだろうか?」「何となく心配」等、入職後数ヶ月は様々なことで気持ちが不安定になるかもしれません。ちょっとした疑問や自信がないこと、自分の判断が正しいか等、躊躇せず確認できることが大切だと考えます。支援者の目標は新人と信頼関係を築くことです。新人が抱く不安や心配を受け止め、新人との対話を通して丁寧に指導を行うことを心がけています。
導入制度など
教育制度
プリセプター制度あり
新人教育
現場に出る前に必要な知識・技術を確認
入職時に、採血、点滴、寝たきり患者のシーツ交換、移乗、看護記録など、現場を意識した研修を体験しながら学習します。学校で習得した知識に加えて、病院独自の用具や環境、安全への配慮を学びます。お互いに患者役看護師役を経験することで、コミュニケーションや気配りも同時に学ぶことができ、看護師としての自覚も芽生えます。
定期的な振り返りを現場の先輩看護師と共に
先輩に確認してもらうことで、何かできていて何ができないのかが明確になり目標が立てやすくなります
看護技術や看護職員として必要な基本姿勢や態度、管理的な力が習得できるよう、チェックリストにそって自己評価を行い、先輩看護師と確認を行います。できていること、不足している能力、できないこと等について共有し、できるようになるためにはどうしていけば良いのかを一緒に考えます。現場で経験することが学習の機会となります。先輩看護師が繰り返し説明することや共に実践し確認することを大切にしています。
病院全体で新人を育てる環境
看護職以外の職員も新人教育に参加します
専門的な知識、技術は看護職以外の職員(臨床工学技士、検査技師、薬剤師、認定看護師など)が講師となります。輸液ポンプや呼吸器は臨床工学疑似から、麻薬や重要な薬の取り扱いは薬剤師から、安全な患者移動は理学療法士から学びます。そのほか皮膚排泄ケア認定看護師などのスペシャリストからも学ぶことができます。
厚生連キャリアラダー
キャリアラダーをステップアップのツールとして活用します
地域のニーズに応えられる自律した看護師を目指し、キャリアラダーの活用を推進しています。受講すべき研修や取り組む課題を分かりやすく整備し、看護師長が面談を行い支援します。取り組むペースは個人の状況に任せています。