国立病院機構 別府医療センター
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
急性期医療の地域中核拠点として最善の医療を行う
- 所在地
- 大分県
- 病床数
- 489床
- 看護師数
- 430名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
当院は、「急性期医療の地域中核拠点として、最善の医療を行う」を基本理念とし、大分県北部の地域中核拠点として、地域がん診療拠点病院、地域周産期医療センター、地域小児科センター、大分DMAT、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病の急性期治療を担う医療機関として指定を受けています。
設備の整った集中治療室、ICU、HCUやヘリポートは大分県北部の救急医療に貢献し、地域の皆様に信頼される病院として、良質で安心、安全な医療の提供を目指しています。
<看護部からのメッセージ>
看護部は「生命と人権の尊重に努め、豊かな心で安心と信頼に応える質の高い看護を提供する」を理念に掲げ看護を行っています。
また、診療看護師3名、専門看護師2名、認定看護師11名を有し、専門性の高い看護を展開しています。
教育は、看護師個々のキャリアニーズを尊重し、専門性を高める支援を行っています。「対象にとって最良の看護が提供できる」自律した看護師に成長できるようスタッフ全員で支援します。
設備の整った集中治療室、ICU、HCUやヘリポートは大分県北部の救急医療に貢献し、地域の皆様に信頼される病院として、良質で安心、安全な医療の提供を目指しています。
<看護部からのメッセージ>
看護部は「生命と人権の尊重に努め、豊かな心で安心と信頼に応える質の高い看護を提供する」を理念に掲げ看護を行っています。
また、診療看護師3名、専門看護師2名、認定看護師11名を有し、専門性の高い看護を展開しています。
教育は、看護師個々のキャリアニーズを尊重し、専門性を高める支援を行っています。「対象にとって最良の看護が提供できる」自律した看護師に成長できるようスタッフ全員で支援します。
設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
急性期 / 二次救急
院長名
末永 康夫
病床数
489床
一般 452床/精神 40床
職員数
833名(うち看護師数: 430名)
患者数
外来: 535人/日 入院: 296人/日
診療科目
内科 / 脳神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 歯科 / 小児科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 呼吸器外科 / 消化器外科 / 精神科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / リウマチ科 / 乳腺外科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 救急科
心臓外科、耳鼻咽喉科、病理診断科、糖尿病・内分泌内科、食道外科、血管外科、臨床検査科、歯科口腔外科
開設日
大正14年1月18日
看護方式
チームナーシング / プライマリーナーシング
認定看護師
がん化学療法看護 / がん放射線療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 救急看護 / 新生児集中ケア / 摂食・嚥下障害看護 / 透析看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア
専門看護師
がん看護 / 急性・重症患者看護
アクセス
JR亀川駅よりバス8分、徒歩12分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:18:30~09:30
三交代制
日勤:08:30~17:15 準夜勤:16:30~01:15 深夜勤:00:30~09:15
その他
長日勤あり
休日制度
4週8休制
休暇制度
・年次休暇(有給)
・病気休暇(有給)
・特別休暇(有給):リフレッシュ休暇・結婚休暇・産前産後休暇・子の看護休暇 など
・休業制度:育児休業・介護休業 など
看護師寮
あり
保育施設
あり
社会保険・加入保険制度
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険、厚生労働省第二共済組合に加入
被服貸与
あり
赴任旅費
あり
退職金
あり
資格取得支援制度
あり
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 未定
助産師 詳細はお問い合わせください
応募資格
看護師 / 助産師
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
応募方法
試験日時等の詳細については九州グループHPに掲載しておりますので、詳細につきましては下記URLよりご参照ください。
(九州グループホームページ)
https://kyusyu.hosp.go.jp/profession/rn.html
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:225,800円
短大3年卒
基本給:218,800円
短大2年卒
基本給:211,000円
助産師給与
基本給:226,800円
主要手当内訳
・夜間看護等手当・夜勤手当(二交替(概ね)11,000円・三交替夜勤(概ね)5,000円/回)
・専門看護手当(専門看護師5,000円・認定看護師3,000円/月)
・住居手当(最大27,000円/月)
・通勤手当(公共交通機関利用の場合は、最大55,000円/月まで支給)
・地域手当(都市手当 地域により支給率が異なる(0~10%))
諸手当
・診療看護師手当(60,000円/月) ・救急呼出等待機手当(2,000円/回) ・派遣手当(4,000円/日) ・その他給与規程に基づき支給(扶養手当、超過勤務手当等)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(6月・12月)
年間4.2月分程度(令和5年度実績)
支給日6月30日・12月10日
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 未定
助産師 詳細はお問い合わせください
応募資格
看護師 / 助産師
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
応募方法
試験日時等の詳細については九州グループHPに掲載しておりますので、詳細につきましては下記URLよりご参照ください。
(九州グループホームページ)
https://kyusyu.hosp.go.jp/profession/rn.html
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:225,800円
短大3年卒
基本給:218,800円
短大2年卒
基本給:211,000円
助産師給与
基本給:226,800円
主要手当内訳
・夜間看護等手当・夜勤手当(二交替(概ね)11,000円・三交替夜勤(概ね)5,000円/回)
・専門看護手当(専門看護師5,000円・認定看護師3,000円/月)
・住居手当(最大27,000円/月)
・通勤手当(公共交通機関利用の場合は、最大55,000円/月まで支給)
・地域手当(都市手当 地域により支給率が異なる(0~10%))
諸手当
・診療看護師手当(60,000円/月) ・救急呼出等待機手当(2,000円/回) ・派遣手当(4,000円/日) ・その他給与規程に基づき支給(扶養手当、超過勤務手当等)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(6月・12月)
年間4.2月分程度(令和5年度実績)
支給日6月30日・12月10日
- チーム医療に携われる
- 災害医療に携われる
- 男性看護師が活躍している
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 休日休暇が多い
- 駅から徒歩圏内
- マイカー通勤可能
日常風景
日常風景その1
日常風景その2
日常風景その3
北2病棟
産婦人科とNICU・GCUの混合病棟
分娩期はあたたかい家庭的な雰囲気の中で出産できるようにLDR室も完備しています。また、MSW・助産師・保健師を含めカンファレンスをもち、妊産褥婦へ育児支援を行っています。
北3病棟
消化器内科、脳神経内科、総合診療内科の混合病棟
疾患の進行により自宅退院が困難な患者さんも多くいます。患者さんの入院前の生活背景から退院後どのように過ごすことを望まれているかを考え、できる限り患者さんと家族の思いに沿った療養の継続ができるように支援しています。
新人教育
プリセプター制度で、ともに考え、ともに成長していきます
新人看護師となるあなたは、将来の夢に向けて大きな希望を抱くと同時に、一人で看護業務を行うことができるか「不安」に思っているかもしれません。
国立病院機構では、プリセプター制度を導入しています。新人看護師一人ひとりにプリセプターがつき、看護技術や精神面などいろいろな面からあなたをサポートします。また、プリセプターはあなたとともに考え、悩み、そしてともに高め合いながら成長していく存在でもあります。
看護単位における支援体制
看護単位における新人看護職員の教育支援者
先輩看護職員全員が日々の看護実践の場面を通して、後輩を育成する屋根瓦方式の教育を基本とし、プリセプターだけに負担をかけないよう支援します。
1)プリセプター
新人看護職員の最も身近な相談者として悩みを傾聴し、共有する役割を担う。
2)先輩看護師
新人や他の看護師、プリセプターの支援をする。
看護実践場面において支援・指導を行い新人やプリセプターの看護実践能力を望ましい状況に導く。
新人やプリセプターの役割モデルとなる。
3)看護師長・副看護師長
当該看護単位の責任者として到達度を把握し、各自のキャリア開発を支援する。
国立病院機構全国140病院統一の看護職員能力開発プログラム
ACTyナース(アクティナース)
国立病院機構が目指す看護師像を「ACTyナース(アクティナース)」と呼びます。
「ACTyナース(アクティナース)」とは、Art,Theory(専門的知識と技術を有し、主体的に実践する)、Caring(倫理観に基づいた質の高い看護の提供)、Teamwork(多職種と協働)、Coordinate(看護におけるマネジメント)、Corching(後輩と共に学び合う)、Create(研究し看護を創造する)の6つの看護実践力を備え、国立病院機構の理念にそった看護提供できる看護師です。看護師として共に学び合い、共に成長し合い、皆さんの「やりたい看護」を共にみつけましょう。
ラダー研修
レベル別 到達目標
国立病院機構では、看護職員一人ひとりの能力や本人の希望するキャリアアップを支えるため、ACTyに基づくレベル別研修を実施しています。各レベルには到達目標があり、専門職として自律した看護職員を育成することを目指し、夢と誇りを抱いて職務に励み、生涯働き続けるキャリアパスが描けるよう、さまざまな角度から支援しています。
研修では、教えるのではなく、研修生が自分で「気付く」、あるいは研修生の力を「引き出す」こと、そして研修実施後のフォローアップをしっかり行っています。
年間を通じた研修プログラム計画
レベルⅠ研修年間計画(例)
集合教育Off-JTや日々の看護実践の中で学んでいくOJTを行っています。
Off-JTでは講義やグループワーク演習を行い、OJTでは看護技術に関する学習等、内容に合わせて、年間を通じて研修を実施しています。
九州グループ主催研修
看護の専門性を高める「エキスパートナース研修」
九州グループの28病院の看護師を対象とした10コースのエキスパートナース研修を開催しています。
それぞれのコースにおいて、専門の病院で講義・実習を行っています。