公益社団法人地域医療振興協会 練馬光が丘病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
皆様とともに地域の発展に貢献しますを理念に掲げ、 救急医療、小児医療、周産期医療、災害時医療に力を入れている、急性期医療から回復期医療までを担う2次救急の総合病院です。2022年の10月に新病院となり、最先端の医療機器を取り揃えて、きれいで働きやすい環境が整っています。専門職業人として成長できる、自分が目指す看護職者になれる環境、システムがあります。一緒に専門職業人として成長していきませんか!!
- 所在地
- 東京都
- 病床数
- 457床
- 看護師数
- 490名
- 募集職種
- 看護師
- 設置母体
- 医療法人
公益社団法人地域医療振興協会は「地域の医療の確保と質の向上を図り、もって地域の振興を図ること」を目的として
設立されました。
練馬光が丘病院は「皆様とともに地域の発展に貢献します」という理念のもとに救急、小児、周産期、災害時医療を中心に、練馬区や区西北部エリアを中心とした地域の急性期医療の充実に努めております。
また当院では「救急総合診療」と各診療科各領域の「専門診療」を医療における両輪ととらえ、
両者に重点をおいて運営しております。
救急につきましては、初期対応に加え、その後の集中治療や総合診療にシームレスに移行できる体制となっています。
さらに循環器、呼吸器、消化器の各センターや各診療科では種々の急性及び慢性疾患に専門的に対処し、
また今後さらに増加すると考えられる各領域の癌や悪性腫瘍等の診療にも力を入れております。
今後は益々、住民の皆様や周辺医療機関等との連携を密にして、
地域の医療ニーズにより一層応えられるように、また医療サービスや災害対応が向上できるように努力してまいります。
設立されました。
練馬光が丘病院は「皆様とともに地域の発展に貢献します」という理念のもとに救急、小児、周産期、災害時医療を中心に、練馬区や区西北部エリアを中心とした地域の急性期医療の充実に努めております。
また当院では「救急総合診療」と各診療科各領域の「専門診療」を医療における両輪ととらえ、
両者に重点をおいて運営しております。
救急につきましては、初期対応に加え、その後の集中治療や総合診療にシームレスに移行できる体制となっています。
さらに循環器、呼吸器、消化器の各センターや各診療科では種々の急性及び慢性疾患に専門的に対処し、
また今後さらに増加すると考えられる各領域の癌や悪性腫瘍等の診療にも力を入れております。
今後は益々、住民の皆様や周辺医療機関等との連携を密にして、
地域の医療ニーズにより一層応えられるように、また医療サービスや災害対応が向上できるように努力してまいります。
設置母体
医療法人
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 回復期 / 二次救急
開設者
公益社団法人 地域医療振興協会
院長名
管理者 永井 秀雄
看護部長名
大城 優子
病床数
457床
職員数
977名(うち看護師数: 490名)
患者数
外来: 774人/日 入院: 386人/日
診療科目
内科 / 神経内科 / 脳神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 小児科 / 外科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 呼吸器外科 / 消化器外科 / 精神科 / 歯科口腔外科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / 乳腺外科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 内分泌内科 / 糖尿内科 / 総合診療科
救急集中治療科、病理診断科、糖尿病内分泌内科、膠原病・リウマチ内科、頭頸部外科、臨床検査科
看護体制
急性期病棟:7対1看護
ICU:2対1看護 HCU:4対1看護 回復期:13対1看護
看護方式
チームナーシング / プライマリーナーシング / PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
認定看護師
がん化学療法看護 / 感染管理 / 小児救急看護 / 透析看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア / クリティカルケア
アクセス
▼電車でお越しの方
都営大江戸線
光が丘駅 徒歩8分
▼バスでお越しの方
・みどりバス
「北町ルート」「氷川台ルート」「保谷ルート」にて「練馬光が丘病院」降車。
・国際興業バス
・光01(練馬北町車庫⇔光が丘駅)
・光02(池袋駅東口8番のりば⇔光が丘駅)
「光が丘秋の陽小学校」降車。
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:16:30~09:00
その他
※部署により早番、遅番あり
休日制度
4週8休制
年間休日
公休 120日以上 (2025年度 121日) 、年次休暇取得率70%以上
休暇制度
年次休暇:初年度10日(入職時にうち5日間を付与)
特別休暇:夏季等の休暇 年間3日以内
結婚休暇:5日以内
忌引休暇:1~7日間
その他:子の看護休暇、介護休暇、産前産後休業、育児・介護休業等
※当院規程に準ずる
看護師寮
入居には要件があります
家賃補助
住居手当:最大月額27,000円 (家賃55000円以上を自己負担、職員本人が契約者である場合)
保育施設
・月~土曜(日・祝日不可)、0~2歳児まで
勤務日のみ利用可能
※利用料金は給与天引きになります
※状況によってはご利用が難しい場合があります
社会保険・加入保険制度
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
被服貸与
ナース服貸与あり(6着)
奨学金制度
月額7万円 入学金10万円
退職金
確定拠出年金制度あり
資格取得支援制度
認定看護師、特定行為研修受講者の支援あり
院外研修費用補助制度あり
看護師寮
安心できる快適性の高い暮らしが完備されています。
職員の安心・快適な暮らしをサポートするために看護師寮を完備しており、
職場や駅にも近く、都内にも電車で20~30分と好アクセスなのでプライベートも充実です。
冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、テレビ等の家電製品やベッド等をご要望に応じて用意することができるため、
即時入居が可能です。
院内保育園
専用の院内保育園を完備し、
育児をしながら働く看護師を支援します。
小さなお子様のいる看護師をサポートするため、病院に隣接した場所に院内保育園を整備しています。
敷地内にあるので、急な発熱や授乳などの場合もすぐに駆けつけることができ、
院内で受診もできるため安心して働くことができます。
2025年採用実績
新卒採用者数
21名
新卒離職者数
0名
採用倍率
1.5倍
県外就職者の割合
61.0%
これまでの採用実績
新社会人採用
あり
2027年4月入職
最終更新:
募集職種
看護師
募集人員
看護師 30
応募資格
看護師
選考方法
面接 / 小論文
応募方法
一次選考:書類審査
二次選考:小論文及び面接試験
提出書類
履歴書/顔写真付き、卒業見込証明書、成績証明書、健康診断書/在校時の診断結果写し可
最終面接から内定までの期間
1週間程度
求める人物像
いつでもどこでも限られた資源の中で自ら考え、思いやりの心で看護を提供できるひとを求めています
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:225,800円 / 主要手当:99,000円
短大3年卒
基本給:218,800円 / 主要手当:99,000円
短大2年卒
基本給:211,000円 / 主要手当:99,000円
看護学校3年卒
基本給:218,800円 / 主要手当:99,000円
看護学校2年卒
基本給:211,000円 / 主要手当:99,000円
高校専攻科卒
基本給:211,000円 / 主要手当:99,000円
助産師給与
基本給:226,800円 / 主要手当:99,000円
主要手当内訳
地域人材手当39,000円(年度により金額の増減、廃止等があります。)
夜間看護等手当:2交代制/1回15,000円(準夜・深夜)月4回程度 計60000円
諸手当
通勤手当:規程により1カ月55,000円を限度に実費相当額を支給(6カ月定期代) 住居手当:最大月額27,000円 他 超過勤務手当、救急呼出等待機手当 等
昇給・賞与
昇給:当院規程に準ずる(原則年1回)
賞与:定期賞与 基本給・扶養手当・管理職手当合計額の4ヵ月分を2回に分けて支給
6月(夏季)1.5ヵ月分(2024年度実績)
12月(冬季)2.5ヵ月分(2024年度実績)
※直近6ヵ月の勤務実績や病院の経営状況等により支給割合は変動
配属までの流れ
採用面接時に配属希望先を第3希望まで確認する
4月入職日から約2週間のオリエンテーション研修を修了後、配属部署で業務開始となる
1年目にローテーション研修あり
グループ病院への移動希望
本人からの申し出により、異動希望先の施設と協議の上決定する
看護部長からのメッセージ
看護部長 大城優子
豊かな感性と思いやりの心で満足して頂ける看護を提供します。
私たちは「地域の発展に貢献する」という当院の理念のもと、
「豊かな感性と思いやりの心で満足していただける看護を提供します」を看護部の理念とし、
患者さんやご家族に寄り添い、心のあたたかい看護を提供しています。
近年、AI(人工知能)やIT(情報技術)が進化し医療を取り巻く社会情勢は日々変化しています。
しかし、臨床現場では人間が人間に看護サービスを提供することに変わりはありません。
当院ではラダー制度を取り入れた能力開発プログラム及び看護職員一人ひとりの継続学習や
様々な分野でのキャリアアップが図れる支援体制を整えています。
患者さんやご家族に満足していただける看護を提供するために
高い倫理観、専門職としての確かな知識・技術、思いやりの心を持った看護職員の育成を目指しています。
練馬光が丘病院で、看護師としての自分の夢を実現していきましょう。
採用担当部署
地域医療振興協会 練馬光が丘病院
採用担当者
採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:03-3979-3611
住所
〒179-0072 東京都練馬区光が丘2-5-11
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- リハビリテーション病院で働きたい
- 最先端の医療に携われる
- 災害医療に携われる
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 休日休暇が多い
- 残業時間が少なめ(業界平均より少ない)
- 配属先を相談できる
- 自分のペースに合わせて成長できる
- 駅から徒歩圏内
平均勤続年数
5年
平均年齢
33.5歳
月の平均残業時間
7時間
夜勤開始時期
4月、5月はシャドーイング業務、6月頃からプリセプターと一緒に数名の受持ち患者を対応していく
有給休暇取得率
74%
育休取得率
100%
病棟構成
ICU 14床、HCU 16床、3階循環器病棟(循環器内科・心臓血管外科)、4階東病棟(小児科・小児外科)、4階西病棟(産婦人科病棟)、
5階東病棟(外科・消化器外科・呼吸器外科・乳腺外科・形成外科)、5階西病棟(整形外科・脊椎外科・泌尿器科)、6階東病棟(消化器内科・呼吸器内科・腎臓内科・糖尿病内科)、6階西病棟(脳神経外科・耳鼻咽喉科・眼科)、7階東病棟(総合診療科)、7階西病棟(血液内科・歯科口腔外科)、
回復期リハビリテーション病棟
私の一日
★8:30始業★カルテから情報収集を行い、全体の申し送りの後、挨拶や環境整備等を行いながら受け持ち患者様のケアプランを立てて行きます。午前中に検査や手術が入ることもあるので、計画的にケアを行っていきます。
★12:00昼休憩★交代で休憩に入ります。ご飯やお菓子を食べながらみんなで雑談タイム。ほっと一息午後に向けて気合いが入ります!
★16:30申し送り&記録★患者様の様子や状態変化等の記録を行い、夜勤者へ申し送ります。17:15の終業に向けてラストスパート!今日も1日お疲れ様でした♪この後は病棟メンバー達とご飯を食べに行ってきます!
日常風景
2022年に新築移転しました!
毎朝医師と合同でショートカンファレンスを行っています
★4階西病棟★
産婦人科病棟
4西病棟は産婦人科を主科とし、時には眼科・内科・外科等様々な女性患者様を受け入れています。医師・助産師・看護師・薬剤師等様々な職種が協力し、安全で満足度の高い分娩・産後になるようにケアを行っています。時には元気すぎるぐらい仲が良く、笑顔が絶えない明るい病棟です!
★4階東病棟★
小児科病棟
小児ベッド20床とNICU3床の病棟です。プレールームが広く、とても可愛らしい造りの病棟です。
病児保育士も常勤でいます。
病気を治すだけでなく、子どもの成長を支える看護を行っています。
導入制度など
教育制度
プリセプター制度あり / 院外研修あり / ジョブローテーション制度あり
新人教育
新人教育
プリセプター制度を導入しています。
入職後2週間は、集合研修を行っています。2週間目に行う社会人基礎力研修は外部研修に参加します。
ローテーション研修では、複数の部署を経験します。
はじめての1年を、広い視野で看護の全体像を理解し、看護師としての成長を実感できる教育プログラムになっています。
クリニカルラダーによる看護師教育
一人ひとりの成長を、組織として支える教育体制
当院では、クリニカルラダーを基盤とした教育を行なっています。
クリニカルラダーは、「経験年数」ではなく、〝実践力・判断力・看護の質″の成長段階を示す教育のしくみです。
・今の自分のレベルが分かる ・次に目指す姿が見える ・無理なく段階的に成長できる
そんな安心感のある教育を大切にしています。
まず目指すのは「ジェネラルナース」、〝どこでも通用する力を身につける″ それが当院の教育の土台です。
キャリアアップ : 特定行為研修 ・ 認定看護師
専門性を高めたい想いを、確かな形にする教育支援があります
当院では高度な判断・実践を行う「特定行為に係る看護師」の育成を積極的に支援しています。
ジェネラルナースとしての経験を積んだ先には、認定看護師という専門性の高いキャリアがあります。
認定看護師を目指す看護師に対し、教育とキャリア形成の両面から支援しています。
派遣看護師 ・ 災害支援看護師
病院の枠を超えて、看護の力を地域へ
地域で活躍する看護師、災害支援看護師の育成にも力を入れています。
クリニカルラダー教育と連動した派遣看護師育成を行なっています。
災害が起きたとき、最前線で人の命と生活を支えるのは看護師です。
災害拠点病院としての役割を果たすため、平時から災害支援看護師の育成を行なっています。
当院にはDMAT隊もいます。