横浜市立脳卒中・神経脊椎センター
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
★9月選考の実施はございません。 11月選考については、申込受付開始日の前日までに「横浜市立病院看護職員採用情報ページ」にてお知らせします。 ★病院見学会・WEB説明会随時開催中 横浜市立病院では病院見学会・WEB説明会を随時開催しています。 病院の雰囲気を知ることができ、自分の働く姿をイメージしていただける機会となるはず! 「横浜市立病院看護職員採用情報ページ」を今すぐチェック♪
- 所在地
- 神奈川県
- 病床数
- 300床
- 看護師数
- 240名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 公立病院(都道府県・市区町村・組合)
直近開催の病院イベント
(2026/07/30更新)【市民病院のページはコチラから♪】
脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中を中心とした脳血管疾患、神経疾患、脊椎脊髄疾患等を対象に、高度で専門的な治療を行う専門病院です。脳卒中発症直後や周術期などの急性期から、リハビリテーション、在宅調整を行う回復期まで、一貫した医療を提供しています。当院では、急性期から回復期まで専門職が協同して治療を行うことで、高い在宅復帰率を実現しています。また、患者さん一人ひとりの「その人らしさ」を大切に、障害がありながらも地域で生活ができるよう、医療チーム全員で患者さんの支援を行っています。患者さんの「その人らしさ」を大切にした、心に寄り添った看護を一緒に実践しませんか。
脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中を中心とした脳血管疾患、神経疾患、脊椎脊髄疾患等を対象に、高度で専門的な治療を行う専門病院です。脳卒中発症直後や周術期などの急性期から、リハビリテーション、在宅調整を行う回復期まで、一貫した医療を提供しています。当院では、急性期から回復期まで専門職が協同して治療を行うことで、高い在宅復帰率を実現しています。また、患者さん一人ひとりの「その人らしさ」を大切に、障害がありながらも地域で生活ができるよう、医療チーム全員で患者さんの支援を行っています。患者さんの「その人らしさ」を大切にした、心に寄り添った看護を一緒に実践しませんか。
設置母体
公立病院(都道府県・市区町村・組合)
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 回復期 / 慢性期 / 二次救急 / その他
年間2,000件以上の救急車を受け入れ、1分1秒でも早い脳卒中の専門的な治療につなげています。
開設者
横浜市
院長名
城倉 健
看護部長名
野中 麻紀
病床数
300床
ICU、SCU、一般病棟、地域包括ケア病棟、回復期リハビリテーション病棟があります。各病棟が連携し、一貫した医療・看護を提供しています。
職員数
440名(うち看護師数: 240名)
患者数
外来: 166人/日 入院: 252人/日
診療科目
脳神経内科 / 整形外科 / 脳神経外科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 眼科 / 循環器内科
センター・施設
脳卒中・神経疾患部門
開設日
1999年8月
看護体制
一般病棟:10対1看護
ICU:2対1看護
SCU:3対1看護
看護方式
PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
認定看護師
感染管理 / 集中ケア / 手術看護 / 摂食・嚥下障害看護 / 認知症看護 / 脳卒中リハビリテーション看護
アクセス
JR「根岸駅」から市営バス(135系統・約15分)「脳卒中・神経脊椎センター」下車すぐ。または、横浜市営地下鉄ブルーライン「弘明寺駅」から市営バス(9系統・約12分)「滝頭地域ケアプラザ前」下車、徒歩(約5分)または、横浜市営地下鉄ブルーライン「吉野町駅」から市営バス(113系統・約5分)「根岸橋」下車、徒歩(約8分)
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:19:00~09:15
その他
ロング日勤 08:30~19:45 ※代表的な勤務時間を記載しています。※1か月単位の変形労働時間制(週38時間45分勤務)
休日制度
4週8休制
年間休日
124日(令和7年度)
休暇制度
年次休暇20日(4月1日採用の場合)、リフレッシュ休暇5日(4月1日採用の場合)、病気休暇、結婚休暇、介護休暇及び介護時間、服忌休暇、骨髄等提供休暇、出生支援休暇等
子育て支援:出産休暇、配偶者の出産のための休暇、男性職員の育児参加休暇、育児休業、部分休業、育児短時間勤務、子の看護等休暇、育児時間
看護師寮
単身者対象、全室洋室(約20平米)、1R、キッチン・バス・トイレ付、冷暖房完備、病院から徒歩1分以内
家賃補助
借家借間の家主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円
保育施設
敷地内に院内保育所あり(24時間保育、土日の昼間保育あり)
社会保険・加入保険制度
横浜市職員共済組合に加入(地方公務員等共済組合法、地方公務員災害補償法が適用。)
被服貸与
貸与:スクラブ、スラックス、靴
奨学金制度
詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
(※この事業は、令和8年度予算が横浜市会において議決されることを停止条件としています。予算の議決がなされないときには実施しません。)
退職金
勤続1年以上に支給
資格取得支援制度
詳しくは【教育研修】をご覧ください。
その他待遇
各種提携店、大型テーマパークの割引等
寮はオートロックのワンルーム、周辺にはコンビニ・スーパーなども充実しています!
見晴らしがよく、南西向きで日当たりも良好♪収納がたくさあります。
【福利厚生(YouTube)】https://youtu.be/O9V2PhsSNc0
2025年採用実績
新卒採用者数
11名
採用倍率
2.5倍
これまでの採用実績
新社会人採用
あり
採用実績校
札幌市立大学、名寄市立大学、青森中央学院大学、青森県立保健大学、弘前大学、弘前医療福祉大学、八戸看護専門学校、岩手県立大学、東北福祉大学、宮城大学、スズキ病院附属助産学校、仙台徳州看護専門学校、宮城県立白石高等学校、秋田大学、日本赤十字秋田看護大学、山形大学、山形県立保健医療大学、山形市立病院済生館高等看護学院、医療創生大学、晃陽看護栄養専門学校、筑波大学大学院、国際医療福祉大学、群馬医療福祉大学、上武大学、埼玉県立大学、東都大学、東京家政大学、大東文化大学、日本医療科学大学、日本保健医療大学、川口市立看護専門学校、順天堂大学、千葉大学、あびこ助産師専門学校、千葉県立幕張総合高等学校、共立女子大学、駒沢女子大学、創価大学、上智大学、帝京大学、帝京科学大学、帝京平成大学、東京有明医療大学、東京医療学院大学、東京医療保健大学、東京工科大学、東京都立大学、武蔵野大学、目白大学、東京墨田看護専門学校、東京都立南多摩看護専門学校、日本赤十字社助産師学校、神奈川工科大学、神奈川県立保健福祉大学、関東学院大学、北里大学、松蔭大学、湘南医療大学、昭和大学、東海大学、横浜市立大学、横浜創英大学、おだわら看護専門学校、神奈川県立平塚看護大学校、神奈川県立よこはま看護専門学校、川崎市立看護大学、湘南鎌倉医療大学、湘南看護専門学校、湘南平塚看護専門学校、積善会看護専門学校、たまプラーザ看護学校、横浜市医師会聖灯看護専門学校、横浜実践看護専門学校、横浜市病院協会看護専門学校、横浜中央看護専門学校、新潟大学、新潟医療福祉大学、石川県立看護大学、金沢医科大学、武生看護専門学校、甲府看護専門学校、信州大学、長野県看護大学、長野県須坂看護専門学校、岐阜大学、静岡県立大学、常葉大学、静岡済生会看護専門学校、修文大学、名古屋女子大学、日本赤十字豊田看護大学、滋賀県立大学、京都橘大学、京都先端科学大学、藍野大学、関西福祉大学、園田学園大学、武庫川女子大学、和歌山県立医科大学、島根県立大学、山陽学園大学、広島国際大学、広島市立看護専門学校、山口大学、大島看護専門学校、YIC看護福祉専門学校、徳島文理大学、聖カタリナ大学、宇和島看護専門学校、高知県立大学、純真学園大学、聖マリア学院大学、高尾看護専門学校、医療福祉専門学校緑生館、大分県立看護科学大学、宮崎県立看護大学、鹿児島大学、沖縄県立看護大学、名桜大学ほか
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 約80名(助産師を含む)(市民病院、脳卒中・神経脊椎センター合わせて)
助産師 上記のとおり
応募資格
看護師 / 助産師
○看護師免許若しくは助産師免許を有する方又は令和9年中に免許取得見込の方○昭和40年4月2日以降に生まれた方○夜勤も含めた交代勤務が可能な方 ※その他は「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください
選考方法
面接 / 小論文 / その他
申込受付完了後、適性検査を受検していただきます。選考結果は横浜市立病院看護職員採用情報Webサイトへの合格者の受験番号掲載及び受験者全員へ郵送にてお知らせします(各選考日の約2週間後)
応募方法
各選考日の申込受付期間中に、横浜市電子申請・届出システムの申込フォームにて必要事項を全て入力し、必要書類の郵送をもって申込完了となります。
申込受付期間、申込方法等の詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。
(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
提出書類
【免許取得見込みの方】・卒業見込証明書又は卒業証明書・成績証明書【免許を有する方】看護師又は助産師免許証の写し・卒業見込証明書(現在助産師養成校に通っている方のみ)※詳細はWebサイト
最終面接から内定までの期間
約2週間(予定)
求める人物像
★倫理的感性を持ち、患者さん一人ひとりを尊重できる人
★何事に対しても誠実で責任感のある人
★自分の健康をケアできる人
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
短大3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
短大2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
看護学校3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
看護学校2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
助産師給与
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
主要手当内訳
地域手当、初任給調整手当等
※この他、通勤手当、扶養手当、住居手当(借家借間の借主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円)等が該当者に支給されます。
【モデル月収】看護師(大卒)・助産師 339,600円
内訳:毎月決まった支給 296,900円、勤務実績に応じた支給(*) 42,700円
*勤務実績に応じた支給は、2交代で月4回夜勤として算定しています。
諸手当
夜勤手当等(看護師(大卒)・助産師:42,700円、看護師(短大3年・看護学校3年卒):42,500円、看護師(短大2年・看護学校2年卒):42,200円)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(令和7年度実績4.65月)
※採用初年度は採用される月によって異なります。
配属までの流れ
合格後、配属部署の希望を第4希望まで提出していただき、その中から決定します。
グループ病院への移動希望
病院間異動については本人の希望も踏まえて判断しています。また、1年間他方の病院で勤務する研修派遣の制度もあります。
看護部長からのメッセージ
副病院長兼看護部長 野中 麻紀
急性期から回復期まで、患者さんの個々に寄り添う看護を実践
『私たちはその人らしさを大切にした看護を実践し、市民の「いのち」と「くらし」を支えます』という看護部理念のもと、24時間365日、急性期から回復期まで患者さん個々に寄り添った看護を実践しています。患者さんを尊重し、ニーズを捉え対応できるよう、看護師一人ひとりが専門職として幅広い知識や確かな技術を身につけていくとともに、倫理的感性を持ちながら、安心・安全な看護を提供できるよう、日々学び、成長し続ける看護部組織でありたいと思います。
「患者は地域で暮らす生活者」ということを念頭に、多職種・地域医療機関等との連携を図り「その人らしい」生活の再構築を図れるよう支援しています。
【脳卒中・神経脊椎センター看護部概要(YouTube)】https://youtu.be/SZCWil-Z5-E
採用担当者からのメッセージ
「あなたの“看護への想い”が、ここで叶う。」
あなたの“看護”が、横浜の未来をつくる。
「患者さんに寄り添う看護がしたい」「色々なことを幅広く学びたい」「スペシャリストになりたい」そんなあなたの気持ちを、横浜市立病院は応援します。
市民病院は2020年に新しく生まれ変わった高度急性期総合病院。がん・救急・周産期など幅広い分野で、看護職員がチームの中心となって活躍しています。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した看護を提供。患者さんの「その人らしさ」を大切にしながら、多職種で連携し地域での生活を支えています。
どちらの病院も、専門職として成長できる環境が整っていて、「あなたの成長を、みんなで応援」。ともに学び、ともに育つ、そんなチームです。
さらに、3年間働くと1年間の派遣研修に参加することができ異動希望を出すことも可能。機能の異なる病院があるからこそ、幅広い経験が積めるのも魅力です。
もちろん、看護師としてのやりがいを感じながら、資格取得の勉強や趣味の時間も大切にできる職場です。
あなたの「看護への想い」を、横浜市立病院というステージで実現しませんか?
患者さんの笑顔のために、あなたの一歩を応援します。
採用担当部署
横浜市医療局病院経営本部人事課
採用担当者
看護職員採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:045-671-4822
住所
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 約80名(助産師を含む)(市民病院、脳卒中・神経脊椎センター合わせて)
助産師 上記のとおり
応募資格
看護師 / 助産師
○看護師免許若しくは助産師免許を有する方又は令和9年中に免許取得見込の方○昭和40年4月2日以降に生まれた方○夜勤も含めた交代勤務が可能な方 ※その他は「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください
選考方法
面接 / 小論文 / その他
申込受付完了後、適性検査を受検していただきます。選考結果は横浜市立病院看護職員採用情報Webサイトへの合格者の受験番号掲載及び受験者全員へ郵送にてお知らせします(各選考日の約2週間後)
応募方法
各選考日の申込受付期間中に、横浜市電子申請・届出システムの申込フォームにて必要事項を全て入力し、必要書類の郵送をもって申込完了となります。
申込受付期間、申込方法等の詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。
(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
提出書類
【免許取得見込みの方】・卒業見込証明書又は卒業証明書・成績証明書【免許を有する方】看護師又は助産師免許証の写し・卒業見込証明書(現在助産師養成校に通っている方のみ)※詳細はWebサイト
最終面接から内定までの期間
約2週間(予定)
求める人物像
★倫理的感性を持ち、患者さん一人ひとりを尊重できる人
★何事に対しても誠実で責任感のある人
★自分の健康をケアできる人
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
短大3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
短大2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
看護学校3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
看護学校2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
助産師給与
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
主要手当内訳
地域手当、初任給調整手当等
※この他、通勤手当、扶養手当、住居手当(借家借間の借主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円)等が該当者に支給されます。
【モデル月収】看護師(大卒)・助産師 339,600円
内訳:毎月決まった支給 296,900円、勤務実績に応じた支給(*) 42,700円
*勤務実績に応じた支給は、2交代で月4回夜勤として算定しています。
諸手当
夜勤手当等(看護師(大卒)・助産師:42,700円、看護師(短大3年・看護学校3年卒):42,500円、看護師(短大2年・看護学校2年卒):42,200円)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(令和7年度実績4.65月)
※採用初年度は採用される月によって異なります。
配属までの流れ
合格後、配属部署の希望を第4希望まで提出していただき、その中から決定します。
グループ病院への移動希望
病院間異動については本人の希望も踏まえて判断しています。また、1年間他方の病院で勤務する研修派遣の制度もあります。
看護部長からのメッセージ
副病院長兼看護部長 野中 麻紀
急性期から回復期まで、患者さんの個々に寄り添う看護を実践
『私たちはその人らしさを大切にした看護を実践し、市民の「いのち」と「くらし」を支えます』という看護部理念のもと、24時間365日、急性期から回復期まで患者さん個々に寄り添った看護を実践しています。患者さんを尊重し、ニーズを捉え対応できるよう、看護師一人ひとりが専門職として幅広い知識や確かな技術を身につけていくとともに、倫理的感性を持ちながら、安心・安全な看護を提供できるよう、日々学び、成長し続ける看護部組織でありたいと思います。
「患者は地域で暮らす生活者」ということを念頭に、多職種・地域医療機関等との連携を図り「その人らしい」生活の再構築を図れるよう支援しています。
【脳卒中・神経脊椎センター看護部概要(YouTube)】https://youtu.be/SZCWil-Z5-E
採用担当者からのメッセージ
「あなたの“看護への想い”が、ここで叶う。」
あなたの“看護”が、横浜の未来をつくる。
「患者さんに寄り添う看護がしたい」「色々なことを幅広く学びたい」「スペシャリストになりたい」そんなあなたの気持ちを、横浜市立病院は応援します。
市民病院は2020年に新しく生まれ変わった高度急性期総合病院。がん・救急・周産期など幅広い分野で、看護職員がチームの中心となって活躍しています。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した看護を提供。患者さんの「その人らしさ」を大切にしながら、多職種で連携し地域での生活を支えています。
どちらの病院も、専門職として成長できる環境が整っていて、「あなたの成長を、みんなで応援」。ともに学び、ともに育つ、そんなチームです。
さらに、3年間働くと1年間の派遣研修に参加することができ異動希望を出すことも可能。機能の異なる病院があるからこそ、幅広い経験が積めるのも魅力です。
もちろん、看護師としてのやりがいを感じながら、資格取得の勉強や趣味の時間も大切にできる職場です。
あなたの「看護への想い」を、横浜市立病院というステージで実現しませんか?
患者さんの笑顔のために、あなたの一歩を応援します。
採用担当部署
横浜市医療局病院経営本部人事課
採用担当者
看護職員採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:045-671-4822
住所
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- リハビリテーション病院で働きたい
- ケアミックス病院で働きたい
- 専門病院でスペシャリストを目指したい
- チーム医療に携われる
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 休日休暇が多い
- 残業時間が少なめ(業界平均より少ない)
- 自分のペースに合わせて成長できる
- 地域密着のアットホームな環境
- 長く働きやすい
平均勤続年数
14.4年
平均年齢
41.7歳
月の平均残業時間
5.4時間
夜勤開始時期
6~7月頃から夜勤のトレーニングが始まります。ただし、一人ひとりの育成状況や配属部署により異なります。
育休取得率
100%
私の一日
始業開始から情報収集。ペアと協力しながら情報収集をします。新人看護師はペア3人目から始め、慣れてきたら2人目としてデビューします。申し送りで重症患者さんの状態や今日の予定を確認します。
ペアで協力しながら患者さんの看護にあたります。状態観察や検査結果の確認も一緒に行うことで、患者さんの異常の早期発見ができ、安心・安全な看護が提供できます。昼休憩でホッと一息。
午後はカンファレンスとリシャッフルを行います。若手看護師もどんどん発言します♪このあとも皆で協力してケアにあたり、定時で業務終了!帰宅後の時間を有意義に過ごすことができます。
【看護師の1日に密着(YouTube)】https://youtu.be/C5zO-pa7rnw
日常風景
広々とした廊下と、オープンで患者さんとコミュニケーションが取りやすいスタッフステーション
1周50mあるリハビリテーション室を備え、入院早期からPT・OT・STと連携しながら患者さんの生活の再構築を目指します。
他職種と日常的に連携しているので相談しやすい雰囲気があり、それぞれの専門職の強みを活かした医療・看護を提供しています。
多職種連携
患者さん一人ひとりのニーズが実現できるように早期から連携して支援
患者さんがその人らしい生活を続けられるよう、医師、入退院支援看護師、医療ソーシャルワーカー、リハビリテーションセラピスト、薬剤師等と入院時から情報共有を行います。患者さんやご家族の意向を確認しながら、早期に住み慣れた地域に戻れるよう生活の再構築を支援しています。
地域貢献
認定看護師・特定行為研修修了看護師が地域で活躍
集中ケア認定看護師、認知症看護認定看護師、摂食・嚥下障害看護認定看護師、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師、感染管理認定看護師、手術看護認定看護師などのスペシャリストが、地域のイベント参加や様々な施設での研修、市民向けの講演などを行っています。市民の健康づくりや施設の感染対策の向上など、地域とともに活動をしています。
導入制度など
教育制度
院外研修あり
新人教育
横浜市立病院は、あなたの看護職員としてのスタートを支援します!
横浜市立病院では、厚生労働省の「新人看護職員研修ガイドライン」に基づいた研修プログラムを作成し、目標達成に向けた研修を行っています。
OFF-JTの集合研修では、少人数グループ制での体験型研修に力を入れています。現場を見据えた場面設定で、同期の仲間とともに、ゆっくりと安心して基礎看護技術を学ぶことができます。また、年間を通し、精神面の支援や看護過程の研修を含む15項目におよぶ研修を、専門看護師、認定看護師、薬剤師、栄養士、理学療法士、臨床工学技士などの多職種から講師をむかえ、最新の知識と技術を学ぶことができます。このようなOFF-JTと現場でのOJTを繰り返すことで学習効果を高めます。
仲間と共に学び、実践力を磨きます
看護提供方式:パートナーシップ・ナーシング・システム(PNS)
新しい環境に適応し、リアリティショックを防止できるように、フレッシュパートナー・教育担当はもちろん、部署や看護部全体が新人を見守ります。新人が自立するためには、安心して学べる環境を整えることが大切です。
教育支援体制を確立しています
CDP(Career Development Program):キャリア開発プログラム
自己の看護実践能力を常に点検しながら、一歩一歩着実に能力を高めていくために到達目標を5段階で設定しています。看護師としての能力やライフプランに合わせながらキャリアアップをサポートします。
看護職員としてのキャリア形成
横浜市立病院であなたのキャリアアップを目指しませんか?
横浜市立病院はキャリアアップを目指す職員を応援します。
3年以上市立病院に勤務している職員を対象に、専門看護師・認定看護師・看護教育者・看護管理者・大学院の進学を目指す職員を支援する制度があります。在職したまま進学できるので、安心して学ぶことができます。
【スペシャリスト(YouTube)】https://youtu.be/h3Iyj0CNkPg
公務員として必要な知識を学ぶ充実の【新採用職員研修】
PTやOT、ST、MSW、管理栄養士などの医療技術職とともに楽しく学びます。
病院配属前から看護職だけでなく多職種との横のつながりができるため、病院内で声を掛けやすくなり、連携もスムーズになります。また、グループワークなどを通して公務員としての基本姿勢を学び、演習を通して患者さんに安心・安全な医療を提供するための医療接遇を学びます。
動画でみる!「実践力」を磨き「やりがい」につながる教育体制
新採用職員研修から病院配属後の技術研修、キャリアアップまでわかりやすく解説!
公務員としての基本姿勢を学ぶ新採用職員研修から始まり、病院に配属後は段階的に技術研修があります。技術研修はシミュレーターを使用しながらスペシャリストが指導するので、安全で確実な技術が身に付きます。教育プログラム「CDP」で一人ひとりのキャリアアップをサポートし、将来スペシャリストを目指す方も働きながら資格取得ができる充実の制度があります。
【教育体制(YouTube)】https://youtu.be/NvFMrTvDFbo