横浜市立市民病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
脳卒中・神経脊椎センターのページもぜひご覧ください♪リンクは病院からのメッセージにあります! ★9月選考の実施はございません。 ☆病院見学会・WEB説明会随時開催中 横浜市立病院では病院見学会・WEB説明会を随時開催しています。 病院の雰囲気を知ることができ、自分の働く姿をイメージしていただける機会となるはず! 「横浜市立病院看護職員採用情報ページ」を今すぐチェック♪
- 所在地
- 神奈川県
- 病床数
- 650床
- 看護師数
- 780名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- 公立病院(都道府県・市区町村・組合)
直近開催の病院イベント
(2026/07/30更新)【脳卒中・神経脊椎センターのページはコチラから♪】
横浜市立市民病院は、2020年5月に新築移転した綺麗な病院です。高度急性期病院として「がん」「救急」「周産期」「災害」「感染」の5事業を展開し、市民の期待に応える「安心の医療」を提供しています。
その中で看護職員は、救急医療から入退院支援、そして地域連携まで主体となって幅広く活躍しており、患者さんへの「真心」と「思いやり」を大切にした看護を行っています。
横浜市立市民病院は、2020年5月に新築移転した綺麗な病院です。高度急性期病院として「がん」「救急」「周産期」「災害」「感染」の5事業を展開し、市民の期待に応える「安心の医療」を提供しています。
その中で看護職員は、救急医療から入退院支援、そして地域連携まで主体となって幅広く活躍しており、患者さんへの「真心」と「思いやり」を大切にした看護を行っています。
設置母体
公立病院(都道府県・市区町村・組合)
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 三次救急
開設者
横浜市
院長名
長谷川 直樹
看護部長名
土屋 恵美子
病床数
650床
職員数
1,200名(うち看護師数: 780名)
患者数
外来: 1,354人/日 入院: 576人/日
診療科目
脳神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 小児科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 呼吸器外科 / 消化器外科 / リハビリテーション科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / 乳腺外科 / 循環器内科 / 消化器内科
糖尿病リウマチ内科、呼吸器内科・腫瘍内科、炎症性腸疾患(IBD)科、脳神経外科・救急脳神経外科、脳血管内治療科、神経精神科、放射線診断科、放射線治療科
センター・施設
救命救急センター、がんセンター、緩和ケアセンター、遺伝医療センター、予防医療センター、肺がん治療センター、消化器病センター、炎症性腸疾患センター、内視鏡センター、前立腺・膀胱センター、母子医療センター、婦人科内視鏡手術センター、心臓血管センター、血液浄化センター、不整脈センター、患者総合サポートセンター
開設日
1960年10月
看護体制
一般病棟:7対1看護
ICU、CCU:2対1看護
NICU、SCU:3対1看護
HCU:4対1看護
GCU:6対1看護
看護方式
PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
認定看護師
がん化学療法看護 / がん性疼痛看護 / がん放射線療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 救急看護 / 集中ケア / 手術看護 / 新生児集中ケア / 摂食・嚥下障害看護 / 糖尿病看護 / 乳がん看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア / 慢性心不全看護 / クリティカルケア / がん薬物療法看護 / 呼吸器疾患看護
専門看護師
がん看護 / 精神看護
アクセス
「横浜駅」西口から市営バス(87系統又は34系統(平日の日中のみ))
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:19:00~09:15
その他
ロング日勤 08:30~19:45 ※代表的な勤務時間を記載しています。 ※1か月単位の変形労働時間制(週38時間45分勤務)
休日制度
4週8休制
年間休日
124日(令和7年度)
休暇制度
年次休暇20日(4月1日採用の場合)、リフレッシュ休暇5日(4月1日採用の場合)、病気休暇、結婚休暇、介護休暇及び介護時間、服忌休暇、骨髄等提供休暇、出生支援休暇等
子育て支援:出産休暇、配偶者の出産のための休暇、男性職員の育児参加休暇、育児休業、部分休業、育児短時間勤務、子の看護等休暇、育児時間
看護師寮
単身者対象、全室洋室(約20平米)、1K、キッチン・バス・トイレ付、冷暖房完備、病院から徒歩15分以内
家賃補助
借家借間の借主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円
保育施設
敷地内に院内保育所あり(24時間保育、土日の昼間保育あり)
社会保険・加入保険制度
横浜市職員共済組合に加入(地方公務員等共済組合法、地方公務員災害補償法が適用。)
被服貸与
貸与:スクラブ、スラックス、靴
奨学金制度
詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
(※この事業は、令和8年度予算が横浜市会において議決されることを停止条件としています。予算の議決がなされないときには実施しません。)
退職金
勤続1年以上に支給
資格取得支援制度
詳しくは【教育研修】をご覧ください。
その他待遇
各種提携店、大型テーマパークの割引等
病院まで徒歩15分以内、横浜駅周辺やみなとみらいへも好アクセス!
【福利厚生(YouTube)】https://youtu.be/O9V2PhsSNc0
2025年採用実績
新卒採用者数
68名
採用倍率
2.5倍
これまでの採用実績
新社会人採用
あり
採用実績校
札幌市立大学、名寄市立大学、青森中央学院大学、青森県立保健大学、弘前大学、弘前医療福祉大学、八戸看護専門学校、岩手県立大学、東北福祉大学、宮城大学、スズキ病院附属助産学校、仙台徳州看護専門学校、宮城県立白石高等学校、秋田大学、日本赤十字秋田看護大学、山形大学、山形県立保健医療大学、山形市立病院済生館高等看護学院、医療創生大学、晃陽看護栄養専門学校、筑波大学大学院、国際医療福祉大学、群馬医療福祉大学、上武大学、埼玉県立大学、東都大学、東京家政大学、大東文化大学、日本医療科学大学、日本保健医療大学、川口市立看護専門学校、順天堂大学、千葉大学、あびこ助産師専門学校、千葉県立幕張総合高等学校、共立女子大学、駒沢女子大学、創価大学、上智大学、帝京大学、帝京科学大学、帝京平成大学、東京有明医療大学、東京医療学院大学、東京医療保健大学、東京工科大学、東京都立大学、武蔵野大学、目白大学、東京墨田看護専門学校、東京都立南多摩看護専門学校、日本赤十字社助産師学校、神奈川工科大学、神奈川県立保健福祉大学、関東学院大学、北里大学、松蔭大学、湘南医療大学、昭和大学、東海大学、横浜市立大学、横浜創英大学、おだわら看護専門学校、神奈川県立平塚看護大学校、神奈川県立よこはま看護専門学校、川崎市立看護大学、湘南鎌倉医療大学、湘南看護専門学校、湘南平塚看護専門学校、積善会看護専門学校、たまプラーザ看護学校、横浜市医師会聖灯看護専門学校、横浜実践看護専門学校、横浜市病院協会看護専門学校、横浜中央看護専門学校、新潟大学、新潟医療福祉大学、石川県立看護大学、金沢医科大学、武生看護専門学校、甲府看護専門学校、信州大学、長野県看護大学、長野県須坂看護専門学校、岐阜大学、静岡県立大学、常葉大学、静岡済生会看護専門学校、修文大学、名古屋女子大学、日本赤十字豊田看護大学、滋賀県立大学、京都橘大学、京都先端科学大学、藍野大学、関西福祉大学、園田学園大学、武庫川女子大学、和歌山県立医科大学、島根県立大学、山陽学園大学、広島国際大学、広島市立看護専門学校、山口大学、大島看護専門学校、YIC看護福祉専門学校、徳島文理大学、聖カタリナ大学、宇和島看護専門学校、高知県立大学、純真学園大学、聖マリア学院大学、高尾看護専門学校、医療福祉専門学校緑生館、大分県立看護科学大学、宮崎県立看護大学、鹿児島大学、沖縄県立看護大学、名桜大学ほか
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 約80名(助産師を含む)(市民病院、脳卒中・神経脊椎センター合わせて)
助産師 上記のとおり
応募資格
看護師 / 助産師
○看護師免許若しくは助産師免許を有する方又は令和9年中に免許取得見込の方○昭和40年4月2日以降に生まれた方○夜勤も含めた交代勤務が可能な方 ※その他は「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください
選考方法
面接 / 小論文 / その他
申込受付完了後、適性検査を受検していただきます。選考結果は横浜市立病院看護職員採用情報Webサイトへの合格者の受験番号掲載及び受験者全員へ郵送にてお知らせします(各選考日の約2週間後)
応募方法
各選考日の申込受付期間中に、横浜市電子申請・届出システムの申込フォームにて必要事項を全て入力し、必要書類の郵送をもって申込完了となります。
申込受付期間、申込方法等の詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。
(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
提出書類
【免許取得見込みの方】・卒業見込証明書又は卒業証明書・成績証明書【免許を有する方】看護師又は助産師免許証の写し・卒業見込証明書(現在助産師養成校に通っている方のみ)※詳細はWebサイト
最終面接から内定までの期間
約2週間(予定)
求める人物像
★急性期医療の担い手として、看護実践力を身につける意欲がある人
★対人援助職として、一人ひとりの患者さんやご家族に対し、思いやりの心が持てる人
★チーム医療の中で互いを尊重し、共に成長できる人
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
短大3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
短大2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
看護学校3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
看護学校2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
助産師給与
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
主要手当内訳
地域手当、初任給調整手当等
※この他、通勤手当、扶養手当、住居手当(借家借間の借主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円)等が該当者に支給されます。
【モデル月収】看護師(大卒)・助産師 339,600円
内訳:毎月決まった支給 296,900円、勤務実績に応じた支給(*) 42,700円
*勤務実績に応じた支給は、2交代で月4回夜勤として算定しています。
諸手当
夜勤手当等(看護師(大卒)・助産師:42,700円、看護師(短大3年・看護学校3年卒):42,500円、看護師(短大2年・看護学校2年卒):42,200円)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(令和7年度実績4.65月)
※採用初年度は採用される月によって異なります。
配属までの流れ
合格後、配属部署の希望を第4希望まで提出していただき、その中から決定します。
グループ病院への移動希望
病院間異動については本人の希望も踏まえて判断しています。また、1年間他方の病院で勤務する研修派遣の制度もあります。
看護部長からのメッセージ
副病院長兼看護部長 土屋 恵美子
幅広い領域の看護が学べる環境で、共に学び共に育つ
市民病院は横浜市の中核病院として、高度急性期医療及び政策的医療を提供しています。
あらゆる健康レベルの患者さんに、短い入院期間の中で的確な看護を提供する中でも、患者さんの人格や尊厳を大事にした看護を心がけています。看護は頭(head)、心(heart)、手(hand)の3つの要素が一体となって生まれます。プロの看護師として、自らの頭で考え適切に判断し、倫理観を大切にした心で、確かな技術を提供していくことが必要です。幅広い領域の看護が学べる環境の中で、専門職としての倫理観を養い、主体的に学ぶ姿勢を持ち続けてほしいと思います。共に学び共に育つことを大切に、看護の仕事が楽しいと思える職場づくりを目指しています。
【市民病院看護部概要(YouTube)】https://youtu.be/EpKg24oNCqk
採用担当者からのメッセージ
「あなたの“看護への想い”が、ここで叶う。」
あなたの“看護”が、横浜の未来をつくる。
「患者さんに寄り添う看護がしたい」「色々なことを幅広く学びたい」「スペシャリストになりたい」そんなあなたの気持ちを、横浜市立病院は応援します。
市民病院は2020年に新しく生まれ変わった高度急性期総合病院。がん・救急・周産期など幅広い分野で、看護職員がチームの中心となって活躍しています。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した看護を提供。患者さんの「その人らしさ」を大切にしながら、多職種で連携し地域での生活を支えています。
どちらの病院も、専門職として成長できる環境が整っていて、「あなたの成長を、みんなで応援」。ともに学び、ともに育つ、そんなチームです。
さらに、3年間働くと1年間の派遣研修に参加することができ異動希望を出すことも可能。機能の異なる病院があるからこそ、幅広い経験が積めるのも魅力です。
もちろん、看護師としてのやりがいを感じながら、資格取得の勉強や趣味の時間も大切にできる職場です。
あなたの「看護への想い」を、横浜市立病院というステージで実現しませんか?
患者さんの笑顔のために、あなたの一歩を応援します。
採用担当部署
横浜市医療局病院経営本部人事課
採用担当者
看護職員採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:045-671-4822
住所
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 約80名(助産師を含む)(市民病院、脳卒中・神経脊椎センター合わせて)
助産師 上記のとおり
応募資格
看護師 / 助産師
○看護師免許若しくは助産師免許を有する方又は令和9年中に免許取得見込の方○昭和40年4月2日以降に生まれた方○夜勤も含めた交代勤務が可能な方 ※その他は「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください
選考方法
面接 / 小論文 / その他
申込受付完了後、適性検査を受検していただきます。選考結果は横浜市立病院看護職員採用情報Webサイトへの合格者の受験番号掲載及び受験者全員へ郵送にてお知らせします(各選考日の約2週間後)
応募方法
各選考日の申込受付期間中に、横浜市電子申請・届出システムの申込フォームにて必要事項を全て入力し、必要書類の郵送をもって申込完了となります。
申込受付期間、申込方法等の詳細は横浜市立病院看護職員採用情報のWebサイトを確認してください。
(「横浜市立病院看護職員 採用」で検索してください。)
提出書類
【免許取得見込みの方】・卒業見込証明書又は卒業証明書・成績証明書【免許を有する方】看護師又は助産師免許証の写し・卒業見込証明書(現在助産師養成校に通っている方のみ)※詳細はWebサイト
最終面接から内定までの期間
約2週間(予定)
求める人物像
★急性期医療の担い手として、看護実践力を身につける意欲がある人
★対人援助職として、一人ひとりの患者さんやご家族に対し、思いやりの心が持てる人
★チーム医療の中で互いを尊重し、共に成長できる人
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
短大3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
短大2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
看護学校3年卒
基本給:238,000円 / 主要手当:53,000円
看護学校2年卒
基本給:230,900円 / 主要手当:51,900円
助産師給与
基本給:243,100円 / 主要手当:53,800円
主要手当内訳
地域手当、初任給調整手当等
※この他、通勤手当、扶養手当、住居手当(借家借間の借主で30歳未満の場合28,000円、40歳未満の場合19,600円)等が該当者に支給されます。
【モデル月収】看護師(大卒)・助産師 339,600円
内訳:毎月決まった支給 296,900円、勤務実績に応じた支給(*) 42,700円
*勤務実績に応じた支給は、2交代で月4回夜勤として算定しています。
諸手当
夜勤手当等(看護師(大卒)・助産師:42,700円、看護師(短大3年・看護学校3年卒):42,500円、看護師(短大2年・看護学校2年卒):42,200円)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(令和7年度実績4.65月)
※採用初年度は採用される月によって異なります。
配属までの流れ
合格後、配属部署の希望を第4希望まで提出していただき、その中から決定します。
グループ病院への移動希望
病院間異動については本人の希望も踏まえて判断しています。また、1年間他方の病院で勤務する研修派遣の制度もあります。
看護部長からのメッセージ
副病院長兼看護部長 土屋 恵美子
幅広い領域の看護が学べる環境で、共に学び共に育つ
市民病院は横浜市の中核病院として、高度急性期医療及び政策的医療を提供しています。
あらゆる健康レベルの患者さんに、短い入院期間の中で的確な看護を提供する中でも、患者さんの人格や尊厳を大事にした看護を心がけています。看護は頭(head)、心(heart)、手(hand)の3つの要素が一体となって生まれます。プロの看護師として、自らの頭で考え適切に判断し、倫理観を大切にした心で、確かな技術を提供していくことが必要です。幅広い領域の看護が学べる環境の中で、専門職としての倫理観を養い、主体的に学ぶ姿勢を持ち続けてほしいと思います。共に学び共に育つことを大切に、看護の仕事が楽しいと思える職場づくりを目指しています。
【市民病院看護部概要(YouTube)】https://youtu.be/EpKg24oNCqk
採用担当者からのメッセージ
「あなたの“看護への想い”が、ここで叶う。」
あなたの“看護”が、横浜の未来をつくる。
「患者さんに寄り添う看護がしたい」「色々なことを幅広く学びたい」「スペシャリストになりたい」そんなあなたの気持ちを、横浜市立病院は応援します。
市民病院は2020年に新しく生まれ変わった高度急性期総合病院。がん・救急・周産期など幅広い分野で、看護職員がチームの中心となって活躍しています。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した看護を提供。患者さんの「その人らしさ」を大切にしながら、多職種で連携し地域での生活を支えています。
どちらの病院も、専門職として成長できる環境が整っていて、「あなたの成長を、みんなで応援」。ともに学び、ともに育つ、そんなチームです。
さらに、3年間働くと1年間の派遣研修に参加することができ異動希望を出すことも可能。機能の異なる病院があるからこそ、幅広い経験が積めるのも魅力です。
もちろん、看護師としてのやりがいを感じながら、資格取得の勉強や趣味の時間も大切にできる職場です。
あなたの「看護への想い」を、横浜市立病院というステージで実現しませんか?
患者さんの笑顔のために、あなたの一歩を応援します。
採用担当部署
横浜市医療局病院経営本部人事課
採用担当者
看護職員採用担当
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:045-671-4822
住所
〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地の10
- 助産師として働きたい
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- 最先端の医療に携われる
- チーム医療に携われる
- 災害医療に携われる
- 社会人看護師の採用実績あり
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 休日休暇が多い
- 残業時間が少なめ(業界平均より少ない)
平均勤続年数
9.8年
平均年齢
36歳
月の平均残業時間
5.5時間
夜勤開始時期
6~7月頃から夜勤のトレーニングが始まります。ただし、一人ひとりの育成状況や配属部署により異なります。
育休取得率
90%
私の一日
始業開始から情報収集。ペアと協力しながら情報を収集し、打合せをします。新人看護師はペア3人目から始め、慣れてきたら2人目としてデビューします。先輩看護師がすぐそばでしっかりサポートします。
ペアで協力し、一緒に観察しながら患者さんの看護にあたります。状態観察や検査結果の確認も一緒に行うことで、患者さんの異常の早期発見ができ、安心・安全な看護が提供できます。交代で昼休憩。午後はカンファレンスとリシャッフルを行い、各チームで協力して業務終了を目指します。
皆で協力し、定時で帰ります。帰宅後にしっかりリフレッシュ!スタッフ同士のコミュニケーションが取りやすく、笑顔がいっぱいの職場です。
日常風景
2020年に新築移転しました!
明るくオープンなスタッフステーションで、いつもスタッフの元気な声であふれています。
2人でしっかりコミュニケーションを取りながら看護にあたります。相談しやすい雰囲気で、ベッドサイドでは笑顔がこぼれます。
がん医療
患者さん一人ひとりの状態に合わせた最適な治療と心のケア
地域がん診療連携拠点病院・がんゲノム医療連携病院として、地域医療機関と連携しながら、患者さんの病態に応じた医療を提供しています。がん相談センターでは、患者さんやご家族の不安に寄り添うことを大切にしています。外来化学療法室ではQOLを重視し、多職種が連携して安心できる治療環境を整えています。
救急医療
24時間365日救急症例に対応
腹腔鏡下手術や先進医療などの難易度の高い手術を1年間で約7,400件実施しています。手術1件1件を安全に実施するため、麻酔科医が常に患者さんのそばで麻酔と手術の進行をコントロールし続けています。手術室は15室あり、高度な医療や手術が速やかに提供できる環境が整っています。
導入制度など
教育制度
院外研修あり
新人教育
横浜市立病院は、あなたの看護職員としてのスタートを支援します!
横浜市立病院では、厚生労働省の「新人看護職員研修ガイドライン」に基づいた研修プログラムを作成し、目標達成に向けた研修を行っています。
OFF-JTの集合研修では、少人数グループ制での体験型研修に力を入れています。現場を見据えた場面設定で、同期の仲間とともに、ゆっくりと安心して基礎看護技術を学ぶことができます。また、年間を通し、精神面の支援や看護過程の研修を含む15項目におよぶ研修を、専門看護師、認定看護師、薬剤師、栄養士、理学療法士、臨床工学技士などの多職種から講師をむかえ、最新の知識と技術を学ぶことができます。このようなOFF-JTと現場でのOJTを繰り返すことで学習効果を高めます。
経験豊富な先輩職員の支えで 安心して働くことができます
看護提供方式:パートナーシップ・ナーシング・システム(PNS)
市民病院では、2人の看護師がペアで動くPNS看護⽅式を導⼊しています。それぞれがパートナーとして互いの特性を活かし、協⼒し合いながら看護を提供しています。
教育支援体制を確立しています
CDP(Career Development Program):キャリア開発プログラム
自己の看護実践能力を常に点検しながら、一歩一歩着実に能力を高めていくために到達目標を5段階で設定しています。看護師としての能力やライフプランに合わせながらキャリアアップをサポートします。
看護職員としてのキャリア形成
横浜市立病院であなたのキャリアアップを目指しませんか?
横浜市立病院はキャリアアップを目指す職員を応援します。
3年以上市立病院に勤務している職員を対象に、専門看護師・認定看護師・看護教育者・看護管理者・大学院の進学を目指す職員を支援する制度があります。在職したまま進学できるので、安心して学ぶことができます。
【スペシャリスト(YouTube)】https://youtu.be/h3Iyj0CNkPg
公務員として必要な知識を学ぶ充実の【新採用職員研修】
PTやOT、ST、MSW、管理栄養士などの医療技術職とともに楽しく学びます。
病院配属前から看護職だけでなく多職種との横のつながりができるため、病院内で声を掛けやすくなり、連携もスムーズになります。また、グループワークなどを通して公務員としての基本姿勢を学び、演習を通して患者さんに安心・安全な医療を提供するための医療接遇を学びます。
動画でみる!「実践力」を磨き「やりがい」につながる教育体制
新採用職員研修から病院配属後の技術研修、キャリアアップまでわかりやすく解説!
公務員としての基本姿勢を学ぶ新採用職員研修から始まり、病院に配属後は段階的に技術研修があります。技術研修はシミュレーターを使用しながらスペシャリストが指導するので、安全で確実な技術が身に付きます。教育プログラム「CDP」で一人ひとりのキャリアアップをサポートし、将来スペシャリストを目指す方も働きながら資格取得ができる充実の制度があります。
【教育体制(YouTube)】https://youtu.be/NvFMrTvDFbo