済生会横浜市東部病院

【済生会横浜市東部病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

患者さん・ご家族の未来を創造する
「急性期看護のプロフェッショナル」になれる。
あなたに最適の環境がここにあります。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 560床
外来患者 1068名 入院患者 521名
看護体制 一般病棟 7対1  正看比率100%
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

済生会横浜市東部病院は、横浜市で5番目の地域中核病院として開院し、最新設備を備えた高度急性期病院として常に“一歩先”を目指してこの地域に医療を提供しています。

総合診療科から精神科まで31の診療科、年間5,000台以上の救急車を受け入れる救命救急センター、12の手術室、ICUなど、大学病院のような機能と設備を備えています。

地域中核病院として、周辺地域の医療機関とのつながりも強く、まさに患者さん一人ひとりのいのちを徹底的に支え続けています。

私たちが目指すのは、患者さんとそのご家族に「ここでよかった」と思っていただけるようなケアサービスを提供すること。それを実現するために、スタッフそれぞれが急性期のプロフェッショナルとして、いきいきと成長できる環境を整え、医療チーム全員が一丸となり、医療の質の向上に努めています。


■毎週木曜日の午前中に見学会を開催しております。

「急性期看護のプロフェッショナル」を目指せる環境を、ぜひあなたの目で確かめてみて下さい!

看護部長からのメッセージ

【済生会横浜市東部病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

看護部長
渡邊 輝子

急性期看護の最前線

当院のブランドは「急性期看護のプロフェッショナル」であること。患者さん、ご家族が「ここでよかった」と感じるケアサービスを創造・提供することを目指します。また看護のキーワードは「急性期看護」「教育体制」「質の高い専門・認定看護師のコンサルテーション」。私たちと一緒に、急性期看護を創造しましょう。

ナース専科からひとこと

地域医療構想を見据え、一歩先を目指して高度急性期医療を提供しているのが同院。一歩先を目指すため力を入れているのは【連携】だそうで、院内の多職種連携を深めるための全職種合同研修は魅力。また、地域との医療連携のために医療看護を牽引する存在として、教育や情報の発信なども行っているそうで、まさに“一歩先”を目指した志高い病院です。それでも残業時間は月10時間以下とのこと。メリハリつけて生き生き働けます。

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