横浜市立市民病院

【横浜市立市民病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

地域がん診療連携拠点病院、救命救急センター、神奈川県内唯一の第一種感染症指定医療機関、地域周産期母子医療センターなど地域に必要な医療を提供する地域医療支援病院として指定された急性期の総合病院です。同敷地内に、がん検診センターから緩和ケア病棟まで幅広く整備され、市民・患者さんの安全・安心を守る努力をしている横浜市の基幹病院です。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 650床
外来患者 1373名 入院患者 550名
看護体制 一般病棟:7対1、 ICU/CCU:2対1、 HCU:4対1、 NICU:3対1、 GCU:6対1 入院基本料
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

★★11月採用選考(2018年11月11日)は10月1日より申込開始(申込締切10月26日)★★
★★12月採用選考(2018年12月9日)は11月1日より申込開始★★

横浜市の基幹病院として、「がん」「救急」「感染症」「周産期」など、地域に必要とされる高度な医療を提供する急性期病院です。24時間365日の救急医療や、神奈川県内唯一の第一種感染症指定医療機関として診療を行うと共に、診療科の枠を超えた横断的な医療チームで、がん診療機能の強化に取り組んでいます。日本医療機能評価機構 病院機能評価3rdG Ver.1.0認定

★★★横浜市立病院(市民病院/脳卒中・神経脊椎センター) 両病院見学会のお知らせ★★★

いずれも前の週の木曜日までにお申し込みください。

●日程                      受付締切 

平成30年                     毎回前週の木曜日16時
10月11日・25日(木)
11月8日・22日(木)
12月13日(木)

※神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県以外の看護師、助産師学校に通学されている方で、宿泊をご希望の方には、参加前日の宿泊施設を用意します。
※宿泊をご希望の場合は、締切が異なりますので、お早目にお申込みください。

※月2回開催!原則第2・第4木曜日です。
また、各病院の個別見学も随時受け付け中! 

●内容
1日で2病院の各病棟をご覧いただけます。また、看護職員が就職に関してのご質問等に対応します。

●応募方法
ご参加希望の方は、下記のいずれかの方法でご予約ください。


・就職ナビ 病院見学会予約画面【後日電話連絡またはメール確認をします】
・お電話(フリーダイヤル:0120-74-4174) 受付時間:平日8:30~17:00
・E-メール  by-saiyo@city.yokohama.jp タイトル;両院見学希望とお書きください。

皆様のご応募お待ちしております。

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横浜市立病院 看護学生奨学金のご案内
平成30年度の貸与開始分について、「横浜市看護職員 採用情報」ホームページ
(横浜市医療局病院経営本部ホームページ)
に詳細を掲載しました。
ぜひ、ご覧ください。

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≪再整備事業について!≫

市民病院は、「2020年」新築移転の準備を進めています。
新しい市民病院は、高度急性期を中心とした将来にわたる先進的な医療サービスを提供できる病院を目指します。また、政策的医療の一層の充実や災害医療、感染症医療の機能強化を図るなど横浜市民の皆様の“安心”に応えていくとともに、“地域完結型の医療”を目指して、医療機関や医療に関わる人と人との“つながり”を育んでいきます。


≪教育・研修制度のページを ぜひ、ご覧ください!≫

市立病院として、一次から三次救急 まで幅広い救急医療に対応するER型の救命救急センター・神奈川県下唯一の第1種感染症指定医療機関・診療科の枠を超えた横断的なチームによりがん診療機 能強化の取り組み・横浜市周産期救急連携病院事業に参画している病院の一つであり、地域医療の質向上に向け、中心的な役割を担っています。(日本医療機能 評価機構病院機能評価3rdG Ver.1.0の認定)
1992年以降専門看護師・認定看護師を徐々に導入育成し、さらなる看護の質向上を目指しています
2017年10月現在:専門看護師/精神看護専門看護師1名・がん看護専門看護師1名・家族看護専門看護師1名。認定看護師/集中ケア5名・皮膚・排泄ケア4名・がん性疼痛看護2名・がん化学療法看護2名・緩和ケア2名・救急看護3名・小児救急看護1名・感染管理1名・摂食嚥下障害看護2名・新生児集中ケア1名・糖尿病看護2名・手術室看護1名・認知症看護1名・慢性心不全看護1名が毎週活動日にチーム医療の一員としてリーダーシップを発揮しています。
2008年から看護師キャリア支援に関する専門部署を設けています。入職時から1年間研修計画が予定されており、 集合研修と配属部署との研修を交互に行いながら現場に適応していきます。また2年目以降は臨床実践能力を高める為の研修が計画されており、キャリアアップ をさらに目指す方には進学支援制度等の教育支援体制が整備され、充実しています。

看護職員募集情報の詳細は、「横浜市看護職員 採用情報」ホームページ
(横浜市医療局病院経営本部ホームページ)
でご確認ください。
正規職員として採用された方の身分は、地方公務員(横浜市医療局病院経営本部職員)の扱いとなります。
 

看護部長からのメッセージ

【横浜市立市民病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

横浜市立市民病院:副病院長兼看護部長
庄司 邦枝

まずは、病院見学にいらしてください。

教育や制度の充実だけでなく、アットホームで働き易い雰囲気も私たちの病院の大きな魅力と考えています。新採用者の皆さんに、病院を決めた理由を聞いたところ、実習や病院見学で雰囲気の良さを感じていただいた方がほとんどでした。まずは、病院見学にお越しいただき、病院の雰囲気をご自分の目で確かめてください。お待ちしています。

先輩からのメッセージ

【横浜市立市民病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

呼吸器内科・呼吸器外科病棟 看護師
A

横浜市立市民病院で一緒に働きましょう!

【私が横浜市立市民病院に入職を決めた理由】
 私は長く働ける、教育体制の整った病院で働きたいと思い就職活動をしました。そんな中、市民病院に入職を決めた理由は地域に根差した総合病院であり、診療科が多いため病院内でステップアップできると感じたからです。また、看護師として働くためには新人の頃の教育が重要だと考え、充実した新人研修・教育体制にも魅力を感じました。さらに、出産休暇(産前・産後)・育児休業などの女性が長く働くために必要な制度が整っていることも理由でした。
 約3年後に控えている新病院への移転にも興味があり、新しい病院作りに自分も関われるのではないかと考え、入職を希望しました。

【横浜市立市民病院の新人研修の良い点】
 1年目は月に1回程度集合研修がプログラムされており、段階的に看護技術が学べる環境が整っていると感じました。集合研修で学んだ基礎をもとに現場で先輩にアドバイスをもらいながら実践するという繰り返しで、徐々に看護技術を身に付ける事ができました。また、専門・認定看護師の方も多く在籍しているため、より深い知識・技術を学べる環境だと感じています。

ナース専科からひとこと

日本の市町村で人口が最も多い横浜市の医療を担う基幹病院です。救命救急センターをはじめ、がん診療連携拠点、周産期母子医療センター、感染症医療機関を有しているので、あなたの活躍したいフィールドが必ず見つかり、急性期看護を幅広く学べます。また、新人教育では体系だった教育制度がしっかり用意され、大事に一人前へと育て上げます。横浜は有名な観光スポットが沢山あるので、プライベートも充実すること間違いなしです。

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