国立病院機構 大牟田病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
病む人の気持ちを大切にして、安全で最善な医療を提供します。
- 所在地
- 福岡県
- 病床数
- 402床
- 看護師数
- -
- 募集職種
- 看護師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
当院は、呼吸器疾患、神経難病・筋ジストロフィーの専門的医療、認知症診療の地域の中核病院としての機能、重症心身障害児・者の専門的療育を診療の柱としています。
基本理念として「病む人の気持ちを大切にして、安全で最善の医療を提供する」ことを掲げ、難治性の病気の患者さんに多職種が寄り添い、質の高い診療とケアを提供できるよう努めています。
基本理念として「病む人の気持ちを大切にして、安全で最善の医療を提供する」ことを掲げ、難治性の病気の患者さんに多職種が寄り添い、質の高い診療とケアを提供できるよう努めています。
設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
急性期
院長名
川崎 雅之
看護部長名
佐々木 容子
病床数
402床
一般 220床/重心 80床/筋ジス 80床/結核 20床/感染症 2床
職員数
493名
患者数
外来: 90人/日 入院: 331人/日
診療科目
内科 / 脳神経内科 / 小児科 / 外科 / 呼吸器外科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 皮膚科 / リウマチ科 / 呼吸器内科 / 循環器内科
開設日
2004年12月
認定看護師
がん化学療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 摂食・嚥下障害看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア
専門看護師
慢性疾患看護
アクセス
・西鉄天神大牟田線「倉永駅」徒歩12分
・JR「吉野駅」徒歩10分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:17:00~08:45
三交代制
日勤:08:30~17:15 準夜勤:16:30~01:15 深夜勤:00:30~09:15
休日制度
4週8休制
休暇制度
・年次休暇(有給)
・病気休暇(有給)
・特別休暇(有給):結婚休暇・産前産後休暇・子の看護休暇 など
・休業制度:育児休業・介護休業 など
看護師寮
あり
保育施設
あり
社会保険・加入保険制度
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険、厚生労働省第二共済組合に加入
被服貸与
あり
赴任旅費
あり
退職金
あり
資格取得支援制度
あり
最終更新:
募集職種
看護師
募集人員
看護師 未定
応募資格
看護師
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
応募方法
試験日時等の詳細については九州グループHPに掲載しておりますので、詳細につきましては下記URLよりご参照ください。
(九州グループホームページ)
https://kyusyu.hosp.go.jp/profession/rn.html
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:207,200円
短大3年卒
基本給:197,900円
短大2年卒
基本給:189,600円
助産師給与
基本給:210,000円
主要手当内訳
・夜間看護等手当・夜勤手当(二交替(概ね)11,000円・三交替夜勤(概ね)5,000円/回)
・専門看護手当(専門看護師5,000円・認定看護師3,000円/月)
・住居手当(最大27,000円/月)
・通勤手当(公共交通機関利用の場合は、最大55,000円/月まで支給)
・地域手当(都市手当 地域により支給率が異なる(0~10%))
諸手当
・診療看護師手当(60,000円/月) ・救急呼出等待機手当(2,000円/回) ・派遣手当(4,000円/日) ・その他給与規程に基づき支給(扶養手当、超過勤務手当等)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(6月・12月)
看護部長からのメッセージ
患者様とご家族の人生に寄り添える看護・介護を探究
看護部は理念の通り、患者様お一人おひとりを大切にして、その方に応じた看護・介護に責任をもって実践し、患者様およびご家族の皆様が安心して治療に専念できるように努めてまいります。
そのために受持ち看護師・介護職として、知識・技術・人格を磨き、責任ある行動がとれること、さらに患者様の立場で快適な療養環境の整備に取り組み、入院生活をサポートすることを念頭に日々努めています。
また、患者様に寄り添い、患者様に寄り添う家族に寄り添い、そしてその患者様とご家族の人生に寄り添える看護・介護を探究してまいります。
募集職種
看護師
募集人員
看護師 未定
応募資格
看護師
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
応募方法
試験日時等の詳細については九州グループHPに掲載しておりますので、詳細につきましては下記URLよりご参照ください。
(九州グループホームページ)
https://kyusyu.hosp.go.jp/profession/rn.html
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:207,200円
短大3年卒
基本給:197,900円
短大2年卒
基本給:189,600円
助産師給与
基本給:210,000円
主要手当内訳
・夜間看護等手当・夜勤手当(二交替(概ね)11,000円・三交替夜勤(概ね)5,000円/回)
・専門看護手当(専門看護師5,000円・認定看護師3,000円/月)
・住居手当(最大27,000円/月)
・通勤手当(公共交通機関利用の場合は、最大55,000円/月まで支給)
・地域手当(都市手当 地域により支給率が異なる(0~10%))
諸手当
・診療看護師手当(60,000円/月) ・救急呼出等待機手当(2,000円/回) ・派遣手当(4,000円/日) ・その他給与規程に基づき支給(扶養手当、超過勤務手当等)
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年2回(6月・12月)
看護部長からのメッセージ
患者様とご家族の人生に寄り添える看護・介護を探究
看護部は理念の通り、患者様お一人おひとりを大切にして、その方に応じた看護・介護に責任をもって実践し、患者様およびご家族の皆様が安心して治療に専念できるように努めてまいります。
そのために受持ち看護師・介護職として、知識・技術・人格を磨き、責任ある行動がとれること、さらに患者様の立場で快適な療養環境の整備に取り組み、入院生活をサポートすることを念頭に日々努めています。
また、患者様に寄り添い、患者様に寄り添う家族に寄り添い、そしてその患者様とご家族の人生に寄り添える看護・介護を探究してまいります。
- 男性看護師が活躍している
- 休日休暇が多い
- マイカー通勤可能
がん化学療法看護認定看護師
病棟スタッフをはじめ、医師・薬剤師・栄養士で協力
2012 年に、がん化学療法看護認定看護師の資格を取得しました。これまでの各診療科における抗がん剤治療の実践を生かし、現在は肺がんを主に治療を行っています。
近年は、個々の患者さんがもつ遺伝子別に治療内容を選択するという細分化した医療が施されていますが、その中でも肺がんは特に複雑です。療養中の患者さんには安心 して治療を受けていただけるように、病棟スタッフをはじめ、医師・薬剤師・栄養士で協力し合い、各専門職種でサポートの行き届いた療養環境を整えています。
慢性疾患看護専門看護師
療養生活を一緒に考えるパートナーに
看護師のよりよい実践ができる支援や多職種との連携をしながら、神経難病を中心に、慢性疾患患者さんの体験に寄り添い、療養生活を一緒に考えるパートナーとなり、生活調整や意思決定支援等を行っています。
新人教育
新人看護師レベルI教育研修プログラム
入職初日から2日間の全体研修、その後4日間は集中的に看護技術研修を実施します。
担当の看護師長・副看護師長をはじめ、認定看護師、臨床工学技師が講師となり、さまざまな看護技術や医療機器の取り扱いについて研修を行います。
特に、静脈注射や採血などすぐに覚える必要がある技術については、たくさんの時間かけ根拠やコツなどを混じえながら基本をしっかりと演習します。
患者様へ確実で安全な看護技術が提供できるようになるために、皆真剣に取りみましょう。
研修報告(6月)
リフレッシュ研修
仲間との親睦を深めることや心身のリフレッシュを図ることを目的に、「リフレッシュ研修」を開催しました。緊急事態宣言の影響もあり、例年の院外研修から病院内での実施となりました。 しかし、研修生のみなさんからは勤務のときには見られないような笑顔がこぼれ、同期の仲間との親睦を深めることができました。 また、茶話会では3年目の先輩も一緒に参加し、普段は言えないことや先輩ならではのアドバイスをもらいました。
研修報告(8月)
看護理論
看護者は患者さんの生命にかかわる問題に直面することが多く、その判断や行動には高い倫理性が求められます。 今回、研修生は患者さんの尊厳や看護職の倫理についての講義を受け、看護職とは患者さんの健康や生活を支える専門職であることの理解が深まりました。 また、身近におこる倫理問題をはらむ事例について、患者・家族の立場と医療者の立場の両側から検討することができました。研修生から「患者さんの立場に立つことを忘れず実践に活かしていきたい」との感想がありました。
研修報告(12月)
多重課題
12月の研修は「多重課題」テーマに2事例についてグループワークを行いました。 普段の看護業務の中で、対応すべき事象が重なることはよくあることです。 そんな時どのように対応するべきか、優先順位の根拠を考えながら検討しました。
<研修生からの感想>
◼緊急性や安全を考えて判断することが大切だと分かった
◼ナースコールだけで判断せず、一旦自分の目で確かめる必要がある
◼自分一人で対応しがちだったが、遠慮せず安全を優先し助けを求めるようにしたい
九州グループ主催研修
看護の専門性を高める「エキスパートナース研修」
九州グループの28病院の看護師を対象とした10コースのエキスパートナース研修を開催しています。
それぞれのコースにおいて、専門の病院で講義・実習を行っています。