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三喜会 横浜新緑総合病院

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働く職員一人ひとりの声を吸い上げ、看護にやりがいがもてるよう全面にサポートいたします。 応募を心よりお待ちいたします。

 当院は、平成3年の開設から17年間、地域に根ざした病院を目指してたゆまぬ努力を続けてまいりました。
一般病棟では、内科・消化器外科・脳外科・整形外科・泌尿器科・婦人科等を中心に、手術前後の患者様やターミナルケアに至るまで、やさしさとゆとりと思いやりを大切に看護にあたっています。 
平成16年2月には、回復期リハビリテーション病棟を開設し、脳疾患患者様を受け入れ、医師・看護師・PT・OT・ST・MSWなどがチームを組み、在宅復帰に向けてリハビリを専門に実践して成果を上げています。
平成14年に看護部から始まったe-ラーニング「感染管理教育プログラム」の導入は、現在全職種に拡大され6ヶ月間の中で基礎知識を学びスタンダードプリコーションの理解に役立っています。
更に、平成15年から全職種を対象にメンタルヘルスケア・サポートシステムを導入しています。医療の現場で懸命に働く職員が心身共に健康な状態で職務に専念できる環境の提供が大切と考えるからです。
平成17年には、病院機能評価が認定され組織全体が整備されました。
平成18年は、オーダリングシステムと看護支援システムが導入され、看護師の作業環境が改善されました。また、病棟薬剤師が配置され配薬カートのセット化が行なわれ、業務改善につながっています。
平成20年11月1日付で7:1看護配置基準の取得を致しました!

スタッフ一人一人の声が届く看護部でありたいと願って活動を続けています。
当院看護部では、全員がそれぞれの小委員会で活動し、他部署の看護スタッフと交流をもちながら、看護の質の向上に力を発揮しています。
職員一人ひとりの熱意と底力に支えられ医療・看護活動を続けています。


看護師の応募は、新卒・中途採用とも随時行っています。
病院見学では、プリセプターなナースとの直接対話形式を取り入れるなど職場が具体的にイメージされるよう配慮しています。皆様のスケジュールに配慮した見学・選考日程を調整いたします。
※先ずは病院見学などお気軽にお問い合わせください。

2020採用情報