国立病院機構 岩国医療センター
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
地域の皆様から愛され、信頼される病院を目指します!! 3次救急指定の高度急性期病院☆彡 まずは見学に来てください!!
- 所在地
- 山口県
- 病床数
- 486床
- 看護師数
- -
- 募集職種
- 看護師
- 設置母体
- 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
山口県東部唯一の3次救急対応病院
ドクターヘリの受け入れもし、高度急性期医療を担っています
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~岩国医療センターはこんなところ!~
1⃣周産期母子医療センター
山口県東部・広島県西部で唯一
助産師と看護師でお母さんと赤ちゃんを守ります!
2⃣がん治療・緩和ケア病棟
がん患者の苦痛を緩和し、安心して療養できる環境を提供しています。
アニマルセラピーも実施!
3⃣災害医療
被災地にDMATや医療班の派遣をチームで行っています。
4⃣キャリアアップ
特定行為研修指定教育機関です。
また、認定看護師教育課程への受講支援もあります。
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当院は、地域の中核病院として地域の医療機関と連携し、
患者さん、ご家族の方が安心して入院から退院、
そして地域での療養が継続でき、その人らしい生活ができるように努めています。
また、高い倫理観の元、患者さんの尊厳を守る温かい思いやりのある看護を目指しています。
設置母体
公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 三次救急
院長名
田中屋 宏爾
看護部長名
上柿 博美
病床数
486床
診療科目
内科 / 神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 呼吸器科 / 小児科 / 外科 / 小児外科 / 整形外科 / 形成外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 消化器外科 / 胸部外科 / 精神科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産科 / 婦人科 / 乳腺外科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 救急科
肝臓内科、糖尿病・内分泌内科、小児循環器科、病理診断科
開設日
昭和17年10月1日
看護方式
PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
認定看護師
がん化学療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 救急看護 / 集中ケア / 摂食・嚥下障害看護 / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア / クリティカルケア
専門看護師
がん看護
アクセス
■JR山陽本線「岩国駅」下車 車で約15分
■JR山陽本線「南岩国駅」下車 車で約5分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:17:00~08:45
三交代制
日勤:08:30~17:15 準夜勤:16:30~01:15 深夜勤:00:30~09:15
休日制度
4週8休制
年間休日
125日
休暇制度
■休業制度:育児休業、育児短時間休業、介護休業、自己啓発等休業など
■休暇制度:年次休暇(年20日)、結婚休暇、産前・産後休暇、看護休暇、リフレッシュ休暇、忌引きによる休暇など
看護師寮
あり
保育施設
あり
社会保険・加入保険制度
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険、厚生労働省第二共済組合に加入
被服貸与
あり
赴任旅費
あり
退職金
あり
職員の交流会
愛宕ウォーキング
宿舎あります
最終更新:
募集職種
看護師
募集人員
看護師 未定
応募資格
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:225,800円
短大3年卒
基本給:218,800円
短大2年卒
基本給:211,000円
看護学校3年卒
基本給:218,800円
看護学校2年卒
基本給:211,000円
助産師給与
基本給:226,800円
諸手当
夜勤手当(3,500円~8,600円/回)・住居手当(月額27,000円まで)・通勤手当(月額55,000円まで)・地域手当など、条件に応じて加算
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年間基本給の4.20月分程度
看護部長からのメッセージ
看護部長 上柿 博美
働きがいのある職場、働き続けられる職場づくり
当センターでは、個人がキャリアビジョンを描き、看護実践能力の向上を目指してキャリア開発ができるよう、キャリアラダーシステムに則った教育体制、PNS看護体制の導入、またスペシャリストを目指せるよう認定看護師や専門看護師、看護管理者の育成にも力を入れています。そして、知識・技術だけでなく、「地域の中核病院」として、患者さんがその人らしく生活できるよう地域との連携を深め、当センターの使命を果たしていきたいと考えます。
看護は、頑張れば頑張るほど、「人のために役立つ」という誇り高い仕事です。そしてその結果は「やりがい・生きがい」となって私たち自身に返ってきます。
私たちは、いろいろな人の人生に立ち会います。そのためにも、まず看護師自身が、自分の生活を大切にし、楽しむことができるよう生活と仕事の両立(ライフ・ワーク・バランス)ができるよう環境を整え、働きがいのある職場、働き続けられる職場づくりに努め、皆さんが働きつづけられるように、支えていきたいと思っています。
募集職種
看護師
募集人員
看護師 未定
応募資格
看護師・助産師の免許を有する方、または、翌年度3月までに養成機関を卒業し、免許取得見込みの方
選考方法
面接 / 小論文
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:225,800円
短大3年卒
基本給:218,800円
短大2年卒
基本給:211,000円
看護学校3年卒
基本給:218,800円
看護学校2年卒
基本給:211,000円
助産師給与
基本給:226,800円
諸手当
夜勤手当(3,500円~8,600円/回)・住居手当(月額27,000円まで)・通勤手当(月額55,000円まで)・地域手当など、条件に応じて加算
昇給・賞与
昇給:年1回
賞与:年間基本給の4.20月分程度
看護部長からのメッセージ
看護部長 上柿 博美
働きがいのある職場、働き続けられる職場づくり
当センターでは、個人がキャリアビジョンを描き、看護実践能力の向上を目指してキャリア開発ができるよう、キャリアラダーシステムに則った教育体制、PNS看護体制の導入、またスペシャリストを目指せるよう認定看護師や専門看護師、看護管理者の育成にも力を入れています。そして、知識・技術だけでなく、「地域の中核病院」として、患者さんがその人らしく生活できるよう地域との連携を深め、当センターの使命を果たしていきたいと考えます。
看護は、頑張れば頑張るほど、「人のために役立つ」という誇り高い仕事です。そしてその結果は「やりがい・生きがい」となって私たち自身に返ってきます。
私たちは、いろいろな人の人生に立ち会います。そのためにも、まず看護師自身が、自分の生活を大切にし、楽しむことができるよう生活と仕事の両立(ライフ・ワーク・バランス)ができるよう環境を整え、働きがいのある職場、働き続けられる職場づくりに努め、皆さんが働きつづけられるように、支えていきたいと思っています。
- 助産師として働きたい
- 救急看護師として働きたい
- オペ室看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- チーム医療に携われる
- 災害医療に携われる
- 男性看護師が活躍している
- 県外からの採用に積極的
- 新卒離職率が過去3年で10%以下
- 休日休暇が多い
- 配属先を相談できる
- 自分のペースに合わせて成長できる
- 長く働きやすい
- マイカー通勤可能
私の一日
患者さんが安全にまた、安心して検査を受けることができるように看護を実践しています。
PNSの看護の様子です。
先輩と共に看護を提供できるので心強いです。
また、先輩の知識や技術から日々たくさんのことを学ぶことができます。
患者さんに寄り添う看護を実践します
日常風景
病棟の様子
重症患者の受け入れ
緩和病棟
集中治療室
ICUは8床で救急搬送された重症患者や侵襲の高い術後患者などの看護を行っています。
患者2人に1名の看護師が常時対応し、行き届いたケアを提供しています。
幅広い分野での知識・技術が必要となる部署で、クリティカルケア特定認定看護師、救急看護認定看護師と共に患者の状態変化への早期対応や、患者・家族の精神的
サポートに日々努力をしています。
救急看護
命を救い、生活を支える救急看護
救急看護では、幅広い分野の知識を持ち、観察・判断をする能力が求められます。常に自分の看護を振り返り、次同じようなことがあればどうすれば良いかを考えるようにしています。
私が救急看護で大切にしていることは、その場だけの看護をするのではなく、患者さんを一人の生活者として捉えて、患者さんの今までの生き方や今後の生活にも目を向けて看護していくことです。
救急看護認定看護師
三牧 悠
新人教育
新人看護師への教育と支援
当院では、年間を通してフレッシュパートナーとクリニカルコーチが中心となって、学習の支援を行っています。
フレッシュパートナーは新人看護師の年間パートナーとして最も身近な相談者として悩みを傾聴・共有し主に精神的な支援を行っています。また、新人看護師に対して看護職員として必要な基本的知識、技術、態度を有し、指導をします。
クリニカルコーチは、自部署で実施される新人及びレベルII以下の看護職員の主に、看護技術指導について教育委員と協力して行います。新人看護職員に対してはフレッシュパートナーと協力をして臨床実践に関する実施指導・評価を行います。
教育体制
看護部の教育支援体制
各看護単位の看護師が屋根瓦が重なり合うように縦と横に繋がり、「相談」「支援」「関わり」を通じともに成長する教育体制です。
看護師・助産師への主な支援
ACTyナース(Ver.2)
当院では、国立病院機構看護職員能力開発プログラムであるACTyナース(Ver.2)に基づき、教育研修を実施しています。クリニカルラダーは、看護師の臨床実践能力の段階を5つのレベルに分けており、各レベルに沿って教育支援を行っています。