横浜鶴見リハビリテーション病院

所在地: 神奈川県
病院形態: 民間(病院・企業等)
募集職種: 看護師
看護師数: 155人 病床数: 228床
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年6月オープン!
出会った人に、その人らしい人生を送れる そんな、お手伝いができる場所

■病院就職説明会実施中
 6/18(土)10:00~
是非一度お越しください!

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2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

メッセージ

当病院は「生活の視点」「病棟リハビリテーション」をコンセプトとし、チーム医療の醍醐味を活かした医療提供を行います。
 
また、近隣の急性期基幹病院との連携により、質の高いチーム医療の提供で在宅復帰を支援し、個別性を重視した生活の質の維持・向上に努めていきます。
 
■「看護だいすき」は、成長の第一歩。やりたい看護がここにある
教育面では、上尾中央医科グループ(AMG)の教育システムを活用しながら、当院独自のサポート制度・教育体制を確立し、各職種の専門性を発揮することはもちろん、チーム医療がより効果的に機能する組織育成を実施いたします。
この先ずっと「この道を選んで良かった」と思えるように、自分の大好きな看護を一緒に見つけましょう。
最後の仕上げは、あなたが選んだ色で決まり、あなたが塗って完成です。
療養環境・職場環境にも十分考慮しながら建築を進めておりますが、最後の仕上げは、当院を選んでくれた皆様で作り上げていく準備を進めています。
当院でパイオニア精神を持って私たちと一緒に病院づくりをしてみませんか。

病院概要

病院形態 民間(病院・企業等)
開設者 医療法人社団協友会
開設日 2019年6月開設
院長名 吉田 勝明
看護部長 戸嶋 睦
病床数 228床
回復期リハ病床114床
医療療養型病床114床
職員数 316人(うち、看護職員数155人)
患者数 -
診療科目 内科、脳神経内科、リハビリテーション科
センター・施設 リハビリテーション室 言語聴覚室 5室 屋外リハビリテラス、屋上緑化 託児所
看護体制 回復期リハビリテーション病棟 13対1
医療療養病棟 20対1
看護方式 -
病院所在地 〒230-0047 神奈川県横浜市鶴見区下野谷4-145-1横浜鶴見リハビリテーション病院
アクセス JR鶴見線 鶴見小野駅より徒歩2分
URL 「横浜鶴見リハビリテーション病院」のHPへはこちらをクリックしてください。
採用実績校 上尾中央看護専門学校
神奈川歯科大学短期大学部
神奈川県立よこはま看護専門学校
関東学院大学
国際医療福祉大学(神奈川県)
湘南平塚看護専門学校
大成女子高等学校
高崎健康福祉大学
玉名女子高等学校
東京工科大学
東京情報大学
平塚看護専門学校
沼津市立看護専門学校
山口県立大学
横浜市医師会聖灯看護専門学校
横浜中央看護専門学校
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教育・研修制度

当院について

病院理念「愛し愛される病院」

地域住民医療機関と密着した医療
連携組織による医療体制の整備
何人も平等に医療を受けられる病院
医療人としての自覚と技術向上のための教育

当院は、横浜市の「旧横浜市立鶴見工業高校跡地の課題解決型公募による売却」において選定を受け、2019年6月に新規開設致しました。周囲には、同じく旧横浜市立鶴見工業高校跡地を利用し、横浜市医師会立看護専門学校や特別養護老人ホーム、避難場所にもなる公園等の整備が行われ、「医療福祉の充実」、「防災性の向上」、「にぎわいの向上」が図られております。この地の利を活かし、地域で増々需要が高まる回復期リハビリテーション・医療療養機能を持つ228床の病院を開設致しました。医療法人として、これまで培ってきたノウハウを活かし、質の高い医療と専門的なリハビリテーションで、地域の皆様から「愛し愛される病院」を目指します。

その他

チームアプローチ

当院ではチームアプローチを実践し、医師・看護師・介護士・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・ソーシャルワーカー・薬剤師・管理栄養士等の専門職を一つのチームとして連携することで、患者様の早期の在宅復帰に向けた質の高い医療と専門的なリハビリテーションの提供を目指します。

職場の雰囲気

回復期リハビリテーション病棟とは

回復期リハビリテーション病棟について

疾病は一般に、急性期・回復期・慢性期の順に経過をしていきます。病状の変化が著しい時期を急性期といい、ある程度、病状が落ちついた状態にあり、リハビリで回復が見込める時期を回復期と呼びます。病気の種類や程度にもよりますが、発症から1~2ヶ月後の状態をいいます。回復期リハビリテーション病棟とは、急性期病床からリハビリテーションの継続が必要な患者様に対して、日常生活能力の向上を図り、1日でも早く、社会や家庭への復帰を支援するために、集中的なリハビリテーションを提供する病棟です。

回復期リハビリテーション病棟では、従来の訓練室で機能回復訓練だけでなく、一人一人の患者様の退院後の生活、実際の生活場面を想定した訓練を重視し、早期からの自立を促がしていくことを目標に、各専門スタッフがチームとなりその方にあったプログラムを作り、関わっていきます。

療養病棟とは

療養病棟について

医療療養病棟は、急性期医療の治療を終えても、引き続き医療提供の必要度が高く、病院での療養が継続的に必要な患者様を対象にご利用頂く病棟です。

慢性期の患者様に対し、厚生労働省の定めた規定に従い、医療の必要度に応じた医療区分と日常生活自立度の視点から考えられたADL区分により評価する事となっております。医療療養病棟は、主に医療区分2~3の比較的医療必要度の高い患者様が入院している病棟です。


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