市立札幌病院

市立札幌病院は道央圏の基幹病院として救命救急センター、総合周産期母子医療センター、精神医療センター、感染症病棟を有し札幌市民のみならず道民の命の砦として、政策医療・不採算医療を提供しています。総合病院として33診療科を有し、専門的治療・検査の充実と、地域連携による切れ目のない医療の提供を目指しています。

※道外の方には、WEB面接の対応をいたします。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 672床
外来患者 1597名 入院患者 540名
看護体制 一般病棟7:1
特定入院病棟 ICU・CCU:常時2対1  MFICU・NICU:常時3対1  HCU:常時4対1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2022年4月入職者向け情報※各種タブを選択

病院形態 公立病院(都道府県市町村組合)
開設日 1869年10月
院長名 西川 秀司
看護部長 千葉 美恵子
病床数 672床
一般626床 精神38床 感染症8床
職員数 1109人(うち、看護職員数683人)
患者数 外来:1597人/日 入院:540人/日
診療科目 神経内科、腎臓内科、血液内科、消化器科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、心臓血管外科、呼吸器外科、精神科、歯科口腔外科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、眼科、産婦人科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、糖尿病・内分泌代謝内科、リウマチ・免疫内科、新生児内科、腎臓移植外科、耳鼻咽喉科・甲状腺外科、感染症内科、放射線治療科、放射線診断科、緩和ケア内科、病理診断科、救急科
センター・施設 救命救急センター、総合周産期母子医療センター、精神医療センター、感染症病棟(第1種・第2種感染症指定)
救急指定 三次救急
看護体制 一般病棟7:1
特定入院病棟 ICU・CCU:常時2対1  MFICU・NICU:常時3対1  HCU:常時4対1
看護方式 パートナーシップ・ナーシング・システム(PNS)
認定看護師 認定看護師が活躍しています
がん化学療法看護、がん性疼痛看護、がん放射線療法看護、感染管理、緩和ケア、救急看護、集中ケア、手術看護、新生児集中ケア、摂食・嚥下障害看護、糖尿病看護、皮膚・排泄ケア、慢性心不全看護、認知症看護 、 特定認定看護師4名
専門看護師 専門看護師が活躍しています
がん看護、精神看護、母性看護、急性・重症患者看護
病院所在地 〒060-8604 北海道札幌市中央区北11条西13−1−1
アクセス JR桑園駅で下車し徒歩3分
URL 「市立札幌病院」のHPへはこちらをクリックしてください。
採用実績校 北海道美唄聖華高等学校・岩見沢市立高等看護学院・札幌市立大学・天使大学・北海道医療大学・旭川医科大学・日本赤十字北海道看護大学・市立小樽高等看護学院・旭川大学・日鋼記念看護学校・弘前大学・青森県立保健大学・札幌医科大学・高知大学・名寄市立大学・北海道医薬専門学校・勤医協看護専門学校・北海道文教大学・四国大学・山形大学

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