川崎市立井田病院

【川崎市立井田病院】(神奈川県)から看護学生へメッセージ

「自分」らしく
  「私」らしく


募集職種
  • 看護師
病床数 383床
外来患者 593名 入院患者 325名
看護体制 7対1の看護体制
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2020年4月入職者向け情報※各種タブを選択

井田病院は、川崎市の中核病院として二次救急から、地域がん診療連携拠点病院として地域の医療機関と連携をとり、在宅医療、訪問看護、結核医療と、地域の中で支えあう体制を作り、地域のニーズに応え『つなぐ医療』を展開しています。
また、緩和ケアは、他の自治体に先駆けて本格的な運営を開始しており、がんに苦しむ患者さん御家族を専門的なケアで支えています。
平成27年5月には全面改築を終え、救命救急センターや地域包括ケア病床等の社会のニーズに対応した機能をもった病棟の整備をしており、職員が一丸となって「温かい心と優しい手確かな技術」をモットーにその人らしさを尊重したケアを提供しています。

■川崎市立病院は『井田病院』『川崎病院』の2病院がございます。


看護部長からのメッセージ

【川崎市立井田病院】(神奈川県)の看護部長からのメッセージ

副院長 兼 看護部長
武田玲子

求める人材について

 近未来の社会では「AI」が人間に変わり職場を支配すると言われています。当たり前のように堂々と病院も占領されているかも知れません。決められた行動パターンであれば、ほとんどの職種に「AI」は対応可能と聞きました。おそらく、創造性を要する職種以外は「AI」が取って代わる世界になるでしょう。創造性を要するとは、独自性のある発想を考え出すことや新たに生み出す能力のことです。「デザイナー」「作曲家」「作家」なんて仕事が浮かびますが、看護の仕事も創造性は多いに必要です。ただ、創造性は突然、天から舞い降りるのでなく、長い年月、基礎学習を積む努力と集中力、豊かな感受性の基に入手可能になるのだとか。そんな柔軟で、しなやかな感性の持ち主をお待ちしています。

先輩からのメッセージ

【川崎市立井田病院】(神奈川県)の先輩からのメッセージ

看護師
看護師経験1年目

一番の魅力は働いている人たち!この病院を選んだ理由

 当院のインターンシップに参加した際に担当してくださった看護師さんから「患者さんとそのご家族のことを考えて丁寧にケアをすることが大切」と教えていただきました。このことがきっかけとなり、自分もそういう気持ちを持ちで看護師としてこの病院で働きたいと思い入職を決めました。患者さんと真摯に向き合う看護師の姿に魅力を感じたことも1つの決め手となりました。初めての夜勤で清潔ケアをしていた時、患者さんからお褒めの言葉をいただき、とても嬉しかったのを今でも覚えています。新人で未熟な私でも患者さんを笑顔にすることができるんだと自信に繋がりました。困ったときは自分一人で解決しようとせずに先輩方に相談することが大切だと思います。先輩方はとても優しく支えてくれます。

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