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昭和大学附属病院(8病院)

【昭和大学附属病院(8病院)】(東京都)から看護学生へメッセージ

私たちのめざすものは日本一の看護の提供です。質の高い看護を提供し、患者さんや家族の皆様に満足していただきます。責任と信頼の仕事をしています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 3146床
外来患者 5927名 入院患者 2564名
看護体制 7対1 入院基本料
  • 二交替制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2019年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は、医学部・歯学部・薬学部を有する昭和大学の附属病院として昭和3年に開設された「特定機能病院」です。当院の理念である「患者本位の医療」、「高度医療の推進」、「医療人の育成」を実現するために全教職員が努力しています。救命救急センター、ICU、CCU、MFICU・NICUなどを設置し、東京都城南地域の基幹病院として医療福祉の向上に寄与しています。日本医療機能評価機構より認定も受け更新しています。認定看護師、専門看護師の育成にも力を入れている他、さまざまな教育、研修プログラムを企画してキャリア・アップの要望に応えています。


【病院見学】    見学ご希望の方は 希望病院にて予約をお願いします。
昭和大学病院 03-3784-8409
昭和大学藤が丘病院 045-974-6208
昭和大学横浜市北部病院 045-949-7906
昭和大学江東豊洲病院 03-6204-6311
昭和大学附属烏山病院 03-3300-5231

看護部長からのメッセージ

【昭和大学附属病院(8病院)】(東京都)の看護部長からのメッセージ

統括看護部長
増田 千鶴子

看護部組織運営

未来に向けて、価値ある力を育てていきましょう。

昭和大学が運営する8つの附属病院は、効果的な人材育成システムを構築しています。新人教育では、屋根瓦体制により全ての職員が教え、支援することで集合教育と現場教育を効果的に展開しています。また、看護職としての基礎が形成された後の専門性の拡大においても、これからの人口構造の変化に伴う医療への期待に応え、社会に貢献できる医療人として成長できるよう組織としての体制・支援が整っています。
昭和大学は、専門職としてのキャリア形成を通して、個人の生活全般、ひいては人生の「充足感」や「満足感」を実感し、「生涯をかけてやりがいのある仕事にする」お手伝いのできる組織です。

先輩からのメッセージ

【昭和大学附属病院(8病院)】(東京都)の先輩からのメッセージ

昭和大学横浜市北部病院 新人教育責任者
飯野 美朋

「みんなで高め合える職場です!」

当院は屋根瓦方式という教育体制のもと、看護職員全員で新人育成を行っています。新人は固定チームナーシング体制の中、先輩スタッフから個々のレベルに応じた指導を受け、先輩スタッフも新人指導を通じて自分自身を成長させることができます。プリセプターは、新人の相談役となりメンタル面のサポートや技術習得支援を行います。新人教育責任者の私は、新人が職場に適応し元気に勤務を継続できるように、また「指導を受けながら安全な看護が提供できる」という目標を達成できるように支援体制を整えています。
入職時は、社会人としての新しい生活と職場への期待と不安が入り交じり、緊張した表情の新人たちですが、徐々に顔が引き締まりチームの一員である自覚が芽生え、患者さんに対応する姿が頼もしく感じられるようになります。また新人とともに指導する先輩スタッフの成長も見られることは、新人教育責任者としてやりがいを感じます。
病棟スタッフ全員が、新人を支え安心して働ける環境です。共に学び看護師として成長していきましょう。

ナース専科からひとこと

昭和といえば、認定看護師が多数在籍していることで有名ですが、本当のすごさはエキスパートナースがそれぞれ活躍し、きちんと結果を残そうと努力していること。また、チーム医療に対する意識が高く、全スタッフに浸透している。チームの一員として活躍していくために、まずはインターンシップを体験してみてほしい。

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