医療法人社団志聖会 総合犬山中央病院

医療法人社団志聖会 総合犬山中央病院の写真

外には慈愛と誠実を込めて温かく接し、内には厳しく学習を重ね我が道を究めん

犬山中央病院は犬山市の中央部にあって、
愛知県扶桑町、大口町の一部、岐阜県各務原市東部、
可児市西部地区を診療圏とした、地域完結型、中核、総合病院であります。
周辺の医療機関とは開放病床をはじめ密接な連携を保ちながら急性期の医療を担っております。
また人間ドックをはじめとする予防検診を通して地域民の健康管理と発症早期から必要とされる回復期リハビリに力を入れております。
「外には慈愛と誠実を込めて温かく接し、内には厳しく学習を重ね我が道を究めん」と訴え、
常に患者を中心とした医療、良質の医療を提供することを理念としております。
さらに医師会員を対象とした臨床検討会をはじめ、医師の卒後研修、看護師の実習、
救急救命士の研修など教育研修にも力を入れております。


地域に信頼される医療を目指しております。新人ナースは7日間の新人研修終了後配属となり、先輩ナースによる個別指導を行っております。また、院外研修等にも積極的に参加し、看護の向上と働きやすい職場作りに努めています。尾北看護専門学校の実習指定病院です。

平成15年12月竣工。回復期リハビリテーション病棟48床および人間ドック専用フロアー等を含む新棟を増築稼働中。

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