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国際医療福祉大学三田病院

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大学院への進学、生涯学習を積極的に支援しております。

 国際医療福祉大学は、医療福祉専門職を養成する日本初の総合大学として1995年に栃木県大田原市に開学しました。当院は、その大学の附属病院として、2005年3月に港区三田にある東京専売病院を継承し開院いたしました。当院では、センター方式による専門的治療体制と看護体制の整備を進め、地域のがん治療拠点病院を目指し、PET-CT、リニアックなど最新医療機器を導入いたしました。また、『緩和ケアチーム』『NST(栄養サポートチーム)』を組織し、ドクターや各専門スタッフとともに定期的にミーティングを開催し、個々の症例を多面的に捉えるチーム医療を推進しています。
2008年春には当院の取り組みが評価され、東京都認定がん診療病院に選ばれました。
また、大学院への進学学習を積極的に支援体制を進めております。三田病院から程近い南青山に国際医療福祉大学大学院、東京サテライトキャンパスがあり、大学院進学や各種講座受講の為の支援制度が整備されております。

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