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東京医科歯科大学医学部附属病院

東京医科歯科大学医学部附属病院の写真

大学院保健衛生学研究科と看護部・検査部との共同人材養成計画で、勤務実績を大学院修士の実習単位として認定!!

東京医科歯科大学医学部附属病院は、特定機能病院として広い領域にわたる診療科(31診療科)と中央診療施設(26部門)、ERセンターを設置し、日夜、病める人々のために全人的医療の提供に努めています。療養環境を改善すると共に医療面における安全管理体制を充実させ、平成15年3月には日本医療機能評価機構から認定書交付を受けました。また、個別の医療ではそれぞれの領域で多くの経験と学識を有し自愛あふれる医療スタッフにいよる最高レベルの治療を患者様に提供すべく日々努力しています。
東京医科歯科大学医学部附属病院看護部では、新卒看護職員が主体的に且つ段階的に3年間でチームリーダーの役割が取れるようになる「卒後臨床看護研修システム」で臨床実践能力開発を支援しています。
特に、1年目は卒業時点の実践能力と臨床現場で求められる能力とのギャップや環境の違いなどによる戸惑いなどリアリティーショックを緩和するために、より緩やかな指導体制を整えています。3年後には更にキャリアを積んで自己の適性を伸ばすための研修も計画しています。

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