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山口県済生会 下関総合病院

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地域に密着した急性期医療を推進し、信頼される病院を目指します。

明治44年2月11日、明治天皇は、時の総理大臣、桂太郎を召されて「医療を受けることができないで困っている人たちに施薬救療の途を講ずるように」というご趣旨の「済生勅語」とその基金として御手元金150万円を下賜された。
これをもとに伏見宮貞愛親王を総裁とし、桂総理が会長となって恩賜財団済生会を創立されました。以来、創立の精神を引き継ぎ、医療サービスと福祉の増進に必要な諸事業を全国的規模で行っています。
戦後は、昭和26年に公的医療機関の指定を受け、同27年に社会福祉法人の許可を受け、現在、社会福祉法人恩賜財団済生会となっています。

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