> 順天堂大学医学部附属浦安病院

順天堂大学医学部附属浦安病院

順天堂大学医学部附属浦安病院の写真

地域密着型の大学病院なので温かなアットホームな雰囲気で溢れています。1年生の皆さんも確かな技術と看護師としての温かな心をゆとりある環境の元で身につけることが出来ますよ!

 順天堂大学浦安病院は、長い歴史と伝統をもつ順天堂大学医学部の附属病院として、昭和59年5月に浦安市の病院誘致に応えて設立されました。以来、浦安市の急激な人口増加に伴い地域の基幹病院として、また地域支援病院としての期待はますます高まるばかりです。
院内は若さにあふれ、固定チーム継続受持制のもと、患者さんとの心の通う看護が展開されています。ナース一人ひとりのライフスタイルに対応できるよう、柔軟な勤務体制も用意されています。
平成14年に女性専用クリニックの開設、平成16年に153床の増床に伴い血液浄化センター(透析)を新設、平成17年には救命救急センター(3次救急)の開設、そして平成20年からは「地域がん診療連携拠点病院」として「がん治療センター」を開設しました。これからも地域の発展と共に病院体制の整備推進に取り組んでいきます。
よりよい看護を行うためには、まず働く人が満足を得て充実しなくてはなりません。そのために職場環境改善委員会等を通じ「働きやすい職場づくり」に取り組んでいます。また、ディズニーリゾートのすぐ近くということもあり(病棟からディズニーリゾートの花火が見えますよ!)当院で働くスタッフは、いい気分転換に利用しています。仕事にプライベートに充実の日々を送っています。
「この病院で働きたい!」という強い気持ちを持った方に入職していただきたいと考えています。その為にまずは当院のありのままを見学・体験してください。新人看護師として、安全に学び、確実に力を付け、楽しく前向きに働ける職場なのか、ご自分の感覚で感じとっていただければと思います。皆さんのご来院をお待ちしております!

2020採用情報

2019採用情報