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地方独立行政法人加古川市民病院機構

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いのちの誕生から生涯にわたって地域住民の健康を支え、頼られる病院であり続けます

加古川中央市民病院が平成2871日開院しました。

 

 1.県下最大級の充実した医療機能

 病床数:600床(ICU26床、HCU8床、NICU15床、GCU30床を含む)

 診療科:30診療科

 

2.5大センター(診療科の枠を超えて”病気”を診る)

 消化器センター、がん集約的治療センター、周産母子センター、こどもセンター、心臓血管センターで、患者さんを中心に診療科の枠を超えた連携体制を取り、それぞれの方に適切な治療を行います。

 

3.救急医療(いざというとき、頼られる病院に)

 小児・周産期および循環器疾患に関しては、これまでどおり24時間365日の救急対応を継続。その他の急な発病、不慮の事故にも他病院と連携し対応できる救急体制を目指します。院内に救急隊員の研修拠点を設置。ヘリポートを設置し災害時の搬送、広域からの患者受入れ、大学病院等への搬送を行います。

 

 4.高度医療(最先端医療を地域の皆さまへ)

 放射線治療装置(リニアック)をはじめ、手術支援ロボットやハイブリット手術室、磁気カテーテルナビゲーションシステムなど最新の医療技術に対応できる高度医療機器や設備を導入し最新の医療を提供します。

 

5.癒しの空間(”こころの健康”を提供します)

 内装を患者さんや来院者にとって癒しの空気となるようデザインしています。

 

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