横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

【春季インターンシップ開催します!】【見学会開催中!】多職種と連携し、患者さんと共に「その人らしい生活」を支援する看護の醍醐味を私たちと感じてみませんか。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 300床
外来患者 159名 入院患者 225名
看護体制 -
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中を中心とした脳血管疾患、神経疾患、脊椎脊髄疾患等を対象に、高度で専門的な治療を行う専門病院です。脳卒中発症直後や周術期などの急性期から、リハビリテーション、在宅調整を行う回復期まで、一貫した医療を提供しています。当院では、急性期から回復期まで専門職が協同して治療を行うことで、高い在宅復帰率を実現しています。また、患者さん一人ひとりの「その人らしさ」を大切に、障害を持ちながらも地域で生活ができるよう、医療チーム全員で患者さんの支援を行っています。患者さんの「その人らしさ」を大切にした、心に寄り添った看護を一緒に実践しませんか。

看護部長からのメッセージ

副病院長兼看護部長
吉楽 初美

患者さんに寄り添う心を基本にした看護を実践しています

「安心・納得できる安全・誠実で、高度な専門医療をめざします。」を理念に、脳卒中発症直後の周術期などの急性期から地域包括ケア病棟・回復リハビリテーション病棟の回復期まで、各ステージにある患者さんと向き合い「その人らしさ」を大切に日々の看護を実践しています。
300床の規模だからこそ多職種とも顔の見える関係ができています。
一人ひとりが専門性を発揮することで、患者さんの自立を支援し、生活の質を高めるために協働して看護にあたっています。確かな知識・技術と患者さんに寄り添う心を基本にした看護を実践しています。

先輩からのメッセージ

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター
Aさん

急性期から回復期まで対応していることに魅力を感じました

【入職を決めた理由】
脳卒中治療やリハビリテーションに関して、急性期から回復期まで対応している点に魅力を感じたためです。脳卒中によって麻痺や高次脳機能障害などの後遺症が残ることは珍しくありません。そのため、治療だけでなく機能回復のためのリハビリも重要となります。日常生活上の動作一つひとつがリハビリと捉えることができるため、病棟で生活援助を行う看護師の持つ役割は大きいと感じています。

【新人研修の良いところ】
1年目は基礎的な看護技術の研修や、看護過程やアセスメントに関する研修の全体研修に加え、病棟ごとに新人看護師に対して知識や技術に関する研修が適宜行われています。全体研修では、他病棟の同期と情報交換等をして刺激がもらえます。また、研修内で行われるグループワークではそれぞれの看護の視点を共有することができるため、日々の業務に活かせると感じました。
病棟での研修では、疾患や病態への知識を深めることができました。状態変化の激しい患者さんもいるため、異常がないかをアセスメントする視点を養うことができます。

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