みやぎ県南中核病院

患者に寄り添い、一人一人を大切にした看護を提供します


募集職種
  • 看護師
病床数 310床
外来患者 - 入院患者 -
看護体制 一般病棟 7:1看護
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

みやぎ県南中核病院は、平成14年8月に大河原町、村田町、柴田町、角田市の1市3町を出資母体とする地域の病院として開院しましたが、過去18年間に県南の急性期医療の拠点として大きく発展してきました。開院後、救急告示病院、臨床研修病院、地域医療支援病院の指定を次々と取得し、地域災害医療センター、災害派遣チーム(DMAT)指定病院、地域がん診療病院等の認定も受け、平成26年7月には地域救命救急センターに、平成28年4月には仙南医療圏で初めての地域がん診療連携拠点病院に指定されました。救命救急センター、腫瘍センター、緩和ケア病棟を備えた当院は、充実した医療スタッフ、施設・設備や診療体制により、仙南2次医療圏の医療の要として高い評価と信頼を得ています。

看護部長からのメッセージ

看護管理者兼看護部長(認定看護管理者)
大桐 規子

看護部長からのメッセージ

みやぎ県南中核病院は、地域の急性期医療を担い、地域の皆様に信頼される、質の高い、親切な医療サービスを提供することを目指しています。

 当院は、34の診療科を備え、小児からご高齢の方まで幅広い年代の住民の皆様に医療を提供しています。私たち看護部は、どのような状態の患者さんに対しても、確かな判断と技術に基づいた適切な、温かい看護サービスを提供できるジェネラリストを育成することを目標にしています。キャリアラダーに対応した教育を計画し、特に急性期に必要なフィジカルケア、心をケアする力を高める教育を実施しています。段階的にステップアップしながら、個々がキャリアを開発していけるよう支援しており、認定看護師などのスペシャリスト育成にも力を入れています。

先輩からのメッセージ

みやぎ県南中核病院
救命センター(ER)

部署紹介

当院は二次救急病院です。赤ちゃんから超高齢者まで更にその疾患は多岐に渡ります。年間約3600件の救急搬入患者を受け入れ宮城県仙南地域の救急医療の中核として救急医療に力を入れています。

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