帯広厚生病院

最も信頼され選ばれる病院づくりを目指します。


募集職種
  • 看護師
病床数 651床
外来患者 1593名 入院患者 586名
看護体制 -
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

帯広厚生病院は2018年11月、旧病院から1Kmほど離れた現在地に新築移転し、新たな歴史を刻み始めました。
当院は1945年(昭和20年)に開設され、1955年には前病院敷地に移転し、次いでこの度の新築移転を行いましたが、この間一貫して十勝の住民の方々の健康を支えることを使命として”峠の手前で完結する医療”を目指し、地域に必要とされる診療機能の充実を図って参りました。新帯広厚生病院は「高品質な医療」「医療人の育成」「環境への配慮」を3本の柱に据えて設計・機器整備ならびに診療手順の見直しを行い、高度急性期病院として広く道東の皆様の期待にお応え出来る病院として、これまで以上に高度な専門性とチームとしての総合性を兼ね備えた医療を提供してまいります。

看護部長からのメッセージ

看護部長
小野 悦子

心よりも先に方法や技術が出てはならない

看護職の役割として診療の補助行為と療養上の世話があります。看護職の独自行為として責任を持つのが療養上の世話です。当院は、急性期病院であり診療の補助行為が中心になりがちですが、常に立ち止まり医療の対象である「ひと」を看ることを忘れないということを語り続けています。看護という仕事のやりがいを私たちと共に実践を通して学び感じましょう。

先輩からのメッセージ

帯広厚生病院
名寄市立大学卒業

先輩ナースからのメッセージ

私は小児科を含む病棟で勤務しています。小児科配属の希望が叶い喜びました。 しかし新しい環境で緊張し、知識技術も未熟で不安ばかりでした。そんな私をプリセプターや先輩看護師さんは、いつでも見守り、指導して下さっています。
今では落ち着いて患者様と話ができ、安全安楽を意識した関わりもできるようになってきて、成長している自分を実感しています。また、当院は新人看護師研修を受ける機会がたくさんあり、同期と悩みを相談する場ともなり元気をもらえます。 入職して約1年がたち、未熟な点はまだまだありますが、さらに学び続け患者様の立場になり寄り添った看護が出来るよう頑張りたいと思っています。

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