熊谷総合病院

熊谷総合病院が一新 ! 高度医療を提供、2020年秋グランドオープン☆
総合健診センター(PET検診棟)や新病院棟を整備、地域住民の期待に応えていきます♡
内科・外科・整形外科を中心とした診療体制に加え、脳神経外科・循環器内科・リハビリテーション等の診療を強化していきます(^^♪
地域完結型の医療を目指します♪
急性期から回復期、在宅看護まで幅広く活躍の場があります♪


募集職種
  • 看護師
病床数 310床
外来患者 600名 入院患者 280名
看護体制 一般病棟7対1  HCU 4対1  回復リハビリ病棟13:1   
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

求められるあたたかい地域医療に貢献し続ける地域の中核病院で活躍してみませんか? 残業月平均2,3時間・24時間体制の院内保育所・看護師住宅補助等、ワーク・ライフ・バランスに積極的に取り組んでいます。しっかりとステップアップできる新人教育・中途採用者職場適応プログラムで幅広い年齢層の看護師が働いています。

看護部長からのメッセージ

看護部長 認定看護管理者
芳賀 佐知子

看護部理念: 地域の医療に応えるため、利用者の生活を視野に入れた 切れ目のない医療を目指します。


行動指針
相手を尊重し心あたたかい対応を行い、その人にとっての最善は何かを考え行動します。

基本方針
1. すべての利用者に心あたたかい対応を行います。
2. 最新の医療を提供するため、生涯にわたり継続して教育を行います。
3. 地域の医療を担う人材を育成します。
4. 職員がやりがいを持ち長く働き続けられるように職場環境を整えます。

看護部長としての看護観
 何より相手を尊重するということを心がけています。看護師は直接的なケアの担い手ですので「患者さんや利用者の方にとっての最善は何か」を考えながら、日々の看護を実践してほしいと願っています。近年、高齢化が進み患者さんが住み慣れた自宅に戻ることが容易ではなくなっています。当院のようなケアミックス病院の魅力は急性期を過ぎた患者さんに回復期の病棟で手厚い支援を提供できること、それにより元気になっていく患者さんの姿を見ることができることにあると思います。わたしたちは患者さんがその人らしい生活を送れることを目指し、医師、理学療法士等のセラピスト、メディカルソーシャルワーカーなど多職種とのコミュニケーションを大切にしています。

先輩からのメッセージ

HCU 看護師
山本 翔太

2013年新卒入職の先輩より

入職と同時にオープンした救急棟に興味があり、急性期の脳外科と内科の混合病棟に配属となりました。看護大学の実習では、脳外科の患者さんへのケアは未経験のため不安がありました。しかし、当院の新卒教育はゆっくりと前に進ませてくれるので、しっかりと業務を覚えることができました。また、わからないことや不安なことは、周りの先輩たちが根拠からよく教えてくれたので助かりました。
入職して4年経ち、今は日々のリーダー業務として患者さんの全体を把握し、手術や検査出しがスムーズに行えるよう優先順位を考えて業務調整をしています。4年間に、院内・院外の様々な研修に参加しました。3年目に看護協会のプリセプター研修に参加したことで、教えられる立場から教える立場になっていくため、後輩看護師に自信を持ってしっかりと指導やアドバイスができるよう、日々勉強と振り返りを怠らないようにしていきたいという思いが強くなりました。2016年8月にハートセンターがオープンし、循環器内科の入院も増え、心臓カテーテル治療にも関われるようになりました。脳外科も医師が増えたことにより、治療の幅が拡大しました。救急搬送され検査・手術をした患者さんが、生活の場所に元気に戻れるように看護することに誇りを感じます。(2018談、現在HCU勤務)

熊谷総合病院(埼玉県)の看護学生採用情報TOPに戻る


この病院を見ている人におすすめ!近隣エリアの病院