新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院
三次救急
認定・専門
二交替制
看護師寮
奨学金
資格取得支援
休日休暇が多い
残業少なめ
【 地域をつなぎ、命をつなぐ。】 国内外に誇れる地域医療の技術と質を追求し、優れた医療人の育成に貢献することで地域をつなぎ、命をつなぎます。
- 所在地
- 新潟県
- 病床数
- 454床
- 看護師数
- 519名
- 募集職種
- 看護師 / 助産師
- 設置母体
- その他
★★2021年に行った職員アンケート(他社調べ)にて★★
「同僚との関係が良好」と回答した職員:全体の92% !
「上司との関係が良好」と回答した職員:全体の83%!
お互いの成長を支え合う、高め合う職場づくりを今後も続けていきます!
ぜひ、当院の魅力を一度、見に来て下さい♪♪
「同僚との関係が良好」と回答した職員:全体の92% !
「上司との関係が良好」と回答した職員:全体の83%!
お互いの成長を支え合う、高め合う職場づくりを今後も続けていきます!
ぜひ、当院の魅力を一度、見に来て下さい♪♪
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
私たちの成長の源は、患者さんの「ありがとう」という言葉です。
私たちが温かい看護を行うことで、患者さんの満足度も向上し、病院の雰囲気も良くなっていきます。
私たちは、そんな体験を、あなたにもしてほしいと思います。
デイペアナーシングの導入であなたの成長をサポート。
専門看護師や認定看護師など、 キャリアアップも積極的に支援します。
チーム全員でお互いの成長を支えあい、高めあう職場づくりを行います。
デイペアナーシングの導入であなたの成長をサポート。
専門看護師や認定看護師など、 キャリアアップも積極的に支援します。
チーム全員でお互いの成長を支えあい、高めあう職場づくりを行います。
自然豊かな魚沼で、新たに誕生した病院。それは、私たちみんなで創る病院です。
スタッフみんなの意見を聞き、一人ひとりのワークライフバランスを大切にする、
人生を楽しむことができる職場を実現します。チャレンジ精神あふれる皆さんをお待ちしています。
設置母体
その他
救急・医療機能
高度急性期 / 急性期 / 三次救急
院長名
生越 章
看護部長名
髙橋 みはる
病床数
454床
一般病床 400床(救命救急センター14床、NICU6床、GCU6床を含む)
精神病床 50床(閉鎖病棟)
感染症病床 4床
職員数
920名(うち看護師数: 519名)
患者数
外来: 842人/日 入院: 312人/日
診療科目
神経内科 / 脳神経内科 / 腎臓内科 / 血液内科 / 歯科矯正科 / 小児科 / 外科 / 整形外科 / 脳神経外科 / 心臓血管外科 / 呼吸器外科 / 消化器外科 / 精神科 / 歯科口腔外科 / リハビリテーション科 / 麻酔科 / 耳鼻咽喉科 / 皮膚科 / 泌尿器科 / 眼科 / 産婦人科 / 乳腺外科 / 呼吸器内科 / 循環器内科 / 消化器内科 / 救急科 / 内分泌内科 / 代謝内科 / 総合診療科
リウマチ・膠原病科、放射線治療科、放射線診断科、病理診断科
センター・施設
魚沼地域医療教育センター、救命救急・外傷センター、地域周産期母子医療センター、DMAT、魚沼臨床研究センター
開設日
平成27年6月
看護体制
7:1看護
看護方式
固定チームナーシング / 受け持ち制
デイペアナーシング
認定看護師
がん化学療法看護 / がん放射線療法看護 / 感染管理 / 緩和ケア / 手術看護 / 新生児集中ケア / 認知症看護 / 皮膚・排泄ケア / クリティカルケア
専門看護師
急性・重症患者看護
アクセス
上越新幹線浦佐駅を利用した場合
東京駅から 約1時間30分
新潟駅から 約40分
※浦佐駅から徒歩約20分 タクシー約5分
関越自動車道大和スマートICを利用した場合
東京・練馬ICから 約2時間10分
新潟中央ICから 約1時間20分
病院URL
病院の公式HPへ
勤務体制
二交代制
日勤:08:30~17:15 夜勤:20:30~09:30
その他
★長日勤(8時30分~21時30分)があります。★勤務時間は週38時間45分です。
休日制度
4週8休制
年間休日
121
休暇制度
★国民の祝日、年末年始(12/29~1/3)
★年次有給休暇 15日(初年度4月採用)
以降は毎年1月1日に20日付与され、残日数最大20日を翌年に繰り越し可能。
★出産育児休暇、忌引休暇、結婚休暇、家族看護休暇、夏季休暇、自己啓発休業等あり
育児や介護、進学のための休職など、
生涯にわたり看護職員として誇りを持って働き続けることができるよう整えています!
看護師寮
★看護職員寮があります!
ワンルームマンション形式42戸の寮内には、
フィットネス設備(ルームランナー、マッサージチェア、エアロバイク)があります。
お家賃はなんと、1万5000円!
病院のすぐそばにあり、プライベートの時間を確保できます。
詳細はお問合せください。
社会保険・加入保険制度
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
被服貸与
詳細はお問い合わせください。
奨学金制度
★看護学生修学資金貸与制度あり(一般50,000円/月,特別75,000円/月)
退職金
勤続3年以上の場合に支給されます。
資格取得支援制度
あり
その他待遇
メンタルヘルスなど職員全体のメンタルヘルス対策をはじめとして、
入職されて間もない方へのメンタルヘルス対策を重点的に実施します。
相談窓口体制の整備や、管理監督者に対する研修なども実施していきます。
1KまたはDK、バス・トイレ別、2口コンロ、サンルーム付きのお部屋です!
南魚沼の魅力の一つであるスノーシーズン!周辺スキー場リフト割引優待があります!
これまでの採用実績
採用実績校
【新潟県下】
新潟大学、新潟青陵大学、新潟県立看護大学、新潟医療福祉大学、北里大学保健衛生専門学院、国立病院機構新潟病院附属看護専門学校、県立新発田病院附属看護専門学校、長岡赤十字看護専門学校、厚生連中央看護専門学校、厚生連佐渡看護専門学校、晴麗看護学校、長岡看護福祉専門学校、新潟看護医療専門学校、新潟看護医療専門学校/村上校、国際メディカル専門学校、看護リハビリ新潟保健医療専門学校、上越看護専門学校、新潟県立吉田病院附属看護学校、加茂暁星高等学校
【新潟県外】
群馬大学、上武大学、群馬県立県民健康科学大学、群馬パース大学、高崎健康福祉大学、桐生大学、群馬医療福祉大学、高崎市医師会看護専門学校、佐久大学、信州大学、長野県看護大学、秋田大学、東北大学、山形大学、埼玉医科大学、日本保健医療大学、目白大学、日本赤十字看護大学、昭和大学、西新井看護専門学校、杏林大学医学部附属看護専門学校、聖路加国際大学、東京家政大学、富山福祉短期大学、金沢大学、福井大学
2028年4月入職
最終更新:
募集職種
看護師 / 助産師
募集人員
看護師 18名程度
助産師 2名程度
応募資格
看護師 / 助産師
看護師または助産師の資格取得予定者・有資格者
選考方法
面接 / 小論文 / その他
適性検査あり(WEB型テスト、自宅受験)
※ 業務内容・契約期間・就業場所等の詳細は面談時にお伝えします
看護大卒
基本給:228,700円 / 主要手当:77,500円
短大3年卒
基本給:218,400円 / 主要手当:77,500円
助産師給与
基本給:231,200円 / 主要手当:78,500円
主要手当内訳
2交代夜勤を月4回行った場合です。
諸手当
通勤手当、住居手当、超過勤務手当、扶養手当など
昇給・賞与
★賞与あり(年2回)
★昇給あり(年1回)
当機構の規程により決定されます。
看護部長からのメッセージ
副病院長 兼 看護部長 髙橋 みはる
地域の方々に信頼されるよう、安全・安心で温かな看護の提供を目指します。
★魚沼基幹病院は地域の急性期を支える中核病院です。
「救急医療」「高度医療」「周産期医療」などを担うことが使命です。
・専門職としての知識や技術
・医療人としての態度と心構え
を習得し、地域の方々に信頼していただける温かな看護の提供を目指しています。
★人材育成について
看護職員は患者さんの一番近いところで活躍!チーム医療のキーパーソンです。
・患者さんの物語に寄り添うことのできる感性
・目標を持って経験を積み上げることのできる意思
といった看護職員を育てます。
★ワーク・ライフ・バランスについて
・子育てのための休業・休暇
・家族を看護するための休暇
・介護するための休暇
・進学のための休職
など、生涯にわたり働き続けることができる体制を整えています。
採用担当部署
総務課 人事係
採用担当者
松田・髙橋
連絡先
メールアドレス:[email protected] / 電話番号:025-777-3200
住所
〒949-7302 新潟県南魚沼市浦佐4132番地一般財団法人 新潟県地域医療推進機構 魚沼基幹病院
- 助産師として働きたい
- 救急看護師として働きたい
- ICUで働きたい
- チーム医療に携われる
私の一日
8:30 申し送り
9:00 バイタルサイン
10:00 清潔ケア
11:00 リハビリ介入
12:30 休憩
当院の魅力は、新人教育の手厚さです。先輩方は疾患の知識が豊富で、技術も正確。
仕事をテキパキとこなしながらも患者さんとのコミュニケーションをはかることができ、
指導もしてくださる、頼りになる先輩ばかりです。
14:00 記録
14:30 病棟カンファレンス
16:30 申し送り
17:15 終業
救命救急センターでは医師を含めた多職種が密に協働するのが常で、チーム医療を肌で体感しています。
いつも患者さんの声に耳を傾けて、
自分の家族や大切な人も看て欲しいと後輩に思ってもらえる看護師に成長したいと思っています。
日常風景
魚沼地域は、魚沼産コシヒカリのふるさと。 山登りやスキー・スノーボードなどアウトドアにピッタリの自然環境です。
病棟スタッフステーション
屋上ヘリポート
働くナースは笑顔いっぱい!
人に優しい看護の提供には、働く人を大切にすることから。
当院が行ったアンケートで、「上司・同僚との関係が良好」と回答した職員は全体の87%でした。
さらに教育体制や福利厚生が手厚く、職場環境が充実しています。
ワークライフバランスに配慮し、一人ひとりがいきいきと働き続けられる環境を整えています。
休日は自然の中で♪
「次はどこに行こうか」といつも相談しています!
魚沼地域は自然豊かで、休日にやれることは事欠きません。
オフの日は、職場の仲間や同窓生と一緒に、山や海へ出かけたりして気分転換しています。
ご飯が美味しく、お酒も楽しめ、
冬はすぐ近くでウィンタースポーツも堪能できる魚沼ですから、
四季折々、「次はどこに行こうか」といつも相談しています!
新人教育
新人教育
「自ら学ぶ」「互いに学ぶ」を基本に、Heart(こころ)・ Head(知識)・Hand(技術)の
3つの「H」能力を発揮し、 向上できる看護職員を育成します。
【看護部教育目標】
1 急性期医療を担っていくために、
根拠に基づいた看護実践ができる人材の育成。
2 地域に信頼され安心していただけるよう、
心のこもった看護ができる人材の育成。
デイペアナーシングを導入。一人の新人を一人の先輩が担当し、マンツーマンで看護実践をサポートします。
新人を指導することによって、先輩看護師も新たな発見をし、学ぶことができます。
チーム全員であなたを育てることにより、互いに高めあう職場環境を実現します。
看護方針
デイペアナーシング
看護提供方式「プライマリーナーシング」+「デイ・ペア」
互いに学び、共に育つ「デイペアナーシング」を取り入れ、安心・安全な看護を提供できる体制をとります。
デイペアナーシングとは、ペアになった看護師が受け持ち患者のケアを二人三脚で進め、さらにチームが支える看護方針です。
●ペアになった看護職員とパートナーシップを発揮しながら業務を行います。
●看護技術をサポートし合いながら互いの知識・技術のレベルアップが図れます。
●先輩とペアになることで重症患者を受け持つ不安が軽減します。
●ダブルチェックで患者さんも安心です。
●作業を分担することでワークライフバランスを確保します。
●看護師間のコミュニケーションが深まります。
教育
教育体制
魚沼基幹病院クリニカルラダーに沿った人材育成を実施しています。
新人教育も年間をかけて計画的に丁寧に実施しています。クリニカルコーチが主体となり集合研修やOJTでの育成を支援します。また、各部署には、新人に対して精神面を支援するサポータースタッフ、知識・技術面をサポートするタスクトレーナーがおり、スタッフ全員で育成する職場環境を作っています。
新人研修は、メンタル面のフォローアップ研修、様々なシミュレーターを使用した技術研修やシナリオを用いたシミュレーション教育などを取り入れ、新人看護師の成長をサポートしています。