横浜市立市民病院

【春季インターンシップを開催します!】私たちは心温まるその人らしさを大切にした医療を提供します。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 650床
外来患者 1232名 入院患者 515名
看護体制 -
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

横浜市立市民病院は、2020年5月に新築移転した新しい病院です。高度急性期病院として「がん」「救急」「周産期」「災害」「感染」の5事業を展開し、市民の期待に応える「安心の医療」を提供しています。
その中で看護職員は、救急医療から入退院支援、そして地域連携まで主体となって幅広く活躍しており、患者さんへの「真心」と「思いやり」を大切にした看護を行っています。

看護部長からのメッセージ

副病院長兼看護部長
庄司 邦枝

看護職員の成長を支えています

緑豊かな公園と隣接した場所に、高度急性期病院として新しく横浜市立市民病院が誕生しました。「安心とつながりの拠点」を理念に、患者さんを一人の生活者として捉え、高度急性期医療と地域医療の連携に力を入れています。巨大組織ながらも、一人ひとりの看護職員が「もっと素敵に輝くために」成長を支えるプランをたくさん用意しています。輝きながらあなたの「看護のチカラ」を発揮できるステージ(病院)となることを目指しています。

先輩からのメッセージ

横浜市立市民病院
Aさん

成長できる環境が整っています

【私が横浜市立市民病院に入職を決めた理由】
合同就職説明会で当院を知り、インターンシップに参加すると、病院内のアットホームな雰囲気や、職員の皆さんがテキパキと笑顔で働いている姿が印象的でした。実際に病院内の様子を見て、この病院なら看護師として長く働くことができる、長く働くことで自身の知識や技術向上にも繋がると思い、入職を決めました。

【新人研修のここが良かった!】
研修は、まず全体で講義を受け、その後5~7人のグループで実践を行うことが多かったです。少人数での実践のため、分からないことはその場で先輩看護師に聞くことができ、先輩なりの工夫やポイントを知ることができました。また、研修で学んだことを病棟の教育担当の先輩は把握しており、学びを実践に生かせるように指導してくださいました。看護はインプットだけでは成り立たず、アウトプットして技術を自分のものにしなければ成長できないと思います。そのような環境が整っているため、自分自身の成長にとても役立っています。

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