> 特集【新オープン・リニューアル病院】>獨協医科大学埼玉医療センター

特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

埼玉県東部エリアの地域医療の要となる病院

獨協医科大学埼玉医療センター
2017年 新棟オープン

獨協医科大学埼玉医療センター
2017年に新棟をオープンし、埼玉県最大規模の病院(923床)になりました。今後も、事業を拡大し行く計画にあります。地域周産期母子医療センターを設置し、手術室は11部屋から22部屋に増設しダビンチ導入し、さらなる救急医療の強化に取り組み、順次ERICU、SCUなどが増床されています。
看護師の卒後教育としては、大学病院ならではのしっかりとした教育体制、高い給与水準や福利厚生の充実、アクセスの良さなど、様々な魅力を持つ職場です。
急性期病院の忙しさはありますが、スタッフ同士が和気あいあいとして活気があり、職種を超えたチームワークの良さは患者様にも好評で、仲間同士の支え合いできるのが特徴です。

新しいエネルギー溢れるフレッシュマンから経験豊富者まで、多くの看護師を必要としています。大学病院ならではの高度な外科手術や症例も多く、最新設備の中で幅広い分野の臨床経験が積めます。
卒後教育は「ラダー教育システム」を基盤にOJT連動型の研修プログラムを展開
しています。実践力を高める学習を目指し、看護師の「個」「主体性」「過程」を重視したプログラムが特徴です。仕事に慣れるまでは、先輩が丁寧にサポートしています。
スタッフの働きやすさを追求し、働き方改革の取り組むを行っています

多重課題
【多重課題研修】日常で起きる多重の課題にどう対処するのかを学ぶシナリオベースシミュレーション
【フィジカルアセスメント研修】
病棟の特徴をふまえた患者観察、フィジカルのサインを見逃さない!自信をもって看護実践をしよう!
救命センター
ハイブリッド手術、ダビンチ、移植手術などに対応できる最新設備を備え、多職種と連携しチームで高度な医療を提供しています。

みなさんへのメッセージ

藤田夏穂さん
人と人との関係作りを大切に働いています
整形外科病棟
藤田夏穂さん
ステップアップになる研修が充実している当院。入職時の研修で「看護師は最も患者さんに近い存在。その代弁者となるべき」と教えられ、目指すべき看護師像を思い描きました。患者さんから、「スタッフがみんな元気で親切」と評価頂くことが多い当院で、学んだことを自ら実践しています。
虻川愛美さん
雰囲気の良さを実感できるインターンを体験してみてください
循環器内科病棟
虻川愛美さん
インターンシップでの和気あいあいとした明るい雰囲気、若いスタッフの楽しげな表情が心に残り、入職しました。職場の印象はそのままで、所属病棟に関係なく「仕事はどう?」「慣れてきた?」と笑顔で声をかけてくれる先輩が多く、勇気づけられました。チーム会や病棟会でも、何でも相談できるので、気持ちが楽になります。