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特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

急性期・回復期を併せ持つ地域密着型病院

医療法人財団 健貢会 総合東京病院
2017年新病棟オープン

2017年4月に完成した新棟では、回復期リハビリテーション病棟のさらなる充実、CCU(心臓血管センター)の設置、小児初期救急や病児病後児保育の開始など、中野区北部地域の中核的急性期医療機関として、地域医療に貢献していくことを目指します。
今後も三大成人病(癌・脳血管疾患・心臓病)、救急および急性期患者への対応強化のため、様々な設備の充実を図る予定です。
また、救急医療だけでなく、当院に隣接している同グループ「東京総合保健福祉センター 江古田の森」とともに、中野区北部地域において小児から高齢者さらに障害者まで一気通貫した医療・介護・福祉のサービスを提供していきます。

総合東京病院は2009年に旧慈生会病院からリニューアル開院して以来、最終的には500床規模への拡張を目指すリニューアル計画を段階的に推進中です。2014年に312床の病棟が完成し、2017年4月の新棟完成により451床の総合病院へと生まれ変わりました。この計画には医療インフラの刷新もふんだんに盛り込まれており、利用者ニーズはもちろん、医療スタッフたちの期待にも応える病院の体現を目指しています。

ニ交代制を採用。週休二日と同レベルの休日数の確保、休日を取得・消化しやすい雰囲気づくりにも組織全体で取り組んでいます!
共有&発信するプラットフォーム「ナーシング・スキル」を導入!(米国で開発された看護師向けのE-ラーニングツール)随時最新バージョンにアップデートされ、最新の看護技術をいち早く修得することができます!

みなさんへのメッセージ

Q:教育研修や職場の雰囲気について教えて下さい
2016年入職
山本 紗暉
入職して1ヶ月は午前中に病棟へ行き、午後から研修を受ける形です。1ヶ月じっくり研修を受けられる為、安心して病棟で仕事をする事が出来ています。
また、病棟は先輩看護師が優しいので、馴染みやすい環境です。
Q:実際に働いてみてどのように感じましたか?
2016年入職
鈴木 江梨
新卒に対してのサポート体制はチーム型チューターサポートシステムという制度です。この制度は複数の先輩からアドバイスを貰う事が出来るため、病棟での仕事において多くの引き出しをつくる事に繫がっています。
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