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特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

埼玉県東部エリアの地域医療の要となる病院

獨協医科大学埼玉医療センター
2017年 新棟オープン

獨協医科大学埼玉医療センター
1984年に開院した獨協医科大学埼玉医療センターは、3次救急指定病院・災害拠点病院として、埼玉県東部の救急医療を支えています。
2017年には200床の増床が決定し、総合周産期母子医療センター(仮称)を設置し、手術室は11部屋から22部屋に増設、さらなる救急医療の強化を予定しています。この増床により923床となり、埼玉県最大規模の病院(※)となります。
看護師にとっては、大学病院ならではのしっかりとした教育体制、高い給与水準や福利厚生、駅からすぐの立地の良さなど、様々な魅力を持つ職場です。急性期病院のため忙しくはありますが、スタッフ同士が和気あいあいとして活気があり、仲間同士支え合い、助け合うチームワークの良さは、患者様にも好評です。
※一般病床における 病院情報局2016年7月時点

(1)幅広い分野の臨床経験と、長期的なスキルアップが望めます!
大学病院ならではの高度な外科手術や症例が多く、幅広い分野で臨床経験が積めます。最新設備はもちろんのこと、「ラダー教育システム」を基盤にOJT連動型の研修プログラムを展開し、実戦能力向上を目指しています。仕事に不慣れな間は、先輩が親身に指導します。
(2)働く人に配慮した環境つくりを惜しみません!
スタッフの働きやすさを追求し、積極的に見直しを図っています。例えば、人員配置を調整し残業時間を減らしたり、夜勤の体制を手厚くしたり…。こうした努力の結果、近年では定着率が上がり、毎年看護師数が増えています。

多重課題
【多重課題研修】日常で起こる多重の課題にどう対処するのか、シナリオベースのロールプレイ研修。
【フィジカルアセスメント研修】病棟の特徴をふまえた患者観察、フィジカルのサインを見逃さない! 実践に役立つ研修です。
救命センター
呼吸リハ、心臓リハ、緩和ケアなど看護師の活躍の場がたくさんあります。 職種の特性を尊重して垣根なく活動しています。 多様な職種と連携し、チーム医療を実践しています。

みなさんへのメッセージ

藤田夏穂さん
人と人との関係作りを大切に働いています
整形外科病棟
藤田夏穂さん
ステップアップになる研修が充実している当院。入職時の研修で「看護師は最も患者さんに近い存在。その代弁者となるべき」と教えられ、目指すべき看護師像を思い描きました。患者さんから、「スタッフがみんな元気で親切」と評価頂くことが多い当院で、学んだことを自ら実践しています。
虻川愛美さん
雰囲気の良さを実感できるインターンを体験してみてください
循環器内科病棟
虻川愛美さん
インターンシップでの和気あいあいとした明るい雰囲気、若いスタッフの楽しげな表情が心に残り、入職しました。職場の印象はそのままで、所属病棟に関係なく「仕事はどう?」「慣れてきた?」と笑顔で声をかけてくれる先輩が多く、勇気づけられました。チーム会や病棟会でも、何でも相談できるので、気持ちが楽になります。
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