> 特集【新オープン・リニューアル病院】>総合病院聖隷浜松病院

特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

「私のしたい看護」ができる病院

総合病院 聖隷浜松病院
2015年、新しく生まれ変わります。

2010年秋から「プロジェクトNEXUS(ネクサス)」が始動し、救命救急センター、総合周産期母子医療センターや手術センターの一層の充実をはかるため、新棟建替えに着手しています。屋上にヘリポートを新設し、ヘリコプター搬送による救急患者の受入れが可能になります。1階に救急車を受入れるER、2階に手術センター、3階には救命救急センターが開設され、新棟を中心に両ウィングの循環器センター、脳卒中センターが結ばれるため、病院全体が相互につながれた、文字通り「NEXUS(絆・つながり)」となります。 2013年6月に新棟1部オープン!2015年5月に完成予定です!新しく生まれ変わる病院で、一緒に働きましょう♪

当院ではチーム医療を大切にし、患者さんにとって最善な方法を話し合える環境が整っています。他職種間の連携が魅力の一つで、緩和ケアチームや栄養サポートチームでは、医師・看護師・薬剤師・栄養士などが協力して”患者中心の医療”を実践しています。そして、皆さんにとって最大の魅力といえば「看護部のキャリア支援」です!どんな看護がしたいのか、そのためにどうしたらよいのかを一人ひとりの能力や適性、ワーク・ライフ・バランスを考えながらスタッフの成長をサポートしています。   

入職1カ月後の新入職員宿泊研修!看護師をはじめ、その年に入った研修医や薬剤師、事務など全職種が参加。他職種間の繋がりを大切にしています。
新人ナースのサポート体制が魅力的!マンツーマンでサポートナースがつき、心のケアを中心に小さい事から大きい事まで何でも相談できる環境がうり!

みなさんへのメッセージ

母体・胎児集中治療室
MFICU病棟助産師
後藤智美さん(写真:左)
産科では妊産褥婦を中心とした家族と関わらせて頂く中で、喜びや幸せを共有させてもらったり、家族関係の変化・身体・精神の変化を患者さん・ご家族と一緒に乗りこえることにやりがいを感じています。
病棟全体で新人を支える風土が魅力
消化器内科・腎臓内科病棟看護師
平口友貴さん
働き始めた頃は、覚えることも多く、勤務することに必死でしたが、明るく元気な先輩方が、私たち新人の支えでした。わからないことは優しく教えてくれ、丁寧にフィードバックもしてくれます。病棟全体で新人を支えてくれています。
  • この病院の説明会に行く
  • この病院の詳細をみる