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特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

能力を発見できる“3つのステージ”

学校法人 埼玉医科大学
総合周産期母子医療センター新オープン!

【埼玉医科大学総合医療センター】
2013年1月に総合周産期母子医療センターがニューオープン! 埼玉医科大学総合医療センターは専門性の高い高度救命救急センター・総合周産期母子医療センターを併設した県内有数の規模を有す都市型の総合病院です。埼玉県の要請で開始したドクターヘリ運航による県内の救急医療の貢献や、日本一の総合周産期母子医療センターを目指して増改築工事を進める等、常に専門性の高い医療・看護の発信基地として機能する医療機関です。ユニフォームも新しくなりました!
【ナース専科就職ナビ/職場の日常風景にて写真掲載中です!】

埼玉医科大学は、3つの特徴ある病院を擁し、県内外の急性期医療を担っています。大学病院は特定機能病院で、3病院の中で最も歴史があり、教育の中心的役割を果たしています。総合医療センターは川越市にあり、県内唯一の高度救命救急センターと総合周産期母子医療センターを併設した総合病院です。国際医療センターは日高市にあり、2007年に開院した、がん・心臓・救命に特化した病院です。それぞれの病院には特徴がありますが、交流、連携、協力を行い、3病院のネットワーク化でさらに強化されました。

2013年1月に新オープンした総合周産期母子医療センター。外観のみならず、医療機材等も最新の設備を導入し県内の砦としての役割を担います。
【2008年入職NICU勤務 S・K】
大学で「保育器に入っている赤ちゃんの愛着形成」を研究していたのが、周産期から小児まで幅広く看られる当院を選んだ理由です。

みなさんへのメッセージ

一緒に新生児看護を深めていきましょう
NICU 副看護師長
岡本行江
【最先端の医療設備が整った新病棟でスペシャリストと共に新生児ケアを深める】
専門領域だからこそ、全員が同じスタート地点から学ぶことができます。私たちと一緒に新病棟で新生児看護を深めていきましょう!
どんな時も丁寧な対応を心がけています
NICU勤務
山口奈都美
【言葉では訴えられない新生児。そのニーズを読み取れる観察力を培っています】
集中ケアという緊迫した病棟ですが、人当たりの柔らかな、とても働きやすい職場だと感じています。ぜひ当院の見学会にお越しくださいね!
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