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特集 NEW OPEN!HOSPITAL 新しい病院をご案内します。

綺麗な病院、心地よい空間で働く。

あなたの笑顔をまってます!

医療法人永生会 南多摩病院
2012年新棟完成、2013年本館リニューアル

新棟の完成でER救急センター、循環器センターが整備され、地域の二次救急病院としての重要な役割を強化しました。
当院の母体となる永生会では、近隣の病院・施設で、二次救急から慢性期、訪問看護まで、小児科や婦人科も含め全ての看護が網羅されており、皆さんが各科をまたぐジェネラリストを目指せる環境です。
また、『患者様の満足度を上げるためには、まずは職員が満足しなければならない』というのが当院のモットー。職員の満足度やモチベーションを上げてこそ、看護の質を高めることができます。そのための教育やサポートシステムにはとことん力を注ぎ、新人さんは、プリセプターはもちろんのこと、病棟のスタッフ全員が一丸となってサポート。もちろん認定看護師資格の取得まで。全面支援しています!

新人さんのサポートに向けては特に2つを重視しています。1つめは教育・研修体制の充実化、そして2つめは、一人ひとりがしっかりと目標を持てるように導いていくことです。上から下に向かって言うのではなく、自分自身が何をやりたいかを明確にする。このボトムアップ的なモチベーションこそが最も重要です。そのモチベーションに応えるために、院内教育の充実はもちろんのこと、院外教育にも力を入れています。他の病院との交流はとても大切で、学ぶべき事がいっぱいあります。そのための交通費や研修費も、もちろん病院側でサポートしています。

特に最初の1年間はわからないことばかり。つらいこともあるでしょう。だからこそ、病棟の全員が全力でサポートします。いつも笑顔が絶えません。
2012年の新棟完成、2013年の本館全面リニューアルと、最新の快適さを備えています。保育施設をはじめ、福利厚生も充実しています。

みなさんへのメッセージ

人として、内面からも成長できます
一般内科病棟
季高成美(すえたかなるみ・2013年4月入職)
実は、当院で働き始めて、自分の中の看護師のイメージが覆されました。先輩は怖いものだとばかり思っていましたが、とてもやさしくて、本当に親身になって教えてくれます。全部の答えを示すのではなく、ヒントをくれながら導いてくれるんです。スキルだけじゃなく、人としての器も大きくなれる気がしています。
看護師の一番の先生は患者様です
看護部長
安藝佐香江(あきさかえ)
 「どう元気? 大丈夫?」と、私は常に新人に声をかけます。必要なのは「看護が楽しい」と思えるようなサポートです。患者様から色々なことを還してもらえるのが看護の醍醐味。先輩に学ぶことも数えきれませんが、やっぱり一番の先生は患者様。そのためにどんなサポートをしてあげられるかを常に心に深くとめています。
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