看護過程、実習に使える!アセスメントガイド無料ダウンロード

看護学校における看護過程の看護理論者でよく出てくるヘンダーソン・ゴードン・ロイ
この3者それぞれの看護理論に沿って、アセスメントガイドを作りました!現役看護師からも大好評です!是非使ってみてね♪
※有資格者の現役看護師によるチェック・監修により作成

どういうときに使えるか

アセスメントは、情報収集、正常値を調べる、異常値を調べる、異常ならどんなことが起きているのか調べる、そしてデータの意味を文章化する・・・・と、1つのデータを解析するのにとても膨大な時間と手間がかかりますよね。。

「看護過程のアセスメントってどういう情報を集めればいいの?」
「アセスメントってどういう事を書けばいいのかわからない。具体例ってないかな?」
「SPO2が正常だったけど、それって何が正常であることを示すの?」
「異常だった時って「異常である」以上になんて書けばいいの?」
「患者さんの性格や役割ってどうアセスメント書けばいいの?」
「代謝水ってどういう計算式だっけ?」

こういう疑問が出たとき、今までのように、参考書やネットで探す手間なく、すぐに答えが出てくる!
そんな超万能なツールがアセスメントガイドです。

なんで作ったのか

1看護学生に睡眠を!

看護学生の実習期間は非常に忙しく、実習期間中の睡眠時間は、非常に少ないと言われています。
患者さんの健康をサポートする立場でありながら、自分自身が健康でない。。これはとてもつらいことです。
なので、少しでも看護学生の負担を軽くし、睡眠時間を確保できるように、そして笑顔で楽しく実習を経験し、世の中のたくさんの患者さんを救ってほしいという強い思いから作りました。

2看護師になってからも使えるツールを!

看護学生はもちろん、その後の看護師としても現場で使えるような、ツールの作成を目指しました。
小さく印刷して、いつでもポケットにしのばせて、「今自分の目の前の患者さんはどんな状態なのかな?」と、繰り返しどんなときでも使えるツールになっています!
アセスメント能力のある看護学生や看護師が増えれば、高い水準の医療提供機会もできると思っています。

3効率のいい勉強方法を!

看護の世界では、質問してはいけない空気、質問に対する直接的な答えを言ってはいけない空気が感じる場面もあることもあるかと思います。しかし、答えを手に入れ、何度もこのアセスメント言葉を使うことで疑問や学習を深めることも重要です。効率の良い勉強方法で、看護学生が健康的に勉強をしてほしいと願っています。

どう使うか

使い方はとても簡単!看護理論(ヘンダーソン・ゴードン・ロイ)別にダウンロードできるようになっています。自分の習った看護理論のアセスメントガイドをダウンロードしてください。

1

ヘンダーソンなら14項目、ゴードンなら11項目、ロイなら12項目のカテゴリーがあります。
それぞれのカテゴリーで「なにを情報収集すればよいのか」の項目があるので、この項目に沿って、カルテや患者さんのS・O情報を収集します。

2

収集した情報が正常なのか異常なのか、このガイドを見て判断します。
正常であればその状態をどう表現したらよいのか、書けるような文章例が各項目にあります。
異常ならどんな可能性があるのか簡単に書いてあります。それを自分なりにカスタマイズしてアセスメントに生かしましょう。

3

計算式やアセスメントに使用する理論(発達理論等)もあるので、自分の必要な情報をこのガイドからカスタマイズして個別性のあるアセスメントを書きましょう!いままで夜中中かけても書ききれなかったアセスメントが数時間で終わるかもしれません!

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