> U・Iターン、地元就職特集東京エリア:【東京西徳洲会病院】2020年度

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神奈川エリア

DATA

人口:
13,756,063人(全国1位)
面積:
2,191.0km²(全国45位)
都の花:
ソメイヨシノ
都の木:
イチョウ
都民の鳥:
ユリカモメ
特産物:
江戸東京野菜(練馬大根など)
名勝・名跡:
浅草寺、浜離宮恩賜庭園、旧芝離宮恩賜庭園、
六義園など

京都は1603年に江戸幕府が開かれて以来、日本の中心として発展を続けてきました。便利で暮らしやすい都市機能を持ち、アニメやファッションなど最新の流行を発信する一方で、江戸の文化を継承する下町の風情も保っています。都心を離れて郊外に赴けば豊かな自然に恵まれており、世界遺産に指定された小笠原諸島も東京都に属しています。芸術、文化、豊かな食、美しい自然、そしておもてなしの心を持つ世界都市、それが東京都です。

東京西徳洲会病院

菊池汐莉さん、岩谷由利子さんに聞きました!

Q.
病院の雰囲気、目指す看護を教えてください
A.
 学生兼准看護師として5年間働いていましたが、正看護師の資格を取得し、スキルアップを目指して当院に入職しました。いちから勉強したかったので、ラダーがしっかり組まれていたのが当院を選んだ決め手です。現在は日勤のリーダー業務も担うようになり、大変ですが充実した毎日です。病棟は若いスタッフが多く、和気あいあいとした雰囲気です。1年目はプリセプターを中心にスタッフみんなでフォローしていますので、安心して働ける環境だと思います。はじめは実技や勉強で大変ですが、実際できるようになると楽しいですし、何より患者様の存在が癒しになります。
 以前私が受け持ったがん患者様は、痛みで口調や態度がきつくなることがあったのですが、めげずに顔を出し続けていたら「また来てくれたの。ありがとう」と言ってくださいました。いつも笑顔でかかわることで、本音が聞けることもあります。笑顔の絶えない看護を私たちと一緒に実践しませんか。(菊池さん)
横須賀共済病院の新人看護師教育制度について教えてください。
Q.
東京西徳洲会病院に入職した理由、入職後の感想
A.
 教育がしっかりしている急性期の大きな病院で、自宅から通いやすいところが希望でした。自分に合う科がわからなかったので、ローテーション研修があることも必須で、条件にぴったりだったのが当院です。現在は外傷整形外科病棟で働いています。病棟のスタッフはみんな仲が良く、医師やリハビリスタッフともしっかりと連携がとれていて、とても働きやすいです。突然の入院で落ちこんでいる患者様が多いので、病状のこと以外にプライベートなことなども話すようにして、気分が上がるように努めています。患者様が手術を終え、リハビリを頑張って退院するまでの過程を見られることがやりがいです。
 私は家庭の事情で入職が半年遅れたため、4月入職の方と比べてできないことが多かったのですが、その分先輩がサポートしてくれました。先輩から言われた「できることは人それぞれ。個人差は気にしない」を大切に、私も後輩をしっかりサポートしていきたいと思っています。(岩谷さん)
特徴的な研修制度があれば、具体的に教えてください。

お話を伺ったのは

菊池汐莉さん 5階北病棟

看護助手、准看護師を経て2017年に正看護師に。リーダーとして奮闘中。

お話を伺ったのは

岩谷由利子さん 5階南病棟

2016年入職。1年目ナースの指導を担当。休暇は温泉でリフレッシュ。

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