特集 399床以下の病院の魅力に迫る!

看護だけじゃない、全職種がみんな仲良しなんです!

IMS(イムス)グループ 高島平中央総合病院

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魅力その1

顔や名前を覚えあって仲良くなれるので、職種間の連携はバツグン

当院は2014年にリニューアルした地域密着型の急性期病院です。外来~入院~在宅まで連携の取れた看護はもちろん、その人らしい生活を過ごしていただくために、退院支援、訪問看護にも力を入れております。地域の患者様から【高中(たかちゅう)】の愛称で呼ばれるほど親しみをもっていただいている病院です!
当院規模だからこその魅力♪それは職種の垣根を越えて、顔や名前を覚えることができ仲良くなれることです。なぜ仲良くなれかというと、院内イベントが多いから。IMSグループ大運動会、院内開催の板橋花火大会鑑賞会、盆踊り大会、飲み会?!などなど・・イベント後にはグループLINEを作ってプライベートで繋がる人もいるくらいです♪ そして、その繋がりは仕事で活きてきます。顔や名前をしっかり覚え合ってコミュニケーションをとるので、円滑に連携することができて働きやすくなるんです。職種の違いや壁を感じることもなく、患者様のケアという一つの目標に向かって一緒に取り組む意識が強まり、仕事にいい影響が生まれています。

当院のアットホームエピソード♪尊敬できる職場の仲間

奄美大島出身の私にとって、同郷の先輩が働いていること、人間関係がよいことは非常に重要でした。見学に行ってみて、先輩がいる安心感や職員同士のアットホームさを強く感じ、「ここなら大丈夫!」そう思い当院への就職を決めました。
実際入職してみて、職員同士のコミュニケーションやフォロー体制など働きやすさを感じています。分からないことがあっても、プリセプターをはじめ他の先輩にも気軽に聞けるので、あたたかく受け入れられているような雰囲気です。また年齢が近い人が多く、勤務後声を掛け合いご飯に行くなどプライベートでもお世話になっていて、居心地がよい職場だと感じています。
そんな私が尊敬する先輩は、プリセプターの中山さんと主任の藤田さん。私が落ち込んでいるとき、業務が終わらないとき、考えているときなど・・困ったな、というタイミングで必ず声をかけてくれます。見守られている安心感があるとともに、私も同じようになりたい!と尊敬の気持ちが芽生えています。(入職2年目阿世知のぞみ 写真左/藤田主任 写真中央/中山プリセプター 右項目写真右側)
看護学校の先輩から、「急性期看護を学べるし、人間関係がすごくいいから働きやすいよ!」と聞いたのが興味を持ったきっかけ。実際に病院見学した際も、すでに見学した他病院にはなかった笑顔ある明るい雰囲気を感じ取り、故郷が遠くても安心できる職場環境が気に入って当院を選びました。
女性が多いと男性看護師って肩身が狭いのでは?そう思っている男性看護師さん、安心してください!働きにくさは全くありません。なぜなら性別関係なく一人のスタッフとして認め合っている雰囲気が根付いているからです。むしろ男性だからこそ出来る看護や業務があり、頼られているなと感じることもあります。また、同期に男性看護師が5名いるのですが、協力関係を持ちながらライバル関係でもあり、切磋琢磨し合えるよい関係が築けています。
当院は職員同士仲がよく、スタッフ間のコミュニケーションの取りやすさはどこの病院にも負けません。だからこそ業務を円滑に進めることができ、ストレスフリーで働けています。先輩後輩役職関係なく、お互いの個性を尊重し合えており、スタッフそれぞれを尊敬しています。(入職5年目/豊永浩平 写真左)
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