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特集 399床以下の病院の魅力に迫る!

あなたが目指す看護を、とことん、全力でサポートします

板橋区医師会病院(日本大学関連病院)

192床

魅力その1

急がずに! 確実に! 着実に! 一歩ずつステップアップ

板橋区医師会病院は、病床数192床、東京都指定二次救急医療機関の急性期病院です。豊かな地域医療をめざして、良質な医療を提供しています。
安全で質の高い看護を提供していくために、新人看護師への教育はクリニカルラダーにのっとり、プリセプターを中心に看護職員全員で、個々の成長に合せたプログラムで無理なく成長していけるように支援を行っています。一人ひとり個性があるように、成長の仕方も違います。チーム全体でサポートしながらお互いに切磋琢磨し、患者さんに信頼される看護実践をめざしています。
看護師人生のスタートにおいて、看護の楽しさ、やりがいが実感できるように、働く環境を整え、応援します。看護に対する思いを医師会病院の一員として一緒に展開してみませんか。

オンとオフ、いいメリハリで働けています♪

「早く一人前になりたい!」という自立心が強かった私。即看護実践に結び付けられる新人研修と、個々の成長スピードに合わせて1対1で教えて頂ける教育体制が自分に合っていると思い当院を選びました。配属先の外科病棟では、思った以上の展開の速さにやる気と不安が入り混じる気持ちでしたが、プリセプター、病棟スタッフ、そして病院全体で見守ってもらい指導を受けたので、安心して業務に取り組めました。
5年間を振り返り、看護技術や知識だけでなく社会人としても成長することができたと感じています。プリセプター経験が一つの転機。新人から看護モデルとして見られている意識から責任感が生まれ、周囲から「変わったね!」と言われるほど態度や関わり方が変わりました。また、中堅になり病棟内外で関わる職員が増えるなか、意見を聞くことの大切さも学べました。役割を任されることで、よい成長の機会をいただいています。
プライベート面でも有給休暇を計画的に取得し息抜きもしっかりできる環境です。オンとオフ、いいメリハリで働けています。(入職 6年目/横尾綺美 写真左)

結婚・引越しを機に小児科病棟がある当院へ転職。2回出産を経験し、トータル約2年間の育児休暇を取得して現在も働いています。
働き続けることができているのは、病棟内の理解やバックアップがあるからこそだと感じています。妊娠中の夜勤は不安に思う人も多いと思うのですが、私は回数を減らしてもらい最終的には日勤だけのシフトに調整してもらいました。復帰後も夜勤の調整を家族の支援状況に合せて考慮してもらっています。また、子どもの体調不良でも当院の病児保育を利用でき、安心して預けられるのは恵まれた環境です。(板橋区在住の方が対象)
一方で業務面では、今年から内科病棟へ異動とともに主任を任され、新たなキャリアアップの機会になりました。主任業務の役割を果たし、さらなる知識技術を習得して、経験を積むのが今の目標です。
仕事は子育てのリフレッシュになり、逆に仕事の時間がある分、子どものとの時間を大切にできるんです。バランスがとれることで、両方の生活にいい影響をもたらしていると感じます。(入職 9年目/大竹菜津美)

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