北海道社会事業協会 富良野協会病院

地域に貢献!地域住民の健康を支える私達


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 255床
外来患者 625名 入院患者 224名
看護体制 7対1看護、10対1看護、20対1看護
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

 富良野協会病院は、1940年(昭和15年)に北海道社会事業協会の拠点病院の一つとして開院し、1976年(昭和51年)には富良野市、上富良野町、中富良野町、南富良野町、占冠村など一市三町一村を含む富良野圏域の「地域センター病院」に指定されております。 
当院は、平成19年5月に多くの皆様のご協力をいただく中、現在の住吉町に255床を有する病院として移転新築開業しました。 
今後も、当院は富良野圏域の地域センター病院としまして、これまで以上にこの圏域、及び近隣市町村の住民の方々に安心できる医療、高度な医療を提供できますような院内体制作りを早急に行い、地域医療への貢献をしてまいる所存でございます。 
さらに、急性期医療、救急医療の維持、充実のために富良野医師会の病院、診療所とは勿論、近隣市町村の病院、診療所とも、さらに一市三町一村の行政の方々とも密接な連携と協調を図ってまいります。 
これからもより一層、当院が「高度の医療を安心して受けられる病院」として、地域の皆様から信頼され、親しまれる病院になるよう、職員の英知を集結し、努力していく所存でございます。

看護部長からのメッセージ

看護部長
大沢修子

富良野協会病院は看護師になるあなたの 「はじめて」を応援します

 富良野協会病院は、地域のセンター病院です。一次・二次救急受け入れ病院でもあり、地域住民に24時間いつでも安心して受診してもらえる病院として機能しています。
「患者さんから信頼される安全・安心な医療を提供し、地域のニーズに応える病院をめざします。」
 看護部は患者さんとご家族の意思を尊重し、退院後の生活を見据え、多職種と協働し援助を行います。
また、専門職として豊かな人間性と倫理観を持ち、自律した看護師を育成します。
当院は、急性期一般病棟、地域包括ケア病棟、医療療養病棟があり、さらに地域周産期医療センターとして地域に貢献しているとともに、看護師として人の一生にかかわり学び続けられる環境です。
ともに学び!ともに余暇を楽しみ!充実した日々を送りましょう!

先輩からのメッセージ

7階 内科・循環器内科病棟
鈴木 菜里

先輩ナースからのメッセージ

看護師になって3年目になりました。私は、内科・循環器内科の病棟です。急性期から慢性期までの患者さんが入院しています。忙しい中でも患者さんに感謝の言葉をかけて貰うと、もっと頑張ろうと思います。
まだまだ未熟なことも多いですがここで頑張ろうと思います。

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