神戸アイセンター病院

所在地: 兵庫県
病院形態: 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
募集職種: 看護師 助産師
看護師数: 25人 病床数: 30床
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

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市民の、そして当院を受診するすべての患者さんの眼の健康を守るため、眼科中核病院として標準医療から高度先進医療まで提供するとともに、眼に関するトップセンターの核として患者さんの思いをつなげる役割を果たします。

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メッセージ

 君は神戸で最高に輝く

私たちは「市民の生命と健康を守る」という使命のもと最適な医療を提供するために誇りをもって看護を提供しています。
最高水準の知識・技術・経験を得られる神戸で最高に輝くナースを目指してみませんか。


〇基本方針
~7つの「つなげる」~
1.安全で質の高い医療を提供し、失明の防止とQOV(Quality Of Vision=見え方の質)の向上につなげます
2.世界最先端の高度医療を取り入れ、地域社会・医療機関につなげます
3.医療を通じて、医学研究から生活支援までつなげます
4.患者さんの思いを理解し、希望につなげます
5.職種間の一体感を持ち、人が育ち働きがいある職場づくりにつなげます
6.職員一人ひとりが経営感覚をもち、健全な病院運営につなげます
7.そして、未来につなげます

〇診療内容
白内障手術をはじめとして質の高い眼科標準医療を提供します。
緑内障、黄斑/網膜循環、網膜変性、糖尿病網膜症、神経眼科、角膜、ロービジョンな どさまざまな専門外来や高機能眼内レンズなど高度先進医療を提供します。
中央市民病院と連携して全身疾患のある方の眼科医療を提供します(眼科救急は 引き続き、アイセンター病院眼科医師等が中央市民病院〔救急〕で対応します)。
理化学研究所とビジョンパークを運営するNEXT VISIONとともに、最新の治療法 の研究からリハビリ支援まで連携して進めます。
 
〇神戸市民病院機構が育てたい看護職員像
市民の生命と健康を守るために臨床実践に強いナース

■人間性を尊重でき、倫理感性の高い看護職
■根拠に基づいた判断をし、行動できる看護職
■専門職としての意識を持ち、学び続ける看護職
■他職種と協働できる看護職
■組織に貢献できる看護職

病院概要

病院形態 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
開設者 地方独立行政法人神戸市民病院機構 理事長 橋本 信夫
開設日 2017年12月1日
院長名 栗本 康夫
病床数 30床
(個室6室、4床室6室)
職員数 55人(うち、看護職員数25人)
患者数 外来:180人/日 入院:22人/日
診療科目 眼科
センター・施設
看護体制 一般病棟10:1入院基本料
看護方式 チームナーシング
病院所在地 〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町2-1-8
アクセス 【電車】ポートライナー「医療センター」駅より徒歩2分

【バス】三宮駅・神戸駅からバス運行
※運賃250円
URL 「神戸アイセンター病院」のHPへはこちらをクリックしてください。
採用実績校 -
私たちが目指す看護師像 ◎一人ひとりの患者の病態とニーズを正しくとらえ、予測をたて、患者の持つ潜在治癒力を最高に引きだすことのできるナース
◎患者の背景や社会的な立場を含めて患者を全人的にとらえ、その人の信条、生活、権利を尊重した看護を行えるナース
◎いかなる場面においても冷静に判断し、行動できるナース
◎看護職員どうしはもちろん、医師や他部門の職員と互いを尊重し、協働できるナース
私たちが目指す看護師像 資格取得をサポートする留学制度が充実。退職せずに、休職制度(給与70%)等を活用し、大学や大学院などに留学ができ、費用の補助も受けられます。この制度を利用し、現在8分野22名の専門看護師、19分野58名の認定看護師が活躍しています。

【制度一覧】
☆神戸市看護大学編入学制度(2年)
☆国内の看護系大学院留学制度(2年)
☆国内の助産学校留学制度(1年)
☆国内外看護系大学又は各種研修機関等への長期派遣(半年間)
☆国内病院・学校・研修研究機関への短期国内派遣(3か月)
☆国外病院・学校・研修機関への短期海外派遣(3か月)

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