平塚市民病院

地域も職員も元気にする病院!平成31年3月グランドオープン!
“尊重と思いやり”そんな職場であなたのスキルを生かしませんか?


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 416床
外来患者 846名 入院患者 350名
看護体制 一般病棟 7対1入院基本料
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

私の一日

【バイタルチェック、処置、記録】

交代勤務者への申し送り等

【リーダーと業務調整】

日常風景

【看護ケア】
【カンファレンス】
【CCU退室患者の引き継ぎ】

当院診療科のご紹介

≪産婦人科・小児科≫

●産婦人科
現在、女性医師2名を含む全7名のスタッフ体制となっています。産科領域では、ハイリスク妊娠の管理・分娩を出来るだけ取り扱うとともに、母児同室制・フリースタイル分娩の導入も開始。婦人科では、腹腔鏡下手術を主体に、良性疾患から悪性腫瘍の治療まで、積極的に診療をおこなっています。

●小児科
心疾患、喘息を含めたアレルギー疾患、その他小児科全般を診療しています。一般外来、のほか、予防接種・乳児健診・心臓外来・アレルギー外来・神経外来・未熟児フォローアップ外来、さらに非常勤の専門家により内分泌外来・腎臓外来等の特殊外来を行っています。
◎NICU:8床で市内の周産期救急に対応できるような体制作りを行っており、特に市内の在胎30週以降の新生児、未熟児についてはできるかぎり受け入れられるよう努力をしています。
◎在宅医療:月に1~2回、病院通院の難しい患児の訪問医療を行っています。
◎夜間休日の2次診療体制:平塚市では現在当院含め3病院による輪番制にて、小児の救急患児を受け入れています。

DMAT

≪当院の活動≫

公立病院であり、災害医療拠点病院である当院は、社会的責任を果たすために、災害医療
企画室を編成し、院長直属の組織としてDMATを設置いたしました。DMAT隊は2班編成されており、うち1班は東日本大震災に出動いたしました。

災害医療に関する病院の設備、備品に関する準備、教育・訓練等の企画、種々の運用マニュアルの作成、DMAT(ほか医療チーム)派遣システムの構築、外部との連絡等を、被災害時にも積極的に担っております。

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