さいたま赤十字病院

2023年卒対象のインターンシップ開催しています。「いのちを守る」ことが当院の使命です、看護師として成長できる教育計画とサポート体制を整えて皆様をお待ちしています。


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 638床
外来患者 1500名 入院患者 580名
看護体制 急性期一般入院料1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

<赤十字の医療機関として> 
 当院は赤十字の基本理念のもと、職員一同赤十字としての誇りと責任をもち、質の高い医療の提供に取り組んでいます。特に高度救命救急センターは、地域の中心的な救命救急施設であり、社会のニーズに応えています。ドクターカーを24時間、365日運用し、埼玉県2番目となる高度救命センターとして、更なる救急医療に尽力していきます。また、県立小児医療センターと合同で総合周産期母子医療センターとして役割を担っています。
 
 看護部では、急性期医療を担う病院だからこそ、豊かな心を持ち、質の高い医療を提供したいと考えています。そのためには患者さんはもちろんのこと、仲間や自分自身を大切にすることも欠かせないと考えます。新人も既卒者も、研修プログラムに沿ってスキルアップできるようサポート体制を整えています。
 また、さいたま新都心駅から徒歩4分、首都高速道路も近くを走る、好立地条件です。生活もしやすく、プライベートも充実できます。
    「ひとを大切にする」をモットーとし、お互いがお互いを大切にできる看護の提供と、看護師の育成に努めています。

看護部長からのメッセージ

看護部長
渡辺まゆみ

「ひとを大切にする」看護部を目指して

さいたま赤十字病院は、2017年1月に新しい病院へと移転してから、看護師の数も増えました。毎年たくさんの新人看護師の皆さんが入職しますが、現在働いている看護師とともに成長し、数年先の自分の未来を明るいものにしていける、そんな病院を目指しています。当院には、看護師としての人生をスタートさせたときから、「目指したい自分」を探して道を極めていける環境があります。大きな期待を胸に当院へ入職していただきたい、そして新人から管理職まで、みんなが自信を持って看護を提供しながら、共に成長できる環境を作っていきたいと考えています。私たちを一緒に、「看護で選ばれる病院」をつくり上げていきましょう。

ナース専科からひとこと

夜勤の勤務に入る前に、夜勤を「ただ見学するだけ」という『シャドウ研修』が同院の魅力!夜勤の時に先輩が何をやっているのか、夜勤の時間帯にはどんなことが起こるのかを事前に見学します。さらにこの研修の後にも、先輩と一緒の夜勤が少なくとも3回あり、一人立ちはその後。夜勤は不安…という人も、ここまで丁寧にじっくりと指導してもらえるなら、安心ですね。

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