埼玉石心会病院

★2023卒学生向 1日2名限定のインターンシップ実施中★

病棟の雰囲気を味わっていただけます。

https://recruit.nurse-senka.com/meeting/l

2017年11月新築移転開院!
埼玉西部地区の狭山市・入間市・所沢市・飯能市・日高市の5市を中心とした中核病院をめざし、最先端の医療設備や、大規模災害に対応する為のヘリポートも備えました。


募集職種
  • 看護師
病床数 450床
外来患者 98名 入院患者 428名
看護体制 一般病棟 7:1、回復期 13:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

これからの超高齢化社会・長寿社会に対応するため、「地域医療支援病院」として地域の各病院や診療所などとの連携をこれまで以上に強化し、断らない救急医療と地域で最高レベルの医療を提供していきます。 

救急・急性期医療に特に力を入れており、年間約9,000台の救急車を受け入れ、地域の救急医療を支える病院としての役割を担っています。緊急を要する現場での看護を更に充実させるため、救急看護の教育の強化を病院全体で進めています。
   特に新卒者の教育には力を入れており、「一人前の看護師として自立できる教育プログラム」を用意しています。集合研修やクリニカルラダーを活用し、多彩な新人プログラムを展開。実践能力を高め、一人ひとりが専門性を追求できる研修です。
  また、チーム支援型教育を実践し、新人看護師が安全に看護を提供できることを目的に、段階を踏んで確実に知識・技術を習得したことを確認して、次の行為に自信をもって進めるようサポートしています。
1年目には基礎的な技術や知識を習得し、2年目には応用を学び、看護師としての自立を目指します。
  更に、中堅者には実践能力を高める事を目標としたキャリアアッププログラムを教育プランナーが専門看護師・認定看護師と協同し企画しています。
  
“患者さんの心まで看る”そんな看護師になりたい方、共に成長していきましょう!!


看護部長からのメッセージ

副院長 看護部長
荒木 妙子

看護師一人ひとりが自信を持って目指す看護が実現できるようサポートします

埼玉石心会病院は、「地域に求められる病院・地域の核となる病院」になれるよう地域医療に貢献しております。

看護部は、「患者の人権を尊重し患者中心の看護」を基本理念とし、
1.心まで看る 
2.考えて行動する 
3.共に育つ
これを“看護の核”として、患者さんやご家族に“石心会にきてよかった”と思っていただける看護の提供をめざしています。
日進月歩の医療・看護のさまざまな変化に対応していくためには、見聞を広めていくことが大切です。チャールズ・ダーウィンは「熟知よりも無知の方が自信の源になる」と言っています。毎日の臨床の場を大切にし、病院に集う多くの仲間と共に学び成長しつづける職場でありたいと思います。

先輩からのメッセージ

[3A]腎臓内科 病棟・血液浄化療法室 勤務
長谷川 果恋(米子北高等学校 卒)

“患者さんの心まで看る”看護師になる!!

インターンシップ体験に参加した時、病院内で見かけた患者さんの笑顔、看護師の優しい笑顔や患者さんへの対応がとても印象に残りました。また、病院全体の明るい照明や配色、窓の大きさや多さなど、光をうまく取り入れる工夫がされていることに驚きました。
埼玉石心会病院は急性期の病院ですが、緩和ケア病棟や回復期リハビリテーションもあり、多くの看護知識や技術を学ぶことができるのではないかと感じました。院内の研修も数多く開催されていますが、看護協会主催の研修にも積極的に参加させてもらえる環境も魅力的に感じ、しっかりと基礎から学び、自分が目標とする看護師像に近づくための環境、学べる環境が整っていると思い、就職を決めました。
「夜間患者体験」といった、1晩病棟のベッドで患者(抑制・オムツ着用・シーネ固定・臥床数時間など)として過ごし、患者さんの気持ちを理解し、夜勤に活かしていくための研修や、「ローテーション研修」といった、患者さんが入院~治療~退院と院内でどの様な部署でどんなことをしているのかを学ぶことができる研修もあります。配属部署だけではなく、他部署の関わりを学ぶことで、チーム医療とはどんなことなのか、身を持って感じています。
病院内は性別や職種問わず仲が良い、明るく楽しい職場です。

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