自治医科大学附属病院

安心感と温もりのある患者中心の看護を提供します


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 1132床
外来患者 2603名 入院患者 864名
看護体制 一般病棟7対1(2020年4月1日現在)
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当院は、全国の医療に恵まれない地域で、医療を提供できる総合医を養成するために設立された自治医科大学の附属病院です。栃木県内の医療の中心的な役割を担う特定機能病院として、高度急性期医療を提供しており、「とちぎ子ども医療センター」「総合周産期母子医療センター」を併設しているのも特徴です。また、地域の住民からの信頼も厚く、「優しい看護」という評価をいただいています。この看護を支えているのが、常に患者や家族の立場に立ってケアする看護実践力、充実した教育体制や、何でも話せる職場環境、そして医師など他職種との良好な連携です。

看護部長からのメッセージ

看護部長
大海 佳子

私たちと一緒に、安心感と温もりのある看護を実践しませんか?

私たちの看護部の理念は「安心感と温もりのある患者中心の看護の提供」です。患者さんに「安心感」を感じていただくためには、どんなことが必要でしょうか。多くの知識と正確な技術の基に、柔軟で最適な看護を実践する力が必要なのだと思います。そのためには、看護基礎教育での学びを基盤として、専門職業人としての第一歩を丁寧に踏み出し、そして、実践力を積み上げていける継続教育とそれを支える職場環境がとても重要です。
一部のスタッフが新人看護職員を支えるのではなく、全職員が新人看護職員に関心を持ち、皆で育てるという組織文化が当院にはあります。コミュニケーションが良く支え合える職場環境の中で、安心感と温もりのある患者中心の看護を、一緒に実践してみませんか。

ナース専科からひとこと

各都道府県の、医療に恵まれない地域の医療を確保するため、そこで働く総合医の要請を目的に設立された自治医科大学の附属病院です。特定機能病院として最先端医療を行い、『とちぎ子ども医療センター』『総合母子医療センター』を併設し、地域医療機関への派遣制度(看護職のキャリア開発の一環)等で地域医療に貢献し続けています。

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