国立病院機構 神戸医療センター

患者さまに納得・安心・満足していただける 看護を提供します!


募集職種
  • 看護師
  • 助産師
病床数 304床
外来患者 470名 入院患者 260名
看護体制 看護基準7:1
  • 2交代制
  • 奨学金制度
  • 三次救急
  • 認定・専門
  • 資格取得補助
  • 寮・住宅補助
  • 保育施設
  • 退職金

2023年4月入職者向け情報※各種タブを選択

当センターは、がん・循環器・成育・骨運動器の政策医療を担い、神戸市中西部地域の中核病院として急性期医療を提供しています。がん診療連携拠点病院として、がん医療・看護の充実、チーム医療、地域との連携の強化を図っています。また、BFH(赤ちゃんに優しい病院)として、母乳育児を中心に母子医療にも力を入れています。看護職員は、知識・技術・人格を磨き、患者さまに納得・安心・満足していただける看護を目指しています。

看護部長からのメッセージ

患者さんに納得・安心・満足していただける看護を提供します

当センターは、304床の急性期の総合病院です。

私たちは、急性期から回復期、慢性期、そして終末期、また、病院と在宅・地域へと様々なstageを歩む患者さんの命、生活、人生を支えています。専門職としての覚悟を育み、総合的な実践力を持った看護師の集団であるよう、『ともに感じ、ともに育ち、ともに輝く』をモットーにしています。

当センターの強みは、『お互いの顔がみえる』ことです。よく、アットホームな雰囲気である、とお褒めの言葉をいただきます。私は、『ともに』の精神が根づいている証であると思っています。看護実践においても、患者志向性を軸に、理念である『納得・安心・満足の看護』の実現に全員一丸で取り組んでいます。

先輩からのメッセージ

女性と赤ちゃんの健康を支える専門家として日々頑張っています!

私は看護師として働く中で、分娩後のSTS(skin to skin)に関わり、母と子の絆に興味をもちました。
それから進学し、今は助産師として、一番辛い時に産婦のそばに寄り添い、自分の力で産めるように助け、よい分娩がよい育児につながるようにサポートしています。
産後も母乳育児を通して母と子の絆を大切にしています。
日々小さな命がすくすく成長し、貴重な瞬間に関われるこの環境で一緒に働ける仲間を楽しみに待っています!

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